野球のニュース一覧
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大谷翔平は5月も止まらない 復活二塁打をMLB公式も高評価「今まさに猛烈な勢いだ」
2018.05.03米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が1日(日本時間2日)、本拠地オリオールズ戦に「5番・DH」でスタメン。左足首の捻挫から3試合ぶりの復帰戦となったが、4回の第2打席で“大谷シフト”を敷かれながら逆方向に二塁打を放った。米メディアは動画付きで“復活ダブル”の瞬間を動画付きで公開し、MLB公式サイトも「オオタニは今まさに猛烈な勢いだ」と報じている。
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大谷翔平は“春の主役”の一人? MLB企画「モーメンツ・オブ・ザ・マンス」に選出
2018.05.02米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手はメジャーデビュー以来、4月までに投手として2勝、野手として3戦連発を含む4本塁打を放つなど、二刀流として予想を上回る活躍を見せた。MLBは「MOMENTS OF THE MONTH」の一つとして大谷の投打に渡る躍動を、4月の“月間名場面”にピックアップしている。
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大谷翔平、“シフト破り”の復活ダブル 米ファン興奮「ファンタジーな物語の再開だ」
2018.05.02米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が1日(日本時間2日)、本拠地オリオールズ戦に「5番・DH」でスタメン。左足首の捻挫から3試合ぶりの復帰戦となったが、4回の第2打席で“大谷シフト”を敷かれながら逆方向に二塁打を放った。米メディアは動画付きで“復活ダブル”の瞬間を動画付きで公開し、高い注目ぶりを示している。
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遊撃手はどこへ? 三遊間0人、一二塁間3人、外野4人… “超変則シフト”が話題
2018.05.02米大リーグで超変則シフトが話題を呼んでいる。一二塁間に一、二、三塁手の3人を配置する一方、遊撃手をレフトに置いて外野4人制、三遊間は無人という大胆なシフトをMLBの動画紹介サイト「Cut4」公式ツイッターが画像付きで全景を紹介している。
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なぜ、こんなに肩が強いのか 遊撃手の“豪送球”に米驚嘆「誰か球速を計測して!」
2018.05.02米大リーグで、これぞショートの華というべきスーパープレーが炸裂。三遊間の最深部でゴロに追いつき、ノーバウンドの“豪送球”で一塁アウトにしてみせた。MLB公式ツイッターは「キャノン砲」と命名して動画付きで公開。米ファンは「誰かこの送球のスピードを計測して!」「球が見えなかったぞ。視覚を超えたんだ」など、口があんぐり状態となっている。
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アウト8個はすべて三振、24歳新鋭左腕の圧巻投球に米驚愕「なんて切れ味なんだ」
2018.05.01米大リーグ、ブルワーズのジョシュ・ヘイダー投手が30日(日本時間5月1日)、敵地レッズ戦で圧巻の投球を披露した。7回1死から登板し、2回2/3を投げて、打者9人から8三振の快投で今季4セーブ目を挙げた。MLB公式インスタがこの衝撃の奪三振ショーを動画を公開。ファンからは「なんて切れ味なんだ」などと驚愕の声が上がっている。
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なぜこんなにゆっくりなのか!? 三塁から40秒、3歳少年の“スローすぎる走塁”が話題
2018.05.01米国野球界を3歳の少年が沸かせている。少年野球のリーグ戦で、まるで亀のようなゆっくりした歩みで、約40秒かけて三塁から本塁へ生還。米スポーツ専門局「ESPN」の公式インスタグラムが動画付きで紹介するなど、米メディアも続々と取り上げている。
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ノールック、最後はお腹で捕球… MLBでの珍ファインプレーに米興奮「忍者レベル」
2018.05.01米大リーグで驚きの“ノールックキャッチ”が話題を呼んでいる。ブルージェイズの右翼手、ランダール・グリチャックがダイビングキャッチを試みるもバランスを崩し、グラブに収められず、胸で抱きかかえるようにして捕球。このシーンをMLB公式ツイッターが動画で公開すると、ファンからは「マジシャンのようだ」などと反響を集めている。
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大谷翔平、2試合連続欠場で“大谷ロス”が世界に蔓延? 「待ちきれないよ!」
2018.05.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は左足首の軽度のねんざで29日(日本時間30日)の本拠地ヤンキース戦も出番はなく、これで2試合連続の欠場となった。5月1日(同2日)のオリオールズ戦で予定されていた先発登板も延期となったが、世界のメジャーファンからは“大谷ロス”の声が続々と上がっている。
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年齢差は実に20歳! 復活白星の松坂筆頭に、最多勝、本塁打王…横浜高の現役選手
