pickupの記事一覧
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建英に堂安に…やらせる「嫌なこと」 森保一の本気――久保竜彦が畏怖「絶対言うこと聞かんよ、普通」
2026.06.16サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は14日(日本時間15日)、1次リーグF組で日本がオランダと対戦。2度先行されながら追いつく激闘で、2-2で引き分けた。この試合に合わせ、元日本代表FW久保竜彦がTHE ANSWER編集部に来訪。2022年カタール大会に続き、解説を務めた。全3回の第2回は久しぶりにフル観戦した代表戦で成長に「びっくりした」と衝撃を受けた2人の選手を挙げ、さらに現役時代に広島で一緒にプレーした恩人・森保一監督のすごみを語った。(取材・構成=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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軽く扱われる「オランダとドロー」は「いや、あり得んて」 久保竜彦の衝撃、真っ先に漏れた日本代表2人の名前
2026.06.16サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は14日(日本時間15日)、1次リーグF組で日本がオランダと対戦。2度先行されながら追いつく激闘で、2-2で引き分けた。この試合に合わせ、元日本代表FW久保竜彦がTHE ANSWER編集部に来訪。2022年カタール大会に続き、解説を務めた。全3回の第1回は強豪オランダからもぎ取った勝ち点1の価値を力説。「簡単に言うとるけど、あり得んよ」と訴え、ドラゴンが選ぶこの試合の「マン・オブ・ザ・マッチ」も挙げた。(取材・構成=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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「くぅあああ…」「ダレ、誰なん!」 朝5時、久保竜彦の絶叫…酒も飲まず噛り付いた日本代表のオランダ戦激闘
2026.06.15ドラゴンが、THE ANSWER編集部に帰ってきた――。サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は14日(日本時間15日)、1次リーグF組で日本がオランダと対戦。2度先行されながら追いつく激闘で、2-2で引き分けた。この試合に合わせ、元日本代表FW久保竜彦が東京・中目黒の編集部に来訪。前回2022年カタール大会に続き、解説を務めた。今回はそれに先立ち、観戦の様子をレポート。「相手オランダよ、あり得んて」。ため息と雄叫びが交錯した90分間をお届けする。(取材・文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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なぜ日本は愛称「サムライブルー」なの? 「元祖」なでしこの成功から正式採用、認知度UPのカギは【W杯トリビア】
2026.06.15地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会が11日(日本時間12日)に始まった。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第4回は「なぜ日本はサムライブルーなの?」。
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日本人未踏の200m19秒台へ 日本歴代2位でも「悔しい」水久保漱至が飛び込んだ新世界【陸上選手権】
2026.06.15今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権最終日が14日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで行われた。男子200メートルは25年世界選手権代表の水久保漱至(そうし、宮崎県スポ協)が20秒14(追い風0.6メートル)で初優勝。アジア大会代表に内定した。前日13日の予選では自己ベストを0秒07更新し、日本歴代2位となる20秒07(同0.5メートル)を出していた。成長の裏には、大学院進学という決断があった。
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「人生4周分の注射」で耐えたW杯 手術8度、ビジネス雄叫び…最高に“漢”だったラグビー人生――垣永真之介
2026.06.14垣永真之介が現役生活にピリオドを打った。ラグビーの強豪、東福岡高―早稲田大―東京サントリーサンゴリアスとPR一筋でファンに愛され、日本代表としてワールドカップ(W杯)にも出場。トレードマークとなった試合中の雄叫びや、どストレートな話しぶり、そしてファンとの繋がりやラグビー支援のためのアパレル事業を立ち上げるなど、様々な魅力を発散し続けてきた。誰からも愛着を込めて“カッキー”と呼ばれてきた男に、引退への思い、そして自ら「山と谷しかなかった」という楕円の足跡を聞いた。(取材・文=吉田 宏)
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W杯で試合中「休憩時間」が設けられた理由 CMには好都合…「サッカーがクォーター制に」の指摘も【W杯トリビア】
2026.06.14地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会が11日(日本時間12日)に始まった。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第3回は「給水タイムが設けられたワケ」。
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男子100mアジア大会内定はV多田修平と…準決勝敗退・小池祐貴の理由 2位西岡&3位桐生は落選、優先される条件とは
2026.06.14今秋の名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた陸上日本選手権第2日は13日、パロマ瑞穂スタジアムで行われた。注目の男子100メートルは、多田修平(住友電工)が10秒17(追い風0.1メートル)で5年ぶり2度目の優勝。2枠となるアジア大会の代表1枠目に内定した。日本陸連の選考要項にのっとると、2枠目は日本選手権では準決勝敗退だった小池祐貴(住友電工)の見通しとなった。日本選手権で10秒20の2位だった19歳・西岡尚輝(筑波大)は落選となる見込みだ。
