野球の記事一覧
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大谷翔平、日本人初のメジャー通算200号! 勝ち越し29号ソロ、年間48発ペースでナ・リーグHRキング争い独走
2024.07.14米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、敵地タイガース戦に「1番・DH」で先発。5回の第3打席に右翼へ飛び込む今季29号を放ち、日本人初のメジャー通算200号に到達した。
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引退から2年「何で辞めた?」 42歳が驚きの弾丸ライナー連発で騒然「ラインドライブやん」
2024.07.13プロ野球の阪神などで活躍した糸井嘉男氏が、強烈なバッティングを披露してファンの驚きを誘っている。
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大谷去ったエ軍で衝撃168キロ「ヤバすぎ」「これを打つのは難しい」 唸る剛腕に走った戦慄
2024.07.13米大リーグ・エンゼルスは12日(日本時間13日)、本拠地マリナーズ戦に6-5で勝利した。剛腕ベン・ジョイス投手が1回16球を投げて無失点の好投。この日最速の104.5マイル(約168.2キロ)の一球には、米ファンも「クレイジー」「現実離れしてる」と驚愕している。
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沖縄尚学にコールド勝ちの旋風 創部3年、新鋭校エナジックがノーサイン野球で8強 指揮官「今日は完璧」【高校野球】
2024.07.13第106回全国高校野球選手権の沖縄大会は13日、沖縄市のコザしんきんスタジアムなどで3回戦を行い、春王者で第1シードのエナジックスポーツが、昨夏の甲子園ベスト8の沖縄尚学に7-0でコールド勝ちを収めた。機動力を重視したノーサイン野球を存分に発揮し、8強に進出。初の甲子園にぐっと近付いた。創部3年目の新鋭校による快進撃が止まらない。
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北で、南で昨夏Vの強豪校コールド負け 北海は道内29連勝ストップの波乱、沖縄尚学は創部3年目エナジックに苦杯【高校野球】
2024.07.13第106回全国高校野球選手権は各地で代表をかけた争いが繰り広げられている。12日には南北海道大会1回戦で、北海道内での公式戦29連勝中だった北海がまさかの7回コールド負け。13日には沖縄大会3回戦で、沖縄尚学が春の王者・エナジックスポーツにこちらも7回コールド負けするなど、昨夏を制した強豪校が北で南で相次いで姿を消した。
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9回2死から痛恨「敬意を示すよ」 大谷の決勝タイムリー、敵捕手が脱帽「良い打者は修正してくる」
2024.07.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、敵地タイガース戦に「1番・DH」で先発。同点の9回に中越えの決勝適時二塁打を放った。5打数1安打1打点で、チームを4-3の勝利に導いた。ドジャースは連敗を「4」でストップ。痛恨の一打を浴びた相手捕手は「良い打者は修正してくる」「敬意を示すよ」と脱帽していた。
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昨夏V沖縄尚学7回コールド負けに衝撃広がる 創部3年目エナジックスポーツに完敗、両校Xトレンド入り
2024.07.13第106回全国高校野球選手権・沖縄大会は13日、3回戦が行われた。昨夏代表の沖縄尚学は、0-7の7回コールドでエナジックスポーツに敗れ、8強入りはならなかった。ネット上では「沖縄尚学3回戦コールド負け!?」「エナジック強すぎん?」などと驚きの声が上がった。
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元MVP男がボソリ「あーまずい」 大谷の123m特大二塁打に敵地で漏れた「今回はダメだった」
2024.07.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、敵地タイガース戦に「1番・DH」で先発。同点の9回に中越えの決勝適時二塁打を放った。5打数1安打1打点で、チームを4-3の勝利に導いた。ドジャースは連敗を「4」でストップ。失点を許した敵地の中継では、元MVP男も「今回はダメだった」とうなだれていた。
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大谷翔平、連敗4で止める決勝二塁打「何とか打ちたいと」 大飛球に米絶叫「火を噴いたぞ!」「入ったと思った」 9回2死から大仕事
2024.07.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、敵地タイガース戦に「1番・DH」で先発。同点の9回に中越えの決勝適時二塁打を放った。5打数1安打1打点で、チームを4-3の勝利に導いた。ドジャースは連敗を「4」でストップ。大飛球に米カリフォルニア州地元局「スポーツネット・ロサンゼルス」の実況席も大興奮の様子だった。
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ついにお披露目された「大谷翔平ボトル」 伊藤園が限定販売、売り上げの一部は社会貢献に使用
