THE ANSWER編集部の記事一覧
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バレー日本、涙の敗退後に感動のワンシーン 集合写真に藤井直伸さんの遺影が加わる
2024.08.05パリ五輪は5日、男子バレーボール準々決勝が行われ、世界ランク6位の日本が同2位イタリアと対戦。2セットを先取し、マッチポイントも再三握りながらフルセットの末に2-3で壮絶な大逆転負けを喫した。ベンチには昨年3月に胃がんで亡くなった元日本代表・藤井直伸さんの遺影が立てかけられ、試合後は選手たちと一緒に記念撮影に納まった。
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敗退バレー日本、ブラン監督が退任明言「日本を率いるのは最後になるので寂しい」涙の胴上げ、顔は紅潮
2024.08.05パリ五輪は5日、男子バレーボールの準々決勝が行われた。世界ランキング6位の日本が、同2位のイタリアと対戦。2-3(25-20、25-23、25-27、24-26、15-17)で逆転負けを喫し、1976年のモントリオール五輪以来、48年ぶりの準決勝進出はならなかった。試合後、フィリップ・ブラン監督をメンバーで胴上げ。指揮官は「日本チームを率いるのは最後になるので寂しい」と退任を明言した。
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石川祐希が涙「僕が最後の1本決めれず責任を感じる」 あと1点から壮絶大逆転負け「エース、主将として力不足」
2024.08.05パリ五輪は5日、男子バレーボールの準々決勝が行われた。世界ランキング6位の日本が、同2位のイタリアと対戦。2-3(25-20、25-23、25-27、24-26、15-17)で逆転負けを喫し、1976年のモントリオール五輪以来、48年ぶりの準決勝進出はならなかった。状態の上がらなかった主将・石川祐希らが活躍し、第3セットではマッチポイントも握ったが、壮絶な逆転負けとなった。
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バレー日本敗退に男泣きした人物にもらい泣き続出 「つらい」「最後の言葉で涙腺崩壊した」
2024.08.05パリ五輪は5日、男子バレーボール準々決勝が行われ、世界ランク6位・日本が同2位イタリアに2-3で逆転負けした。1976年モントリオール五輪以来、48年ぶりの準決勝進出はならず。状態の上がらなかった主将・石川祐希らが活躍したが、夢は潰えた。解説の元日本代表・福澤達哉氏も中継で涙声となるなど感動を呼ぶ死闘だった。
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男子バレー日本、2-0から壮絶な大逆転負けに列島が涙「言葉がない」「サーブミスが…」「日本ほんと強かった!」
2024.08.05パリ五輪は5日、男子バレーボール準々決勝が行われ、世界ランク6位の日本が同2位イタリアと対戦。2セットを先取し、マッチポイントも再三握りながらフルセットの末に2-3で壮絶な大逆転負けを喫した。
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男子バレー日本の「黒い人」に仰天 世界的プレー連発で初見の視聴者「最強だろ」「やばない?」
2024.08.05パリ五輪は5日、男子バレーボール準々決勝が行われ、世界ランク6位の日本が同2位イタリアと対戦。赤いユニホームの日本の中で唯一黒を着用するリベロ山本智大がスーパープレーを連発した。「バレーの黒い服の人すげえな」と驚きの声が上がっている。
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「早速申し訳ないんだけど…」 バスケ無所属の馬場雄大に妻・森カンナが寄せた一言が「直球w」「この夫婦好き」
2024.08.05パリ五輪のバスケットボール男子日本代表・馬場雄大がインスタグラムを更新。大会を終えたことを報告したが、その投稿に妻の女優・森カンナが寄せた一言に「この夫妻好きすぎる笑」「もはやこれ定期でおもろい」と反響が広がっている。
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100m世界新で金→ドーピングで剥奪、世界に衝撃与えたソウルでの騒動…潔白主張ものちに永久追放【オリンピック事件簿】
2024.08.05パリ五輪は連日熱戦が繰り広げられている。夏季は1896年に第1回大会が開催され、今回で33回目。数々の名場面のほか、記憶に残る“事件”も起きてきた。4年に一度のこの機会に、過去の出来事を「オリンピック事件簿」として振り返る。1988年ソウル五輪陸上男子100メートル決勝で世界を驚かせたのがベン・ジョンソン(カナダ)。「ドーピング」の存在を世界に知らしめた意味でも、衝撃的な出来事だった。
