「え、初めて?意外すぎる」 日本の24歳・鈴木唯人の出身校巡る事実にネット愕然「びっくりだよ」
サッカー北中米ワールドカップは20日(日本時間21日)、グループF第2節で日本がチュニジアに4-0で完勝した。お笑いコンビ・ペナルティのワッキーが同日に自身のXを更新。意外な事実とともに、市立船橋の後輩であるMF鈴木唯人(フライブルク)の出場を喜んだ。

ペナルティのワッキーがX更新
サッカー北中米ワールドカップは20日(日本時間21日)、グループF第2節で日本がチュニジアに4-0で完勝した。お笑いコンビ・ペナルティのワッキーが同日に自身のXを更新。意外な事実とともに、市立船橋の後輩であるMF鈴木唯人(フライブルク)の出場を喜んだ。
ワッキーは「とうとう、とうとう、我が母校、市立船橋からW杯でプレーする選手が誕生しました!その扉を開いた漢の名は 鈴木唯人。 おじさんの夢を叶えてくれてありがとう」と投稿した。自身も名門・市立船橋のサッカー部出身。まさに直系の後輩がW杯の舞台に立った喜びを記した。また続けて「今年は市船もインターハイに出るんだ!今、青い風が吹いてるぞ!いけー!いったれ唯人!」とつづった。
意外な事実もあり、ファンの反響を呼んだ。投稿から約21時間で1万1000件以上のいいねが付いた。
「市船で初めてなの意外すぎるな」
「市船から出てなかったことにびっくりだよ」
「え、市船卒は初めて!?意外過ぎる…!」
「むしろあれだけ名門でまだ居なかったんだって感想を抱いた」
24歳の鈴木はチュニジア戦で後半33分から途中出場。鋭くドリブルで切り込み、チャンスを演出した。
(THE ANSWER編集部)
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