「な、なんやてー!」W杯でドイツ超大物が“日本コーデ” X騒然「嬉しすぎる」「かわいい」
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)で1次リーグF組の日本は、1勝1分けの勝ち点4で決勝トーナメント進出を視界に捉えている。22日(日本時間23日)、日本のTシャツを着た元ドイツ代表が発見され、大きな話題となっている。

ミュラーがアルゼンチン戦の会場に
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)で1次リーグF組の日本は、1勝1分けの勝ち点4で決勝トーナメント進出を視界に捉えている。22日(日本時間23日)、日本のTシャツを着た元ドイツ代表が発見され、大きな話題となっている。
日本時間23日に行われた1次リーグJ組のアルゼンチン-オーストリア戦。リオネル・メッシが2ゴールで、W杯歴代最多となる18得点とした歴史的一戦の会場に、元ドイツ代表がいた。
その人物は、W杯4大会連続出場で2010年南アフリカ大会で得点王、2014年ブラジル大会は優勝に貢献したトーマス・ミュラーだ。自身のインスタグラムの動画内で着用していたTシャツの左胸には、見慣れたエンブレムがあった。
なんと日本代表のもので、日本人ファンの視線が集中。SNSには「ミュラー日本のtシャツで嬉しすぎる ミュラーが着てるから買おうかな」「あら!!ミュラーが日本代表のシャツ着てくれてる」「な、なんやてー! あのミュラーが日本のシャツ…」「ミュラーの日本シャツかわいいな」などのコメントが寄せられていた。
(THE ANSWER編集部)
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