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陸上のニュース一覧

  • 男子は大波乱 大逃げ設楽14位、「BIG4」井上27位、神野は17位…MGC内定逃した選手

    2019.09.15

    マラソングランドチャンピオンシップ(MGC・明治神宮外苑発着)が15日に行われ、30人が出場した男子は中村匠吾(富士通)が2時間11分28秒で1位となり、2位の服部勇馬(トヨタ自動車)とともに内定。一方、戦前で有力候補に挙げられていた選手が苦しむなど、波乱の展開となった。

  • 設楽悠太14位、宣言通り大逃げも不発 想定外は暑さ「やるしかないと思っていた」

    2019.09.15

    マラソングランドチャンピオンシップ(MGC・明治神宮外苑発着)が15日に行われ、30人が出場した男子は中村匠吾(富士通)が2時間11分28秒で1位となり、東京五輪代表に内定した。2位の服部勇馬も内定。日本記録保持者の大迫傑は終盤で競り負け、3位となった。残り1枠は今後3つの対象大会で争われる。

  • 中村匠吾、感謝の東京五輪切符 設楽大逃げも余裕あり「予定通りのレースだった」

    2019.09.15

    マラソングランドチャンピオンシップ(MGC・明治神宮外苑発着)が15日に行われ、30人が出場した男子は中村匠吾(富士通)が2時間11分28秒で1位となり、東京五輪代表に内定した。2位の服部勇馬も内定。日本記録保持者の大迫傑は終盤で競り負け、3位となった。残り1枠は今後3つの対象大会で争われる。

  • 中村匠吾が激戦制してV! 2位服部勇馬も東京五輪内定 大迫は3位、大逃げ設楽は失速

    2019.09.15

    マラソングランドチャンピオンシップ(MGC・明治神宮外苑発着)が15日に行われ、30人が出場した男子は中村匠吾(富士通)が2時間11分28秒で1位となり、東京五輪代表に内定した。2位の服部勇馬も内定。日本記録保持者の大迫傑は終盤で競り負け、3位となった。残り1枠は今後3つの対象大会で争われる。

  • 東京五輪メダル候補 日本人を母に持つ21歳超新星が米で話題「すぐにスターの仲間入り」

    2019.07.29

    9月にドーハで行われる陸上の世界選手権の代表選考を兼ねた全米選手権で、日本にルーツを持つ選手が400メートル決勝で2位に入り、世界陸上の出場権を掴み取った。現地では新星として大きな期待を寄せられ、東京五輪でもスポットライトを浴びそうなのは、マイケル・ノーマンだ。21歳で日本人は母を持つスプリンターは、現地でも特集されている。

  • フライング気づかず400m全力疾走… 陸上悲劇の棄権に海外波紋「選手が本当に気の毒」

    2019.07.14

    陸上のダイヤモンドリーグ・モナコ大会で悲劇の棄権が起きた。男子400メートルで他選手のフライングに気づかず、そのまま400メートルを全力疾走。ゴールまで走り切って状況に気づき、結局、レースを棄権した。まさかの瞬間を大会公式YouTubeが動画付きで公開し、「選手が本当に気の毒」「史上最悪の運営だ」などと波紋が広がっている。

  • 陸上で五輪メダリストが笑撃の凡ミス 周回間違いに海外大笑い「史上最高に面白い」

    2019.07.07

    陸上のダイヤモンドリーグ、5000メートルで海外の五輪メダリストがとんでもないミスをおかし話題を呼んでいる。残り1周あったが、ゴールだと勘違い。ガッツポーズしながらスピードを緩めてしまったが、気づいたその後に……。まさかのシーンをダイヤモンドリーグの公式YouTubeが動画で公開。本人にとっては悲劇でしかないが、凡ミスにファンは爆笑している。

  • コールマン、五輪王者撃破の今季最高「9秒81」に海外絶賛「世界の短距離界トップに」

    2019.07.04

    陸上の日本選手権はサニブラウン・ハキーム(フロリダ大)が100、200メートル2冠を達成し、大いに盛り上がったが、同じ週末に米国で沸かせたのが、クリスチャン・コールマン(米国)だ。ダイヤモンドリーグ第7戦で今季世界最高となる9秒81で優勝。現地ファンを沸かせた。実際のシーンを大会公式ツイッターが動画付きで公開し、海外メディアも「米国と世界のスプリント界のトップに立った」「綺羅星のごとくスターが居並んだ大会で燦然と輝き」と絶賛している。

  • サニブラウン、世陸で虎になる 大物ぶり発揮「五輪だろうが名前が付いてくるだけ」

    2019.07.01

    日本陸上連盟は1日、福岡市内で会見し、世界選手権(9月27日開幕・ドーハ)の代表内定選手10人を発表した。6月30日まで行われた日本選手権で、40年ぶりに男子100メートルと200メートルの短距離2冠を達成したサニブラウン・ハキーム(フロリダ大)らを選出。会見では代表の新ユニホームをお披露目し、「虎のように速くフィールドを駆け抜けられればいい」と強い決意を示した。

  • 全日本欠場の山縣亮太が世陸リレー候補入り 強化委員長「なくてはならない存在」

    2019.07.01

    日本陸上連盟は1日、世界選手権(9月・ドーハ)の男子400メートルリレー候補選手11人を発表した。全日本選手権短距離2冠のサニブラウン・ハキーム(フロリダ大)、同100メートル2位・桐生祥秀(日本生命)らが選ばれた。また、気胸により大会を欠場した山縣亮太(セイコー)、200メートル予選で棄権した飯塚翔太(ミズノ)も名を連ねた。

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