2018.04.30プロ野球、中日の松坂大輔投手が30日DeNA戦(ナゴヤD)に先発。6回を3安打1失点に抑え、今季3度目の登板で初勝利を挙げた。NPBでの勝利は2006年9月19日のソフトバンク戦以来、4241日ぶりだった。
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「オオタニを凌ぐ、それはパンダ!」 ジ軍人気野手の投手デビューにファンも歓喜
2018.04.30米大リーグで野手登録のチーム屈指の人気者が、初登板を果たし話題を集めている。ジャイアンツのパブロ・サンドバル内野手が28日(日本時間29日)の本拠地ドジャース戦の9回のマウンドに上がり、見事三者凡退に仕留めた。投手デビューしたシーンをMLB公式ツイッターが公開。“パンダ”の快投に現地ファンは「最高のピッチングに外見は関係ない」などと沸いている。
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「0.4秒の奇跡」― 44歳右腕の“167キロ捕球”に熱狂「104マイル? それでも遅い」
2018.04.29米大リーグの現役最年長選手がまたまた魅せた。127キロの巨体を誇る右腕が、初速104マイル(約167キロ)のピッチャライナーに反応し、キャッチするスーパープレーが発生。MLB公式ツイッターが動画付きで公開すると、「ビッグセクシーは期待を裏切らない」「私達が必要としているヒーロー」と大反響を呼んでいる。
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大谷翔平、“内角弱点論”は何処へ 156キロ撃ちに「ショウヘイには問題なし」の声も
2018.04.29米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が27日(日本時間28日)、本拠地ヤンキース戦に「5番・DH」でスタメン出場。2回にヤンキース開幕投手の右腕セベリーノから4号ソロを放った。難しい内角の97マイル(約156キロ)を弾丸ライナーで、およそ3.5秒で右翼席に叩き込む“超速弾”をMLBは公式ツイッターは「97マイルの内角? ショウヘイには問題なし」と動画付きで公開。開幕前から内角攻めが課題とされてきたが、完全に吹き飛ばした。
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まるでバレーボール!? 二塁手の“アタック送球”が米話題「史上最もクレイジー」
2018.04.28野球のメキシコリーグでバウンドした打球に対し、二塁手がまるでバレーボールのアタックのようなグラブトスで一塁アウトにするスーパープレーが発生。MLB公式ツイッターが動画付きで紹介し、ファンから「なんてプレーなんだ」「どんな魔法を使ったんだい?」などと驚きの声が上がっている。
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大谷翔平、“156キロ粉砕弾”を続々速報「101マイル投げ数日後にHR。何てことを…」
2018.04.28米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が27日(日本時間28日)、本拠地ヤンキース戦に「5番・DH」でスタメン出場。2回にヤンキース開幕投手の右腕セベリーノから4号先制ソロを放った。難しい内角の97マイル(約156キロ)を弾丸ライナーで、およそ3.5秒で右翼席に叩き込む“超速弾”をMLBは公式ツイッターで「97マイルの内角? ショウヘイには問題なし」と動画付きで公開。さらに、米メディアも「101マイルを投げた数日後にホームラン。なんてことをやってのけるんだ」などと続々速報している。
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大谷翔平、超速の“3.5秒弾”に米ファン仰天「規格外の一打だ」「非現実的な打球」
2018.04.28米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が27日(日本時間28日)、本拠地ヤンキース戦に「5番・DH」でスタメン出場。第1打席にヤンキース開幕投手の右腕セベリーノから4号先制ソロを放った。難しい内角の97マイル(約156キロ)を弾丸ライナーで、およそ3.5秒で右翼席に叩き込む“超速弾”をMLBは公式ツイッター、インスタグラムに動画付きで公開。ファンから「これまでの概念を覆すような規格外の一打だ」「非現実的な打球を見せつけられた」と唖然とした声が漏れている。
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大谷翔平、「NPBでなければ二刀流は実現しなかった」 今、米が見る怪物の姿とは
2018.04.27米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)からヤンキースとの3連戦に臨む。デビューから約1か月が経過し、打者としては3本塁打、投手としても2勝とここまで、その力を存分に発揮している二刀流の怪物。米国の総合ニュースメディアも「ワンダーボーイ」として特集している。
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“まるで野獣”のようなバネ 屈指の名二塁手のスーパーキャッチに米ファン拍手
2018.04.27米大リーグでのスーパージャンプによるファインプレーが話題を呼んでいる。カブスのハビアー・バエズ内野手が頭上を襲った強烈なライナーをスーパーキャッチ。MLB公式ツイッターが公開すると、「野獣のようだ」などと称賛されている。
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