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内村航平の記事一覧

  • 内村航平が国民に訴えた「全ての本音」 五輪実現へ「SNSでは意味がない」生の言葉

    2020.11.09

    日本、ロシア、中国、米国による体操の国際大会「Friendship and Solidarity competition」が8日、東京・国立代々木競技場で行われた。コロナ禍で入国制限が設けられて以降、五輪競技では国内に海外選手を招く初の大会。東京五輪実現へ、男子の内村航平(リンガーハット)は閉会式で国民の協力を求めた。合間に通訳の時間を交えた約5分半のスピーチには、世界を制した男の本音が込められていた。

  • 内村航平、コロナ禍初の国際大会終了に安堵 東京五輪へ訴え「国民の支持が上がれば」

    2020.11.08

    東京五輪を来年に控える中、日本、ロシア、中国、米国による体操の国際大会「Friendship and Solidarity competition」が8日、東京・国立代々木競技場で行われた。コロナ禍で入国制限が設けられて以降、五輪競技では国内に海外選手を招く初の大会。男子で2016年リオ五輪個人総合&団体金メダルの内村航平(リンガーハット)は、オンライン会見で大会を振り返った。

  • 内村航平、閉会式で明かした東京五輪実現への思い「どうかできないとは思わないで」

    2020.11.08

    東京五輪を来年に控える中、日本、ロシア、中国、米国による体操の国際大会「Friendship and Solidarity competition」が8日、東京・国立代々木競技場で行われた。コロナ禍で入国制限が設けられて以降、五輪競技では国内に海外選手を招く初の大会。男子で2016年リオ五輪個人総合&団体金メダルの内村航平(リンガーハット)は、東京五輪実現に向けて閉会式で国民にメッセージを投げかけた。

  • 内村航平、偽陽性も前向き 東京五輪実現へ“壁”歓迎「イレギュラーがあっていい」

    2020.11.07

    東京五輪を来年に控える中、日本、ロシア、中国、米国による体操の国際大会「Friendship and Solidarity competition」が8日に東京・国立代々木競技場で行われる。大会を翌日に控えた7日、男子で2016年リオ五輪個人総合&団体金メダルの内村航平(リンガーハット)がオンライン会見。10月28日のPCR検査で陽性が確認された末に偽陽性となったことへの心境などを語った。

  • 内村航平、陽性も間違い確信「絶対に嘘だと」 偽陽性に落胆「確率1%を引くのか」

    2020.11.07

    東京五輪を来年に控える中、日本、ロシア、中国、米国による体操の国際大会「Friendship and Solidarity competition」が8日に東京・国立代々木競技場で行われる。大会を翌日に控えた7日、男子で2016年リオ五輪個人総合&団体金メダルの内村航平(リンガーハット)がオンライン会見。10月28日のPCR検査で陽性が確認された末に偽陽性となったことへの心境などを語った。

  • 錦織、大坂、内村… 東京五輪の金メダル候補“12人”を海外メディアが大胆予想

    2019.03.14

    2020年東京五輪開幕まで500日を切った。56年ぶりとなる東京開催に向け、五輪公式メディアは日本人アスリートの金メダル候補12人を特集。世界に名だたる日本のスターが勢ぞろいしている。

  • 世界体操で日本は何を得たのか 女子初出場18歳の健闘と、内村航平の健在の意味

    2018.11.05

    体操の世界選手権(カタール・ドーハ)は3日に全日程を終了。男子団体は東京五輪出場を決め、女子は村上茉愛(日体大)が日本女子初の個人総合銀メダルを獲得した。「THE ANSWER」では元日本代表の岡部紗季子さんに今大会の総括、東京五輪に向けての日本の課題を語ってもらった。

  • 羽生&内村、レジェンドの“競演”にファン感激 「キングと伯爵」「奇跡の2人」

    2018.03.21

    フィギュアスケートで五輪2大会連続金メダルに輝いた羽生結弦(ANA)、そして体操で体操男子個人総合で五輪2大会連続金メダリストの内村航平(リンガーハット)。この日本が世界に誇るスーパースター2人の“競演”が話題を集めている。オリンピック公式ツイッターが、この2人の演技中の動画を並べて公開。ジャンプと回転という共通項にスポットを当てているが、日本そして海外のファンの間で大きな反響を呼んでいる。

  • 「ウチムラ不在が重大な発見もたらした」 内村航平、新王者誕生で存在感に米脚光

    2017.10.06

    体操・世界選手権(カナダ・モントリオール)は5日、男子個人総合決勝で白井健三(日体大)が合計86.431で銅メダルを獲得。肖若騰(中国)が86.933点で初優勝した。6連覇していた絶対王者・内村航平(リンガーハット)は予選で棄権しており、海外メディアは「コウヘイ・ウチムラの不在は、全世界の新王者という重大な発見をもたらした」と報じている。

  • 内村航平、世界のファンから激励続々「依然として我々のキング」「東京五輪に全力で」

    2017.10.04

    体操の世界選手権(カナダ・モントリオール)は2日(日本時間3日)、個人総合6連覇中だった内村航平(リンガーハット)が2種目めの跳馬で着地の際に左足を痛め、まさかの途中棄権となった。世界中のファンから「依然として我々のキング」「東京五輪に全力で」「回復を祈ります」と励ましの声が上がっている。

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