陸上の記事一覧
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箱根駅伝タスキリレーで思わぬ光景「初めて見た」 3秒差で…同情の声「それぐらい死ぬ気」
2025.01.02第101回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は2日、東京・大手町~神奈川・箱根町の往路5区間(107.5キロ)の熱戦がスタート。正月の風物詩として注目される中、「初めて見た」「それぐらい、死ぬ気」と思わぬ出来事が話題を集めている。
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箱根駅伝中継に映った「闇バイト」の文字に視聴者騒然 「最大の見どころ」「時代を感じる」
2025.01.02第101回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は2日、東京・大手町~神奈川・箱根町の往路5区間(107.5キロ)の熱戦がスタート。正月の風物詩に注目が集まる中、中継画面に映り続ける「闇バイト」の文字が話題となっている。
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箱根駅伝で台頭、沖縄県にさらなる後押し 高校野球で一躍脚光の私学「エナジック」が“駅伝部”新設
2025.01.02沖縄の亜熱帯気候に適したトレーニング方法を模索し、名護高校の陸上女子駅伝部で結果を残した大城昭子さん。2014年に自身の母校である北山高校に赴任すると、男子の指導も始めた。そして2019年、後に沖縄の男子駅伝の歴史を塗り替えることになる上原琉翔や嘉数純平ら“黄金世代”が入学してきた。(前後編の後編、「箱根駅伝に異変 “長距離不毛の地”沖縄ランナーが躍進、環境不利な南国で何が…変革を牽引した2人の存在」から続く、取材・文=長嶺 真輝)
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箱根駅伝に異変 “長距離不毛の地”沖縄ランナーが躍進、環境不利な南国で何が…変革を牽引した2人の存在
2025.01.02高校や都道府県対抗の陸上全国駅伝は40番台が定位置、個人でも目ぼしいランナーはピンとこない――。そんな「長距離不毛の地」だった沖縄が、変わりつつある。大学スポーツの花形である東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)に出走した沖縄県勢は、これまで十数人にとどまるが、今回の第101回大会にエントリーした選手は6人。史上6校目となる3冠達成を狙う國學院大学で主力を担う上原琉翔(3年、北山高校出身)を筆頭に、力のあるランナーがポツポツと現れてきた。育成環境としては不利とされてきた暑さの厳しい南国の離島県で、何が起きているのか。変革をけん引してきた北山高校前監督の大城昭子さん(61)、陸上クラブ「なんじぃAC」の創設者である濱崎達規さん(36)に話を聞いた。(前後編の前編、取材・文=長嶺 真輝)
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正月駅伝に大物俳優の親族が出場 「はとこなんですね!」「鳥肌、感動した」関係性に驚きの声
2025.01.02第69回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)は1日、群馬県庁前を発着点に7区間100キロのコースで行われ、旭化成が5年ぶり26回目の優勝を果たした。この大会にはある大物俳優の親族も出場。「はとこなんですね!」「頑張られてましたね!」などとファンも注目していた。
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たった3秒届かず…箱根駅伝で生まれた無念の繰り上げ 直前転倒→ギリギリで繋ぐヒヤリの場面も【名珍場面】
2025.01.022、3日に行われる箱根駅伝は今年で101回目を迎える。過去にはいくつものドラマを生んできた正月の風物詩。大会を前に名珍場面を振り返る。2016年の第92回大会では、神奈川大がわずかに及ばず無念の繰り上げスタート。ギリギリのシーンがそれ以外にも生まれている。
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驚異の11人抜き、箱根駅伝の「1:09:12」に走った衝撃 実況アナが降臨称えた「初代山の神」【名珍場面】
2025.01.022、3日に行われる箱根駅伝は今年で101回目を迎える。過去にはいくつものドラマを生んできた正月の風物詩。大会を前に名珍場面を振り返る。2005年の第81回大会では、5区で驚異の11人抜きが誕生。区間記録となる「1:09:12」に衝撃が走った。
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箱根駅伝でコース間違いから1年生大ピンチ シード落ち危機も回避…「寺田交差点」が語り草に【名珍場面】
2025.01.022、3日に行われる箱根駅伝は今年で101回目を迎える。過去にはいくつものドラマを生んできた正月の風物詩。大会を前に名珍場面を振り返る。4校によるシード権争いとなった2011年のゴール直前、まさかのハプニングが発生した。
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年末特番で「世間にバレた」 ミニマラソン激走の陸上女子にお茶の間熱視線「アスリートの美しさ」
2025.01.0112月31日に放送されたTBS系「大晦日オールスター体育祭」には現役アスリートが多数出演。「赤坂5丁目ガチマラソン」では陸上女子のパリ五輪代表・山本有真がアスリート最上位の2位となった。大晦日の激走にファンも熱視線を送っていた。
