THE ANSWER編集部の記事一覧
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柔道・角田夏実へ、完全敵地フランス客席の敬意が話題 「自国の選手が負けても…」日本人感動
2024.07.28リ五輪は27日、柔道女子48キロ級決勝で角田夏実(SBC湘南美容クリニック)がバーサンフー・バブードルジ(モンゴル)に優勢勝ちで、金メダルを獲得。日本勢の今大会メダル1号とともに、夏季五輪の日本勢通算500個目のメダルとなった。準々決勝では地元フランス選手に伝家の宝刀・巴投げで快勝。一瞬の静寂から勝者に万雷の拍手を送った客席に、ネット上の日本人ファンからは「さすが柔道大国」「自国の選手が負けても角田選手への拍手は素晴らしい」といった声が上がっている。
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パリ五輪、アスリートへのSNS誹謗中傷に元オリンピアンが警鐘 投稿前に「少しだけ考えてみませんか」 自身の衝撃的な体験も明かす
2024.07.28様々なスポーツで、SNSを通じたアスリートへの誹謗中傷が問題となっている。パリ五輪でも競技が進むにつれ、深刻な問題となる可能性がある。2000年のシドニー五輪で競泳日本代表として戦った萩原智子さんが、自身のX(旧ツイッター)で「言葉を発する前に少しだけ考えてみませんか?」と、警鐘を鳴らしている。
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五輪開会式で悲劇「結婚指輪が沈んでいく…」 行進中にイタリア選手の指輪が落下、SNSで妻に謝罪
2024.07.28パリ五輪の開会式は26日(日本時間27日)に市内セーヌ川沿いで行われた。選手が船に乗って行進するという過去にない演出が注目されたが、ここで“悲劇”に見舞われた選手がいる。イタリア選手団の旗手を務めたジャンマルコ・タンベリが、結婚指輪をセーヌ川に落としてしまったというのだ。
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パリ五輪、韓国にまた誤記騒動 メダリストの名前を間違え…メディアも不信感「韓国だけどうして」
2024.07.28パリ五輪は27日(日本時間28日)、フェンシングの男子個人サーブル決勝を行い、韓国のオ・サンウクが今大会同国初の金メダルに輝いた。ところがパリ大会の公式インスタグラムが選手の名前を「オ・サング」と誤って伝えたことで波紋を広げている。韓国は開会式の水上行進の際「北朝鮮」とフランス語、英語で誤って紹介され、IOCのバッハ会長が韓国のユン・ソクヨル大統領に謝罪する騒ぎとなったばかりだったからだ。
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柔道日本を襲った世紀の大誤審「弱いから負けた」 世界が憤慨、金メダル逃しても気丈だった漢の発言【オリンピック事件簿】
2024.07.28パリ五輪が26日(日本時間27日)に遂に開幕。夏季大会は1896年に第1回大会が開催され、今回で33回目。数々の名場面のほか、記憶に残る“事件”も起きてきた。4年に一度のこの機会に、過去の出来事を「オリンピック事件簿」として振り返る。柔道の“誤審”をめぐって大きな騒ぎとなったのが、2000年のシドニー大会。男子100キロ超級決勝、篠原信一とフランスのダビド・ドイエの一戦だった。
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日本の盗撮防止ユニに海外注目 苦節20年、開発までの道のり「パフォーマンスと性的被害抑制の両立を」
2024.07.28スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、4年に一度のスポーツの祭典だから五輪を観る人も、もっと楽しみ、もっと学べる“新たな見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値の理解が世の中に広がり、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
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「日本から脅迫を受けている」 柔道の不可解判定で勝者側が主張 「負けを認めるべき」地元メディアは疑問
2024.07.28パリ五輪は27日、柔道男子60キロ級が行われ、準々決勝で永山竜樹が昨季の世界王者フラン・ガルリゴス(スペイン)に敗れた。一本判定に納得がいかず、相手の握手を拒んだ末になかなか畳を降りなかった。ともに銅メダルとなったが、ガルリゴス側はSNSで日本からの脅迫を受けていると主張しているようだ。母国スペインメディアが報じてる。
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中国も衝撃走った張本&早田組の1回戦敗退「超大型の番狂わせ」 北朝鮮「謎のペア」の勝因は
2024.07.28パリ五輪は27日、卓球混合ダブルス1回戦が行われ、日本の張本智和、早田ひな組が北朝鮮のリ・ジョンシク、キム・クムヨン組(北朝鮮)に1-4で敗れ、まさかの初戦敗退となった。卓球王国の中国メディアは「卓球界の『謎のペア』はなぜ勝ったのか」「超大型の番狂わせ」などと報道。五輪での北朝鮮選手の特徴を分析し、日本ペアの戦い方の難しさにも触れている。
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パリ五輪で発見「美人」「可愛くて驚く」 25歳ミャンマー女子に深夜のネット注目「お上品」
2024.07.28パリ五輪のバドミントン女子は27日(日本時間28日)、シングルスの予選リーグを行った。ここで日本の山口茜と対戦したミャンマーのテッテター・トゥザが注目を集めている。ファンから「テッテター可愛すぎん」「最後はお上品なポーズ」とルックスに注目するコメントが集まった。
