「つらすぎて見られない」 日本敗戦直後、中継に一瞬映った31歳の涙 黒子に徹した夢舞台「涙腺崩壊だ」
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)で日本は29日(日本時間30日)、決勝トーナメント1回戦でブラジルと対戦し、1-2で敗れた。後半アディショナルタイム(AT)に決勝点を奪われた。試合後、中継に映し出されたサポートメンバーの南野拓実の涙が、SNSで話題を呼んでいる。

北中米ワールドカップ
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)で日本は29日(日本時間30日)、決勝トーナメント1回戦でブラジルと対戦し、1-2で敗れた。後半アディショナルタイム(AT)に決勝点を奪われた。試合後、中継に映し出されたサポートメンバーの南野拓実の涙が、SNSで話題を呼んでいる。
昨年12月の左ひざ負傷で今大会の登録メンバー入りはならなかった南野は、サポートメンバーとして現地に同行。ピッチの外からではあるが、この日も仲間と一緒に戦った。試合後、中継には悔し涙を流す様子がカメラに捉えられた。
SNSにはファンから「南野さんの涙が本当に、辛過ぎて見られない」「放心状態から南野選手の涙をみて涙腺崩壊だったな」「南野泣いてんの見てもう無理だった涙出た」「ワオ以外だと南野の涙が1番重いな」などのコメントが寄せられた。
(THE ANSWER編集部)
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