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元日駅伝、残り500mで驚異的ラストスパートに「凄いレースを見た」 旭化成5年ぶり26回目VでX仰天
2025.01.01第69回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)は1日、群馬県庁前を発着点に7区間100キロのコースで行われた。37チームが出場。アンカーの7区では残り500メートルまで井川龍人(旭化成)と中山顕(Honda)がピッタリ並走。最後は井川がラストスパートであっという間に引き離し、旭化成が5年ぶり26回目の優勝を果たした。
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ニューイヤー駅伝の20人抜きにネット衝撃「今年もエグい」「強すぎ」 古賀淳紫が花の2区で激走
2025.01.01第69回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)は1日、群馬県庁前を発着点に7区間100キロのコースで行われた。37チームが出場。2区では古賀淳紫(安川電機)が20人抜きを達成。元日にファンを驚かせていた。
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陸上やり投げ・武本紗栄が結婚発表! お相手と手を…「えええ!」「おめでとおおおお」SNS祝福
2024.12.31陸上女子やり投げの25歳・武本紗栄が31日、インスタグラムで結婚していたことを報告した。「WE GOT MARRIED 2024.11.23」と投稿。お相手との手を握る様子を公開した。
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箱根駅伝だと「ひと目で分かる良い広告」 思わず写真を撮りたくなる21本に「胸が高鳴る」の声
2024.12.31第101回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)は1月2、3日に行われる。大会ムードが高まる中、山手線などで凝った中吊り広告が掲出されており、ネット上のファンも反応している。
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「1区からアツい」「驚異のアンカー早大OB率」 判明した区間エントリー全容に“山の神”も唸る【ニューイヤー駅伝】
2024.12.30日本陸上競技連盟は来年1月1日に行われる第69回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)の区間エントリーを30日、発表した。出場37チームが走者7人、補欠最大5人を登録。陸上ファンからは「1区アツイな」「豪華やない?」などと熱い視線が送られている。
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ここ数年、耳にする「駅伝強いよね」 外さない法大が箱根総合5位へ、課題は「復路の主要区間」
2024.12.30第101回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)が1月2、3日に行われる。「THE ANSWER」は令和を迎えた正月の風物詩を戦う各校の指導者に注目。3年連続シード権を獲得し、安定した成績に導いているのが法政大・坪田智夫監督だ。10年連続85度目の出場と今回、目標に掲げているのは総合5位。前回6区区間賞の武田和馬(4年)、5000m法大記録を出した大島史也(3年)らに期待が集まるが、指揮官は「簡単じゃない」と危機感を募らせているという。(全4回の第4回、聞き手=佐藤 俊、取材は11月中旬)
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大学駅伝スカウト、持ちタイムだけで測れない高校生の素質 箱根シード校・法大の場合は「攻め」「目的と意図」
2024.12.30第101回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)が1月2、3日に行われる。「THE ANSWER」は令和を迎えた正月の風物詩を戦う各校の指導者に注目。3年連続シード権を獲得し、安定した成績に導いているのが法政大・坪田智夫監督だ。チーム強化において重要なファクターとなるスカウティングはどんな戦略で挑んでいるのか。最重要とされるのは選手の持ちタイムだが、それ以外で坪田監督が大切にするポイントがあるという。(全4回の第3回、聞き手=佐藤 俊)
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女子駅伝で驚異の快走、留学生ワンジルが首位で繋ぎたかった4年生「桃奈さん」 36秒差逆転で襷
2024.12.30全日本大学女子選抜駅伝(富士山女子駅伝)が30日、静岡の富士市と富士宮市の7区間43.4キロで行われた。5区では大東大のサラ・ワンジル(2年)が33分45秒で区間賞を獲得。インタビューでは先輩想いの一面も見せた。
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箱根駅伝が「始まってもいないのに…」 サッポロ風物詩にネット甦る感激「読んで泣いちゃった」
2024.12.30第101回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)は1月2、3日に行われる。号砲まであと3日となる中、大会を協賛するサッポロビールが毎年掲載する新聞広告が再び脚光を浴びており、駅伝ファンの間で話題となっている。
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