バスケの記事一覧
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河村勇輝が衝撃パス、本場アメリカが騒然 実況「オーバーヘッドだ」 日本人「後頭部に目ある?」 NBA公式も取り上げる
2025.04.14米プロバスケットボール(NBA)のグリズリーズと2way契約を結ぶ河村勇輝が13日(日本時間14日)、レギュラーシーズン最終戦の本拠地マーベリックス戦に途中出場。自己最多の12得点をマークするなど、28分5秒の出場で132-97の勝利に貢献した。第2クォーター(Q)には“オーバーヘッドパス”を披露し、場内が騒然となった。
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女子バスケ富士通が2冠へ逆王手 決勝最少35失点の急変した守備、宮澤主将「私だけの力じゃない」
2025.04.13バスケットボール女子Wリーグの頂点を決めるプレーオフ(PO)ファイナル第4戦が13日、東京・武蔵野の森総合スポーツプラザで行われ、レギュラーシーズン首位の富士通が同2位のデンソーに64-35で勝利した。2勝2敗で連覇へ逆王手。決勝史上最少失点に封じた。皇后杯との2冠へ、14日に最終戦が行われる。
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女子バスケ決勝最少35得点で大敗 2P成功率は24%…逆王手許したデンソーの赤穂脱帽「停滞した」
2025.04.13バスケットボール女子Wリーグの頂点を決めるプレーオフ・ファイナル第4戦が13日、東京・武蔵野の森総合スポーツプラザで行われ、レギュラーシーズン2位のデンソーは同首位の富士通に35-64で敗れた。2勝2敗で逆王手をかけられ、決着は14日の最終戦へ。ファイナル史上最少得点に抑え込まれたデンソーの主将・赤穂ひまわりは相手に脱帽。昨年の雪辱へ切り替えた。
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連覇&2冠へ女王・富士通が崖っぷち ミス連発で完敗、司令塔・町田瑠唯「ギブアップしない」【女子バスケ】
2025.04.13バスケットボール女子Wリーグの頂点を決めるプレーオフ(PO)ファイナル第3戦が12日、東京・武蔵野の森総合スポーツプラザで行われ、レギュラーシーズン首位の富士通が同2位のデンソーに53-76で敗戦した。1勝2敗で王手をかけれられ、連覇&2冠へ崖っぷち。司令塔・町田瑠唯は逆転優勝へ「ギブアップしないです」と力強く話した。
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デンソーが悲願の初優勝に王手 最年長35歳・高田真希を動かした味方の奮闘「これは走らなきゃ」【女子バスケ】
2025.04.13バスケットボール女子Wリーグの頂点を決めるプレーオフ・ファイナル第3戦が12日、東京・武蔵野の森総合スポーツプラザで行われ、レギュラーシーズン2位のデンソーが同首位の富士通に76-53で勝利した。2勝1敗で初のリーグ優勝に王手。両チーム最多の24得点を挙げた高田真希は、仲間の奮闘する姿に刺激を受けた。鼓舞し合ったチーム力を勝因に挙げ、日本一に突き進む。
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日本は「欧州に比べて生きづらくない」 来日半年、人混みの渋谷にすら平穏を感じる「一番の理由」
2025.04.12いまやプロスポーツで当たり前の存在になった外国籍選手や指導者たち。しかし、競技以外にスポットライトが当たることは多くない。母国を離れて日本という異国に適応に励みながら、どんな日々を送っているのか。「THE ANSWER」は、連載「Athlete Life in Japan」で様々な声を取り上げる。第1回はバスケットボールBリーグの川崎ブレイブサンダースに今季加入した米国出身のサッシャ・キリヤ・ジョーンズ。英国人の母を持ち、英国代表に4度選出されている身長211センチのセンターだ。後編では、異国での私生活でもストレスを感じずにいられる理由を明かしてくれた。
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耳にしたBリーグの噂「隠れた宝石と…」 欧州から移籍即決、日本が「世界で最もフィジカルなバスケ」
2025.04.12いまやプロスポーツで当たり前の存在になった外国籍選手や指導者たち。しかし、競技以外にスポットライトが当たることは多くない。母国を離れて日本という異国の適応に励みながら、どんな日々を送っているのか。「THE ANSWER」は、連載「Athlete Life in Japan」で様々な声を取り上げる。第1回はバスケットボールBリーグの川崎ブレイブサンダースに今季加入した米国出身のサッシャ・キリヤ・ジョーンズ。英国人の母を持ち、英国代表に4度選出されている身長211センチのセンターだ。前編ではチェコ、エストニア、ポーランド、イスラエル、スペインなどを渡り歩いた26歳に、日本行きを選んだ理由やBリーグで驚いたことなどを聞いた。
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NBAで恐怖の瞬間 コートに頭打ちつけ緊急搬送、試合は20分以上中断…容態は安定と米報道
2025.04.09米プロバスケットボール(NBA)グリズリーズの新人ジェイレン・ウェルズが8日(日本時間9日)、本拠地ホーネッツ戦でコートに頭を強く打ちつけ、病院に緊急搬送された。容態は安定しているという。米紙が報じた。
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「リアル仙道」「1か月前は高校生だよ?」 Bリーグ18歳逸材の爆発に驚嘆の声「うますぎだろ」
2025.04.06バスケットボールBリーグのルーキーが見せた活躍に驚きが広がっている。千葉ジェッツの18歳・瀬川琉久は5日、敵地アルバルク東京戦に途中出場。15分57秒のプレータイムで14得点、2アシスト、3リバウンドを記録した。スピンムーブからのアンドワンなど巧みな技の数々に先輩・富樫勇樹も大興奮。ファンからは「リアル仙道」「うますぎだろ」と驚嘆の声が上がっている。
