「スウェーデン戦はなんだったんだよ」 中村敬斗の短ソックス、ブラジル戦では注意されず視聴者困惑
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)で日本は29日(日本時間30日)、決勝トーナメント1回戦でブラジルに1-2で敗れた。前の試合で主審から注意を受けた中村敬斗の短いソックスは、この試合では問題なし。視聴者は困惑の声を上げていた。

ワールドカップ北中米大会
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)で日本は29日(日本時間30日)、決勝トーナメント1回戦でブラジルに1-2で敗れた。前の試合で主審から注意を受けた中村敬斗の短いソックスは、この試合では問題なし。視聴者は困惑の声を上げていた。
25日(同26日)の1次リーグF組最終節スウェーデン戦。試合中、中村はイバン・バートン主審にソックスの履き替えを指示され一時離脱を余儀なくされた。中村は脚をつりやすい体質で、ふくらはぎへの圧迫や締め付けの軽減を目的に、試合中はソックスを足首付近まで極端に下げてプレーしている。ブラジル戦では注意されることなく出場を続けていた。
ネット上の日本のファンからは「中村選手、ソックス問題なく出場できてるやん 前の試合の審判、なんだったんだ」「今回は中村敬斗のソックス指摘されないみたいで良かった」「中村のソックス問題はどうなったんだよ?」「中村敬斗のソックスうるさく言われなくてよかった」「スウェーデン戦のアレはなんだったんだよ」などの声が上がった。
(THE ANSWER編集部)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