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なぜ日米は「サッカー」と呼ぶ? 世界は「フットボール」が一般的、英国式が定着しなかったワケ【W杯トリビア】
2026.06.13地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会が11日(日本時間12日)に始まった。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第2回は「なぜアメリカではフットボールと呼ばない?」。
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男子100mで10秒07、V候補急浮上の19歳小室歩久斗とは 運動会ビリからの競技人生「負けるの嫌だと」
2026.06.13今秋の名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた陸上日本選手権第1日は12日、パロマ瑞穂スタジアムで行われた。注目の男子100メートルは、19歳の小室歩久斗(ふくと、中大)が13日の決勝に初進出した。予選は流しながら、全体トップの10秒07(追い風0.9メートル)で2組1着。約5時間後の準決勝も全体2位となる10秒12(追い風0.4メートル)で1組1着だった。会場をどよめかせる走りで、優勝候補に急浮上した。
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素朴なギモン「なぜW杯は4年に1回?」 五輪に対抗、プロに門戸開いた「真の世界一」決定戦
2026.06.12地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会が11日(日本時間12日)に始まった。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第1回は「W杯はどうして4年に1回なの?」。
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部活のバス移動、責任は誰にあるか 米国でも過去に…「高校生死亡事故」から考える“安全コスト”
2026.06.11「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回は「部活動の移動問題」。
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前代未聞の“誤内定”も…「もっと強くなればいい」 陸上十種・右代啓祐が競技生活に区切り 他人を批判せず、真っ先に気遣う立派な男
2026.06.10陸上の男子十種競技で、16年リオデジャネイロ五輪では旗手を務めた39歳・右代啓祐(国士館ク)が第一線を退く意向を表明した。12位だった日本選手権混成競技(岐阜)から一夜明けた8日、自身のSNSを更新。「十分すぎるほど競技と向き合い、お腹いっぱいになるまで十種競技を味わうことができました。たくさんの仲間や支えてくださった方々のおかげで、最高に楽しい競技人生でした」と競技生活の一区切りを報告した。
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ロボット審判でも変わらぬ“原点”元阪神コーチの攻略法 金村暁氏が見た意外な現実「150kmでもカンカン…」
2026.06.10今季から韓国プロ野球「KBOリーグ」には各球団1人のアジア枠が設けられ、多くの日本選手が海を渡った。さらに指導者の交流も続いている。昨年限りで阪神を退団した金村暁氏は、釜山を本拠地とするロッテ・ジャイアンツの投手統括コーディネーターに就任した。指導者の目に韓国の最新技術はどう見えているのか。いわゆる“ロボット審判”に対応できる投手とは――。
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元阪神コーチが気付いた韓国野球の課題“解決法” 金村暁氏が見た日本と違う常識「投手はいないんじゃなく…」
2026.06.10今季から韓国プロ野球「KBOリーグ」には各球団1人のアジア枠が設けられ、多くの日本選手が海を渡った。さらに、指導者の交流は以前から続いている。昨年限りで阪神を退団した金村暁氏は、釜山を本拠地とするロッテ・ジャイアンツで今季から「投手統括コーディネーター」に就任した。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で韓国代表監督が口にしたように、球界にとって若い投手の育成は緊急課題。金村氏は日本の常識を知るからこそ見えた“解決法”があるという。
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超難関・北大工学部卒の右腕が韓国でプロ野球選手に 大学まで軟式、長大聖の超異色キャリア「NPBに行ければ…」
2026.06.09国立の北海道大学、しかも理系の工学部を出て、大学までは軟式野球でプレー。そんな26歳がいま、韓国で「プロ野球選手」として投げている。長大聖(なが・たいせい)投手は運と出会いにも恵まれ、今では最速152キロを誇る右腕だ。今季から韓国に生まれた2軍専門球団「蔚山ホエールズ」に加入し先発で好投を続け、1軍の球団からも補強候補として注目されている。どうやってここまで登ってきたのか、本人の言葉を聞いた。
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日本と韓国は「同じところを探すほうが難しい」 元巨人・戸田懐生、1か月半でAI審判に適応できた理由
2026.06.09韓国プロ野球で、今年から設けられたのが各球団1つの「アジア枠」だ。日本の選手も対象となり、1期生として7人が海を渡った。ただ開幕から2か月が過ぎた今、期待される成績を残せている選手は少ないのが現状だ。日本の野球と何が違い、何が難しいのか。5月以降、好投を続けているNCダイノスの戸田懐生投手(前巨人)に、適応できた理由を聞いた。
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日本では未導入“ロボット審判”はやりやすい? 元DeNA右腕が体験した最先端…徹底的に白黒「恨むとか…」
2026.06.06今季から韓国プロ野球「KBOリーグ」には各球団1人のアジア枠が設けられ、多くの日本選手が海を渡った。そのうちの1人が、昨オフDeNAを戦力外となり、釜山を本拠地とするロッテ・ジャイアンツ入りした京山将弥投手だ。開幕から1軍でリリーフを務めたものの、10試合に登板したところで2軍落ち。苦闘状況が続く中で感じた日韓野球の“違い”を教えてくれた。
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