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レブロンが大谷翔平のユニで会場入り “夢の共演”に驚きの声「えぐい」「うわぁぁぁぁぁぁ!」
2025.04.05米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズは4日(日本時間5日)、本拠地でペリカンズと対戦する。NBA歴代通算得点記録を持つスーパースター、レブロン・ジェームズは米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手のユニホームを着て球場入り。“夢の共演”に日本人ファンから「大谷ユニを着るレブロンえぐい」「似おうとるな」と驚きの声が上がっている。
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日本人の優しさに「びっくりした」 川崎の元NBA選手、来日1年目で実感した米国や韓国との違い
2025.04.05バスケットボールBリーグの川崎ブレイブサンダースは、武蔵小杉駅から徒歩3分の場所で小学生から高校生までのすべての子どもが無料で利用できる施設「THE LIGHT HOUSE KAWASAKI BRAVE THUNDERS」(以下ザ・ライトハウス)を運営している。バスケもできる「こどもの居場所」に2月24日、Bリーグが推進する「B.HOPE」活動の一環としてミニゴールが寄贈されたが、その交流イベントに参加したのが今季からチームでプレーするアリゼ・ジョンソンだった。
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公園は「子どもにとっての逃げ場所」 川崎の元NBA選手、プロ入り直後から慈善活動に熱心な理由
2025.04.05バスケットボールBリーグの川崎ブレイブサンダースは、武蔵小杉駅から徒歩3分の場所で小学生から高校生までのすべての子どもが無料で利用できる施設「THE LIGHT HOUSE KAWASAKI BRAVE THUNDERS」(ザ・ライトハウス)を運営している。バスケもできる「こどもの居場所」に2月24日、Bリーグが推進する「B.HOPE」活動の一環としてミニゴールが寄贈されたが、その交流イベントに参加したのが今季からチームでプレーするアリゼ・ジョンソンだった。
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NBAで一挙7人退場の大乱闘 カメラ巻き込み警備員も登場…米実況席「こんな大騒ぎ見たことない」
2025.03.3130日(日本時間31日)の米プロバスケットボール(NBA)で大乱闘が発生した。ミネソタ州ミネアポリスで行われたピストンズとティンバーウルブズの一戦、第2クオーター(Q)残り8分36秒、コート上でもみあいになり、両チームのコーチを含む7人が退場となっている。
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F1スーツを着させられた日本人アスリートに海外笑撃「ユウキだ!」「真のパイロット」 合成画像でまさかの登場
2025.03.31自動車レース・F1第3戦の日本GPは4月4日に開幕する。このタイミングでFIBAが公開した画像が話題に。バスケ界のスター選手たちをF1レーサーに見立てており、登場した日本選手に米ファンもコメントを寄せている。
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レイカーズ衝撃の敗戦、残り10秒で115-110→115-113→115-116→117-116→117-119 米大興奮「何が起きた?」
2025.03.28米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズが117-119でまさかの敗戦を喫した。27日(日本時間28日)の敵地ブルズ戦。勝負を決めるシュートには米ファンも大興奮で、「これはとんでもないな」「何が起こったんだ?」と反響が続々と集まっていた。
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レイカーズ残り0.1秒で逆転勝利、八村塁も大貢献 殊勲レブロンが絶賛「見ただろう。必要だったんだ」 3P4本で14得点
2025.03.27米プロバスケットボール(NBA)は26日(日本時間27日)、レイカーズが敵地でペイサーズと対戦。試合終了残り0.1秒で、レブロン・ジェームズが逆転シュートを決め120-119で勝利した。超劇的決着には八村塁も貢献。14得点をマークし、レブロンも試合後に活躍を称えていた。
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「予想外」 英語で熱唱するNBA河村勇輝に「米国に馴染んでる」の声 米メディアまで引用
2025.03.23米プロバスケットボール(NBA)のグリズリーズと2ウェイ契約を結ぶ河村勇輝の熱唱ぶりが話題になっている。チームメートとともに流行中の曲を歌い上げ、米ファンから「これは予想外」と笑いが漏れている。
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韓国も「嫉妬しないと言ったら嘘に」 アジア市場で台頭、Bリーグで覚醒した日本バスケにEASLも熱視線
2025.03.22アジアのバスケットボール市場における日本の台頭が止まらない。3月7~9日にマカオで行われたクラブの国際大会「東アジアスーパーリーグ(EASL)」のプレーオフ・ファイナル4で広島ドラゴンフライズが初優勝を飾り、昨年の千葉ジェッツに続いてBリーグ勢が2連覇を果たした。日本バスケは競技レベルはもちろんのこと、ビジネス面での伸長も著しく、その成長ぶりは予選リーグで来日した韓国の選手が「嫉妬しないと言ったら嘘になる」と口にしたほど。大会規模のさらなる拡大をもくろむEASLも、成長戦略の中で日本を重要なマーケットに位置付けている。
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