2024.07.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手と無糖緑茶飲料ブランド「お~いお茶」においてグローバルアンバサダー契約を締結する伊藤園が、今月8日から期間限定販売を開始した「大谷翔平ボトル」が話題を呼んでいる。伊藤園は今回の売り上げを社会貢献プロジェクトに使用していく方針を表明。一方、ネット上のファンからは「宝物ですわ」「もったいなくて飲めません」などさまざまな声が上がっている。
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ドジャース夫人会が海辺に集合 寿司を楽しむ「ビューティフル真美子」「素敵な方ばかり」
2024.07.13ドジャース選手の妻たちが運営する「ドジャース・ワイブズ」の公式インスタグラムが、ロサンゼルス郊外の日本料理店で開かれた食事会の模様を公開した。
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大谷翔平VS吉田正尚を大物OB2人が解説 メジャーマウンド経験、7.20ABEMA中継に初登場
2024.07.12新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、日本時間20日午前11時10分から行われる米大リーグ・ドジャース―レッドソックス戦を特別拡大版「アベマMLBスーパーLIVE」にて無料生中継すると発表した。解説として上原浩治氏、藤川球児氏の大物OBの出演も決定。大谷翔平投手と吉田正尚外野手の対決にも注目が集まるカードだ。
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ハマスタに降臨した“ビキニの女王”が大感激 世界一の美脚チラリ、DeNA限定特別ユニが「可愛い」
2024.07.12ビキニフィ ットネスの絶対女王・安井友梨がインスタグラムを更新し、11日のプロ野球・DeNA―中日戦(横浜スタジアム)を観戦したことを報告。DeNAの選手2人と舞台裏で交流し、大感激の胸中をストーリーでつづった。
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髪型自由の慶応に“2mm丸刈り” 2年生・酒井一玖「自分の中ではカッコいい」圧勝発進呼ぶ3安打
2024.07.12第106回全国高校野球選手権の神奈川大会は11日、サーティーフォー相模原などで2回戦を行い、昨夏全国制覇した慶応が初戦を快勝。14-3で横須賀学院に7回コールド勝ちを収め3回戦へ進んだ。初めて夏のベンチ入りを果たし「2番・二塁」で先発した酒井一玖(いっきゅう、2年)は3安打1四球の活躍で勝利に貢献。髪型を制限しないことでも話題となったチームで唯一の丸刈り頭という、異色の慶応ボーイだ。
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「江ノ電愛」貫く七里ガ浜ナインが駆けた夏 走る電車と集合写真で話題に…歴史を変えた6年ぶり1勝
2024.07.12第106回全国高校野球選手権の神奈川大会は11日、サーティーフォー相模原などで2回戦を行い、七里ガ浜は新羽に8-15で7回コールド負けを喫した。ただスタンドを沸かせたのは、2度に渡って追いつく粘りの野球だ。学校のすぐ脇に広がる大海原と、江ノ電を愛する青いユニホームのナインはこの夏、2018年の南神奈川大会以来、6年ぶりとなる夏1勝を挙げ、チームの歴史に名を刻んだ。
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今永昇太、強豪オリオールズを6回0封で8勝目! 防御率2点台に突入、鈴木誠也もタイムリーで援護
2024.07.11米大リーグ・カブスの今永昇太投手は10日(日本時間11日)、敵地オリオールズ戦に先発し、6回6安打6三振無失点の好投。4-0の勝利に貢献し、今季8勝目(2敗)を挙げた。防御率は2.97と再び2点台に突入。「4番・DH」で先発出場した鈴木誠也外野手も5回に左前適時打を放つなど援護した。
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金井のエース・廣瀬優希は「野球とギャグの二刀流」 友も認める二つの顔、2回9失点の屈辱で変身
2024.07.11第106回全国高校野球選手権の神奈川大会は10日、横須賀スタジアムなどで2回戦を行い、金井が7-2で横浜翠嵐を下して3回戦に進んだ。7日の1回戦に続き先発を任されたのは、右腕エースの廣瀬優希投手(3年)だ。初回に2失点するも、続く4イニングは0で抑え、5回2失点でリリーフにつなげた。2回9失点という悔しさを味わった昨夏から筋トレに励み、大幅に球速がアップ。「注目されるのは好き」と話す背番号「1」は、鎌倉学園との3回戦でも勝利を誓った。
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たった一人で勝利校の校歌を聞いた補助員の1年後 グラウンドで憧れを現実にする姿に見た“成長”
2024.07.11第106回全国高校野球選手権の神奈川大会は、7日から熱戦を展開中。「THE ANSWER」では、168チームが参加するこの大会にカメラマンが密着し、フォトコラムを連日掲載していく。第3回で取り上げるのは、湘南工科大附の背番号「2」。薩美賢仁郎捕手(3年)だ。10日に藤沢市八部野球場で行われた2回戦で、県商工を4-1で下し3回戦へ。昨夏は補助員として、相手の校歌をカメラマン席から見守った球児が1年後、グラウンドに立って自分たちの校歌を歌った。(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世)
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