THE ANSWER編集部の記事一覧
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「見たことない」「おいマジか」 打倒中国へ、卓球ニッポン決勝の秘策に驚きの声「凄くいいかも」
2024.08.10パリ五輪は10日、卓球女子団体の決勝で日本が中国と激突した。日本は第1試合で“秘策”を披露。打倒・中国に向けた光景を見て、ネット上の日本ファンも「見たことない」「おいマジか」などとざわついていた。
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五輪リレー失格の米国へ、カナダ首相が強烈な皮肉 「アメリカの傲慢」「因果応報だ」国民も支持
2024.08.10パリ五輪は9日、陸上の男子4×100メートルリレー決勝が行われ、カナダが金メダルに輝いた。一方で優勝候補だった米国はバトンパスでミスがあり、失格に終わった。明暗くっきりの結果にカナダの痛烈な“仕返し”が海外メディアで取り上げられている。
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アルバイト「パン屋」の五輪女子、20歳森秋彩は「お客様、従業員共に…」 勤務先が明かす素顔
2024.08.10パリ五輪は10日、スポーツクライミング複合女子決勝で森秋彩は135.1点で4位。惜しくもメダル獲得はならなかったが、154センチと小柄な20歳が会場を沸かせた。話題となっていたのが、アルバイト先が「パン屋」であること。X上では、そのパン工房が素顔を明かしていた。
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男子バレー中継に映り込んだ渡邊渚アナが報告 療養中「やっぱり諦めきれなくて」会社からは許可
2024.08.10フジテレビの渡邊渚アナが10日、自身のインスタグラムを更新。パリ五輪のバレーボールを現地観戦していたことを報告した。渡邊アナは男子バレーの中継に映り込み、話題になっていた。
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マラソン前田穂南のパリ五輪欠場、陸連の対応に川内優輝「日付や経過を発表したのは誠実」「元補欠としては…」
2024.08.10日本陸上連盟は10日、パリ五輪女子マラソンに出場予定だった日本記録保持者・前田穂南(天満屋)が右大腿骨疲労骨折のため欠場すると発表した。昨年10月のマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)で男子4位に入った川内優輝は、補欠の制度に思いがあることを記しつつ、「発表しなくてもよい日付や経過をしっかりと発表したことは誠実な対応だと思います」と陸連の対応を評価している。
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張本智和、1120文字の激白「誰かの言葉にここまで救われたのは初めて」 メダル逃し失意も「休んでる暇はありません」
2024.08.10パリ五輪の卓球男子日本代表・張本智和が自身のインスタグラムを更新。大会を終えての感謝などをつづった。1120文字に及ぶ長文で、メダルを逃したことに対する思いを激白。「誰かの言葉がここまで支えになり、救われたのは初めてでした」などと、温かいエールに感謝を示している。
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五輪10m高飛込で失敗、背中打ち付けた北朝鮮選手に「大丈夫かな」 コーチのリアクションが海外話題
2024.08.10パリ五輪では9日、男子10メートル高飛込の予選が行われた。ここで背中から着水してしまうというミスを犯した北朝鮮のイム・ヨンミョンを見守ったコーチのリアクションに、世界のファンから様々な反応が集まっている。
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女子マラソン前田穂南、パリ五輪欠場 9日に右大腿骨疲労骨折と診断「出場は選手生命にも関わる」 補欠との入れ替えなし
2024.08.10日本陸上連盟は10日、パリ五輪女子マラソンに出場予定だった日本記録保持者・前田穂南(天満屋)が右大腿骨疲労骨折のため欠場すると発表した。
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ビーチバレー女子、試合後に発生した“はしゃぎすぎ”表彰式に賛辞「映画のエンディングみたい」
2024.08.10パリ五輪は9日(日本時間10日)にビーチバレー女子決勝を行い、ブラジルのアナパトリシア・シウバラモス、エドゥアルダ・サントスリスボア組が、カナダのメリッサ・ヒューマナパレデス、ブランディ・ウィルカーソン組に2-1で競り勝ち、金メダルを獲得した。
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マラソン6位激走・赤崎暁が発した第一声に日本人感動「オリンピックの舞台で…凄い!」「素敵」