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バレー日本戦でまた驚きの光景「ほんまにフランスでやってる?」 負けられない熱戦で選手を後押し
2024.08.05パリ五輪は5日、男子バレーボールの準々決勝が行われた。世界ランキング6位の日本が、同2位のイタリアと対戦。熱戦を繰り広げる中、会場の雰囲気にネット上では「ほんまにフランスで試合やってる?」などと驚きの声が上がった。
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イタリア観客を沈黙させた石川祐希に列島大興奮「俺達の知っている石川が帰ってきた」「素でエグイ」
2024.08.05パリ五輪は5日、男子バレーボールの準々決勝が行われた。世界ランキング6位の日本が、同2位のイタリアと対戦。2-0と連取した。第2セットは終盤の連続ポイントで逆転。最後は石川祐希のスパイクで、会場のイタリアファンも沈黙していた。
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男子バレー客席最前列にネット笑撃「そこしか目がいかないw」「世界に届いた」 独特の仮装が話題
2024.08.05パリ五輪は5日、男子バレーボールの準々決勝が行われた。世界ランキング6位の日本が、同2位のイタリアと対戦。会場にはひと際目をひく仮装をしたファンがおり、ネット上で「最前列に……」「世界に届いてるで!!」などと話題になっていた。
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男子バレー日本にアクシデント 関田誠大にスパイク顔面直撃「顔赤い…」「至近距離で痛そう」ファン悲鳴
2024.08.05パリ五輪は5日、バレーボール男子の準々決勝で日本がイタリアと対戦。第1セットに関田誠大が相手のスパイクを顔面に受けるアクシデントがあった。
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バレー日本ベンチに天国の藤井直伸さん写真 中継に映り感動の声「共に戦ってる」「力送って」
2024.08.05パリ五輪は5日、男子バレーボールの準々決勝が行われた。世界ランキング6位の日本が、同2位のイタリアと対戦。日本ベンチには昨年3月に胃がんで亡くなった元日本代表・藤井直伸さんの遺影が立てかけられていた。
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「フランスで日本が大人気と一目でわかる写真」 パリ五輪で続々発見される日本愛に広がる反響
2024.08.0526日(日本時間27日)に開幕し、連日熱戦が繰り広げられるパリ五輪も前半戦が終了。ここでは大会序盤に盛り上がった話題を振り返る。今回は日本のアニメ文化。活躍した選手たちが、日本のある人気アニメのポーズを続々と繰り出し、注目されている。
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シダマツ銅の裏に「最後はオレンジで…」 密かなゲン担ぎにはにかみ、ネット「やはりそうなんだ」
2024.08.05パリ五輪のバドミントン女子ダブルスで、「シダマツ」こと志田千陽、松山奈未組は銅メダルに輝いた。日本オリンピック委員会(JOC)公式Xで、オレンジのユニホームで戦った理由を告白している。
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五輪選手村で日本人絶賛、1時間待ちの絶品料理「めちゃくちゃ美味しい」「結局1回くらいしか…」
2024.08.05パリ五輪のバドミントン混合ダブルスで、日本の渡辺勇大、東野有紗組(BIPROGY)が銅メダルを獲得した。2021年東京五輪に続く2大会連続のメダル獲得。2人は日本オリンピック委員会(JOC)の企画で、選手村で驚いたことを明かしている。
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陸上で珍事、たった3人でレース実施 過半数が棄権「こうなると思ってた」「すかすかで不思議」新システムに賛否
2024.08.05パリ五輪は5日、男子400メートル敗者復活戦で珍事が起きた。それはエントリー7人のうち4人が棄権。わずか3人でレースを行ったこと。
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「国際映像でまさか…」パリ五輪の中継に抜かれる大物芸能人が連日話題 一瞬だけど「気になって…」相次ぐ目撃
2024.08.0526日(日本時間27日)に開幕し、連日熱戦が繰り広げられるパリ五輪も前半戦が終了。ここでは大会序盤に盛り上がった話題を振り返る。今回は客席で目撃される日本の著名人たち。中継を観ていると、現地で観戦している見慣れた顔がたびたび映り、その都度、ネットを沸かせている。
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