THE ANSWER編集部の記事一覧
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陸上100mで国を越えたスポーツマンシップ コース逆走→涙の負傷ライバルに…「心温まる五輪の瞬間」米メディア絶賛
2024.08.03パリ五輪は2日、陸上の女子100メートル予備予選が行われた。ラオスのシリナ・パ・アハイは12秒45で6位に終わったが、負傷したライバルのために取った行動が話題に。米紙が「心温まる瞬間」と脚光を浴びせている。
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パリ五輪で3000kcalのパンに仰天 重さ1kgで思わず誇張「4人家族の腹を1週間満たせる」英記者
2024.08.03パリ五輪を現地で取材する英記者が、一風変わったレポートを敢行した。競技会場を離れ、向かったのはパティスリー。重さ約1キロ、3000キロカロリーもあるというフランスの菓子パンを購入し、食レポを展開している。
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「解説で行ってると思ったら…」 バレー日本戦で時々映った大物OBに「西田が吠えると客席で…」ファン沸騰
2024.08.03パリ五輪は2日、バレーボール男子の予選リーグC組の試合を行った。日本は米国と対戦し1-3(16-25、18-25、25-18、19-25)で敗れ、1勝2敗で組3位となった。それでもセット率で上位8チームによる準々決勝に進むことが決定。この試合、スタンドに現れた大物OBが中継カメラに抜かれ、ファンは歓声を上げている
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競泳ドーピング疑惑に「なぜ中国が速いと疑問持たれるのか」 銅メダリストが海外記者に強い口調で逆質問
2024.08.03パリ五輪の競泳男子100メートル自由形では、中国の19歳・潘展楽が46秒40の世界新記録をマーク。金メダルを掴んだ。一方、海外では中国に対してドーピングの疑惑を向ける報道もある。そんな中、女子200メートルバタフライで銅メダルを獲得した張雨霏が、海外記者の質問に「どうしてフェルプスやレデッキーなどに疑問を持つ人がいなかったのか」と語ったことが母国メディアに伝えられている。
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イギリス女子と踊る日本の男子金メダリストが話題 「世界は一つ」「本当に可愛い」海外ほっこり
2024.08.03パリ五輪の体操・男子団体で日本は2大会ぶりの金メダルを獲得した。今大会から初めて設置されたチャンピオンズパークでは、杉野正尭がイギリスの女子選手と楽しそうに踊るシーンが話題に。海外ファンからは「この日本の体操チームが本当に可愛い」「世界は一つ」などと注目されていた。
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早田ひなを気遣う中国No.1女子の行動「これこそオリンピック精神」 国営放送でも感動「心動かされました」
2024.08.03パリ五輪は2日、卓球の女子シングルス準決勝で世界ランク5位の早田ひなが同1位の孫穎莎(中国)にゲームカウント0-4でストレート負け。決勝進出を逃し、3位決定戦でメダル獲得を目指すことになった。試合後、左腕にテーピングを巻いて戦った早田を気遣う孫穎莎の仕草が話題に。中国国営放送「CCTV」でも解説者が注目していた。
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「なんかキュンキュンする」 涙の銅メダル、ワタガシペアの互いの呼び名が「素敵」話題沸騰
2024.08.03パリ五輪は2日、バドミントン混合ダブルスの3位決定戦が行われ、渡辺勇大、東野有紗組(BIPROGY)が韓国ペアを2-0で破り、東京五輪に続いて2大会連続で銅メダルを獲得。試合後、2人でインタビューを受けると、互いの呼び名が反響を呼んでいる。
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バレー日本敗戦の中で光った23歳に「ゲームチェンジャー」と称賛 海外メディア「ユウキの代わりに…」大塚達宣が6得点
2024.08.03パリ五輪は2日、バレーボール男子の予選リーグC組の試合が行われ、日本が米国と対戦。1-3(16-25、18-25、25-18、19-25)で敗れ、1勝2敗で組3位になった。それでもセット率で上位8チームによる準々決勝に進むことが決定。この試合、主将の石川祐希に変わってコートに入って6得点した大塚達宣に、海外メディアは「ゲームチェンジャー」と称賛している。
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「こんなの誰でも心病むよ…」 水谷隼が公開した衝撃の誹謗中傷メッセージ「これはひどい」10万超反響
2024.08.03東京五輪卓球混合ダブルス金メダリストの水谷隼氏がX(旧ツイッター)で自身に届いた誹謗中傷のコメントを公開。「こんなのいっぱい届いたら誰でも心病むよ…」と胸中を明かしている。