2024.08.10パリ五輪は10日、男子マラソンがパリ市庁舎~アンバリッド(廃兵院)の42.195キロで行われ、赤崎暁が2時間7分32秒の自己ベストで、今大会日本勢トップの6位入賞を果たした。レース後の喜びの声に感動が広がっている。
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五輪マラソンで波乱、王者キプチョゲ30km過ぎリタイア 3連覇ならず…脇腹押さえ20km手前から遅れる
2024.08.10パリ五輪は10日、男子マラソンがパリ市庁舎~アンバリッド(廃兵院)の42.195キロで行われた。五輪3連覇を目指したケニアのエリウド・キプチョゲは30キロ過ぎでまさかのリタイア。波乱のレースとなった。日本勢トップは2時間7分32秒の6位だった赤崎暁。エチオピアのタミラト・トラが五輪新記録の2時間6分26秒で金メダルとなった。
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「収穫なし!張本智和」と中国報道も…現地ファンは「大丈夫。まだ21歳じゃないか」激励のコメント殺到
2024.08.10パリ五輪は9日、卓球の男子団体3位決定戦が行われ、日本が2-3で開催国フランスに敗れ、惜しくも銅メダルを逃した。エース張本智和は第2試合で痛恨の敗戦を喫し、無念の結果に。準決勝に続く惜敗となったが、中国人ファンからは「君はまだ若い」「チャンスはまだたくさんある」といった激励の声が相次いでいる。
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「この場所で『君が代』流れる…ヤバいな」 ブレイキン表彰式、競技とは対照的な光景に日本人感動
2024.08.10パリ五輪は9日、ブレイキン女子決勝で日本の湯浅亜実(ダンサーネームAMI)がリトアニアのNICKAを破って初代女王に輝いた。ヒップホップ文化とスポーツの融合で注目された新競技。ノリノリだった競技中の風景が一転、表彰式で静かに流れた君が代にネット上の日本人からは「まさかブレイキンで君が代がきけるとは」「震えました」といった感動が広がっている。
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五輪マラソンに“山の神”も衝撃「こんな坂、見たことないぞ!」 神野大地が反応 「箱根駅伝」トレンドの珍事も
2024.08.10パリ五輪は10日、男子マラソンがパリ市庁舎~アンバリッド(廃兵院)の42.195キロで行われた。レースの途中で現れた上り坂に日本の視聴者が騒然。箱根駅伝を思い出すファンも多い中、青学大OBの「3代目山の神」こと神野大地も「マラソンでこんな坂、見たことないぞ!」と驚いていた。
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五輪マラソンなのに「箱根駅伝」トレンド入りの珍事 衝撃の急勾配に「見たことない」「5区かよ」の声
2024.08.10パリ五輪は10日、男子マラソンがパリ市庁舎~アンバリッド(廃兵院)の42.195キロで行われた。レースの途中で現れた上り坂に日本人は「は、箱根駅伝にも無いような傾斜!?」「なんだこれ」などと衝撃を受けていた様子。Xでは「箱根駅伝」がトレンド入りする珍事となった。
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五輪カナダ女子、本気の“腰振りポーズ”誕生の背景「コーチを元気にしてあげようと…」 銅獲得で勢い余る
2024.08.10パリ五輪・陸上の銅メダリストが歓喜の中で見せた“謎ポーズ”が話題だ。喜びのセレブレーションと思いきや「コーチを怖がらせるため」と、これまた謎めいた理由を海外メディアに語っている。
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五輪マラソン赤崎、強豪アフリカ勢を引っ張る絵面にX衝撃「なんか凄いことに」「こんなレースある?」
2024.08.10パリ五輪は10日、男子マラソンがパリ市庁舎~アンバリッド(廃兵院)の42.195キロで行われた。日本勢はマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)で1~3位となった小山直城、赤崎暁、大迫傑の3選手が出場。赤崎が25キロを先頭で通過するなど快走。アフリカ勢を引き連れて走る絵面に驚きの声が上がった。
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「げー汚い」「特別だ」 物議のセーヌ川で驚きの行動、地元メダリストに「まだ生きてる?」の声
2024.08.10パリ五輪のサーフィン男子で金メダルを獲得したフランスのカウリ・バーストが、水質問題で物議を醸したセーヌ川でまさかの行動をとり、海外ファンの話題となっている。
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