サッカーW杯でなぜか「青森山田」が話題沸騰 理由は韓国戦の珍しいプレー「高校サッカーか!」
サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)が11日(日本時間12日)に開幕し、メキシコ・グアダラハラでの1次リーグA組で韓国とチェコが対戦した。後半、ロングスローからのチェコの先制シーンに、X上では日本の高校名が躍った。

1次リーグA組
サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)が11日(日本時間12日)に開幕し、メキシコ・グアダラハラでの1次リーグA組で韓国とチェコが対戦した。後半、ロングスローからのチェコの先制シーンに、X上では日本の高校名が躍った。
韓国優位で試合が進む中、スコアが動いたのは後半14分だった。
韓国陣内の深いところからチェコがロングスロー。これをクレイチが打点の高いヘディングで合わせ、先制ゴールを挙げた。
ロングスローで日本人ファンの頭をよぎったのは、高校サッカーの強豪・青森山田だった。チェコの先制後、Xには「青森山田」の4文字が躍った。
「これはワールドクラスの青森山田」「青森山田感あるチェコの得点」「チェコの先制点まるで青森山田のよう」「戦術青森山田!!!!!!!!」「ロングスローからて…高校サッカーか!!」「確かに青森山田(もしくは町田)だった」などのコメントが寄せられていた。
(THE ANSWER編集部)
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