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「鍛えた背中が美しすぎるッ」 懸垂で露わになったやり投げ女王の肉体美に「惚れ惚れ」と反響
2024.08.03陸上やり投げで2020年日本選手権女王に輝いた佐藤友佳の美しい背中にファンが驚いている。自身のインスタグラムで動画を公開している。
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バレー日本戦で「絶対すごい痛いのに…」 堪えて笑顔の山本智大に感心「引かないのかっこいい」
2024.08.03パリ五輪は2日、バレーボール男子の予選リーグC組の試合が行われ、日本が米国と対戦した。0-2で迎えた第3セット、リードした終盤にリベロ山本智大の顔面に相手の強烈なスパイクが直撃。X上のファンも「大丈夫か!?」「絶対すごい痛いのに笑顔崩さない山本さん」などと注目していた。
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バレー男子日本、米国に敗れるも8強確定 セット率で上位8チームに 西田有志が18得点の奮闘
2024.08.03パリ五輪は2日、バレーボール男子の予選リーグC組の試合が行われ、日本が米国と対戦。1-3(16-25、18-25、25-18、19-25)で敗れ、1勝2敗で組3位になった。それでもセット率で上位8チームによる準々決勝に進むことが決定している。
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「私は最後まで戦うと約束するわ」 46秒相手棄権、性別騒動女子ボクサーの次戦選手が勇敢に断言
2024.08.03パリ五輪のボクシング女子66キロ級2回戦でイマネ・ケリフ(アルジェリア)がアンジェラ・カリニ(イタリア)に勝利した。開始46秒でカリニが棄権。ケリフは昨年の世界選手権で性別適格性検査に不合格となり、出場権を剥奪された過去がある。大きな騒動に発展しているが、次戦の準々決勝で対戦するハンガリー選手は「私は最後まで戦うことを約束するわ」と棄権は頭にないことを宣言している。
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バレー日本戦で驚きの光景「パリなのに…」 米国相手に後押し「本当にフランス?」ネット驚き
2024.08.03パリ五輪は2日、バレーボール男子の予選リーグC組の試合が行われ、日本が米国と対戦した。会場ではまるでホームのごとく「ニッポン」コールが起こり、X上のファンを驚かせていた。
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ゴール取り消し13分前の「これは絶対おかしい」 日本が困惑したオフサイド判定「一番意味不明」
2024.08.03パリ五輪は2日、男子サッカー準々決勝で日本代表がスペインと対戦。0-3で敗れ、準決勝に進めなかった。前半40分には、FW細谷真大がゴールネットを揺らしたものの、VAR介入後にオフサイド判定で取り消しに。X上では疑問の声が上がっていたが、その13分前のプレーでもオフサイドを巡り「絶対おかしい」「意味不明」と指摘される場面があった。
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バレー日本戦でまさかのハプニング 会場真っ暗で約3分中断、SNS驚き「初めて見た」「ライブ会場みたい」
2024.08.03パリ五輪は2日、バレーボール男子の予選リーグC組の試合が行われ、日本が米国と対戦した。第1セット途中、突然照明が落ち、会場が真っ暗になるシーンがあった。3分程度試合が中断。その後再開された。
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金メダル後に珍発言「トノサマガエルになれた」 女子ボクシング史上初の快挙・入江聖奈の輝き【東京五輪プレーバック】
2024.08.03連日熱戦が繰り広げられているパリ五輪。前回2021年東京大会でも、数々の印象に残る場面が生まれた。4年に1度の大舞台を盛り上げるべく、前回大会をプレーバックする。「今日だけは、トノサマガエルになれた」という言葉で人々の記憶に残っているのが、ボクシング女子フェザー級で金メダルを獲得した入江聖奈だ。ボクシングでの金メダルは日本3人目、女子に限れば初となる快挙だった。
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日本ゴール取り消しに海外記者も異論 オフサイドの“改革”訴え「常識が必要。オンサイドだ」
2024.08.03パリ五輪は2日、サッカー男子の準々決勝で日本がスペインと対戦。0-3で敗れ、準決勝に進めなかった。0-1の前半、細谷がゴールネットを揺らして同点に追いついたかと思われたが、オフサイド判定で得点が取り消された。場内は大ブーイング。米記者も「あれはオフサイドが意図しているものではない」と異論を唱えている。
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