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不可解判定で激怒18歳スウェーデン女子が敬意の行動 表彰式で角田夏実に…X感動「泣いてしまった」
2024.07.28パリ五輪は27日、柔道女子48キロ級決勝で角田夏実(SBC湘南美容クリニック)がバーサンフー・バブードルジ(モンゴル)に優勢勝ちで、金メダルを獲得。日本勢の今大会メダル1号とともに、夏季五輪の日本勢通算500個目のメダルとなった。準決勝では不可解判定で角田に敗れて憤りを見せていた18歳タラ・バブルファト(スウェーデン)だったが、3位決定戦に勝って銅メダル。表彰式ではスポーツマンシップあふれる行動を見せ、ネット上のファンから「感動して泣いてしまった」など称賛の声が上がった。
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日本の張本・早田組破った北朝鮮ペアは「大型事故を起こした」 韓国メディア衝撃「本当に面倒」
2024.07.28パリ五輪の卓球は27日、混合ダブルスの1回戦を行い、世界ランキング2位の張本智和、早田ひな組が、ランキング外の北朝鮮ペアに1-4(5-11、11-7、4-11、13-15、10-12)で敗れるという波乱があった。この結果を韓国メディアは「大型事故」と衝撃をもって伝える一方、実力について冷静に分析している。
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パリ入りの金メダリストを襲った思わぬ“障害”「3年ぶりにまさか…」 元女子代表も「知らなかった」
2024.07.28パリ五輪は現地27日から本格的に競技がスタートした。東京五輪卓球混合ダブルス金メダル獲得後に現役を引退し、今回はテレビ東京のメインキャスターとして現地入りしている水谷隼氏が、思わぬ“障害”にぶつかった。自身のX(旧ツイッター)を更新し「置いてけぼり…」とショックを告白。同じ卓球の元代表・平野早矢香さんも衝撃を受けている。
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大谷翔平、超速191km32号はドジャース史上最速弾 自身最速に並び…米記者が驚異のランキング発表
2024.07.28米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、敵地ヒューストンで行われたアストロズ戦に「1番・DH」で先発。3回に右翼へ32号ソロを放った。打球速度が時速118.7マイル(約191キロ)、飛距離443フィート(約135メートル)という超速特大弾。MLB公式のサラ・ラングス記者は、これは大谷自身が今年4月に放ったものに並ぶドジャース史上最速の本塁打だとしている。
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大谷の時速191km超速弾に見失う人続出 番記者がこぞって「どこに落ちたんだ???」「正気じゃない」
2024.07.28米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、敵地ヒューストンで行われたアストロズ戦に「1番・DH」で先発。3回に右翼へ32号ソロを放った。打球速度が時速118.7マイル(約191.02キロ)、飛距離443フィート(約135.02メートル)という超速弾に、ドジャース番記者も「まさにロケット」「正気じゃない」と驚きを隠せずにいる。
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黒髪ショートの始球式に騒然「300頭身」「ビジュ神すぎ」 人気タレントの意外な運動神経が話題
2024.07.2827日のプロ野球・DeNA―巨人戦(横浜)の始球式に、歌手でタレントの「あの」さんが登場。ノーバウンド投球を披露した。「アマノナイター」として開催されたこの試合。あのさんは同社のCMに出演している。
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伊東勤も唖然「こんなの初めて見た」 大谷衝撃32号、打球速度191kmで着弾「打った瞬間も瞬間」
2024.07.28米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、敵地ヒューストンで行われたアストロズ戦の3回に右翼への特大32号ソロを放った。時速118.7マイル(約191.02キロ)、飛距離443フィート(約135.02メートル)の超速特大弾。ネット上では「もっと飛んだように見えた」との声も上がり、NHKで解説を務めた伊東勤氏も「初めて見ましたね」と驚くほどだった。
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大谷翔平、時速191km“超速”32号に実況大絶叫 「見えないけど、聞こえた」「はるか遠くへ飛んでいった」
2024.07.28米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、敵地ヒューストンで行われたアストロズ戦に「1番・DH」で先発。3回に右翼へ32号ソロを放った。打球速度が時速118.7マイル(約191.02キロ)、飛距離443フィート(約135.02メートル)の超速弾に、地元放送局は「信じられない」「見たことがない」と驚きの言葉を並べている。
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バスケ中継で「めちゃくちゃ」ネット呆然 男子日本と対戦する身長222cmに大注目「ゴムゴムの実?」
2024.07.28パリ五輪は27日、男子バスケットボール1次リーグB組の初戦が行われ、世界ランク26位の日本が同3位で昨夏のワールドカップ王者ドイツに77-97で敗れた。次戦の相手、同9位のフランスは同12位のブラジルに78-66で勝利。身長222センチのビクター・ウェンバンヤマが見せた驚愕プレーに、日本のファンも「ゴムゴムの実食べたとしか思えんな」「いま手伸びなかった?」と呆然としている。
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