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W杯で「相変わらずイケメン」「久しぶりに見た」 日本でも活躍…57歳になった韓国指揮官に熱視線

サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)が11日(日本時間12日)に開幕し、メキシコ・グアダラハラでの1次リーグA組で韓国とチェコが対戦。韓国は先制されたものの、鮮やかに逆転して2-1で白星発進を決めた。中継に映った日本でもおなじみの指揮官にファンは熱視線を送った。

A組で韓国と対戦した韓国【写真:ロイター】
A組で韓国と対戦した韓国【写真:ロイター】

1次リーグA組

 サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)が11日(日本時間12日)に開幕し、メキシコ・グアダラハラでの1次リーグA組で韓国とチェコが対戦。韓国は先制されたものの、鮮やかに逆転して2-1で白星発進を決めた。中継に映った日本でもおなじみの指揮官にファンは熱視線を送った。

 序盤から優位に試合を進めた韓国だったが、後半14分にチェコのロングスローからヘディングを決められて先制を許した。

 だが、8分後にMFファン・インボムが同点ゴールを挙げると、後半35分には途中出場のFWオ・ヒョンギュが右サイドからのクロスを左足で合わせ、決勝点をもぎ取った。

 韓国の指揮を執ったのは、かつてJリーグでもプレーし、日本でもおなじみのホン・ミョンボ監督。中継したDAZNで見たX上の日本人ファンからも、様々な声が上がった。

「ホン・ミョンボ相変わらずイケメンだな」
「おお、そういえば韓国の監督はミョンボ兄さんだったね」
「そっか監督ホン・ミョンボじゃん」
「ホン・ミョンボ久しぶりにみた」
「ホン・ミョンボ相変わらずイケオジが過ぎる」
「ホン・ミョンボ(元柏レイソル)が韓国代表監督になってて時の経過を感じた」

 逆転で勝ち点3をゲットした韓国は、18日(日本時間19日)に共催国のメキシコと激突する。

(THE ANSWER編集部)

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