[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

ニュースの記事一覧

  • 96歳おじいちゃんは現役テニス選手 大会目指す練習風景に海外驚愕「2080年のナダル」

    2020.11.06

    ウクライナの96歳“現役”テニスプレーヤーの練習風景が話題を呼んでいる。屋外テニスコートでラケットを元気に振り抜く姿の動画をATPツアー公式ツイッターが公開。大会出場を目指す姿に、海外ファンからは「2080年のナダル」「歴代最年長かな?」などと驚愕の声が上がっている。

  • 原英莉花の口元が立体的!? 不思議な斬新マスクに注目「可愛い」「Looks great!!」

    2020.11.06

    女子ゴルフの国内ツアー・TOTOジャパンクラシックが6日、茨城・太平洋C美野里C(6554ヤード、パー72)で開幕した。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は公式インスタグラムを更新。選手に配られた“特別マスク”を着用した原英莉花(日本通運)の画像を公開すると、ファンから「Looks great!!」「マスク姿も可愛い」と声が上がっている。

  • タイソン、下半身も仕上がった わずか2秒のミット打ちに米驚愕「この力は脚が生む」

    2020.11.06

    ボクシングの元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏は、28日(日本時間29日)に元4階級制覇王者ロイ・ジョーンズJr.氏(ともに米国)とのエキシビションマッチに臨む。決戦まで約3週間となる中、トレーナーを務めるハファエル・コルデイロ氏がミット打ち動画を公開。わずか2秒だが、丸太のような下半身から拳にパワーを伝えるド迫力の映像に、米ファンからは「このパンチは下半身から生み出されたもの」などと衝撃を受けた様子のコメントが集まっている。

  • 井上尚弥VSカシメロを再検討 アラム氏が実現に動く「凄まじい強打。いい試合になる」

    2020.11.06

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスデビュー戦でWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。米興行大手・トップランク社との契約初戦となった一戦を鮮烈KOで見事に飾った井上だが、同社のボブ・アラムCEOは次戦の有力候補について言及。WBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と比較し「スキルはないが、凄まじいパワーがある」と分析している。

  • 渋野日向子、パット復調に自虐「なかなか珍しい光景」 今季国内初アンダーで38位

    2020.11.06

    女子ゴルフの国内ツアー・TOTOジャパンクラシックが6日、茨城・太平洋C美野里C(6554ヤード、パー72)で開幕した。前週から国内ツアー復帰した渋野日向子(サントリー)は5バーディー、2ボギー、1ダブルボギーの71で回って1アンダー。首位と6打差の38位で初日を終えた。ホールアウト後のオンライン会見では、パットの復調について「今日は0点くらいに戻ったかな」「なかなか珍しい光景」と自虐的に振り返った。

  • ザギトワは復帰するのか テレビの直球質問に慎重姿勢「復帰したら難しい状況になる」

    2020.11.06

    フィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)が、復帰について慎重な姿勢を示している。母国の放送局「マッチTV」が記事を掲載。昨年末からの一時的な休養から本格的な練習を再開したことが報じられていたが、今後について尋ねられたようだ。

  • 渋野日向子は38位発進 今季国内“初アンダーパー”に安堵「最後もちょっとしびれた」

    2020.11.06

    女子ゴルフの国内ツアー・TOTOジャパンクラシックが6日、茨城・太平洋C美野里C(6554ヤード、パー72)で開幕した。前週から国内ツアー復帰した渋野日向子(サントリー)は5バーディー、2ボギー、1ダブルボギーの「71」。ホールアウト時点で首位と6打差の1アンダー、暫定37位で初日を終えた。

  • 比較動画でわかる井上尚弥の凄み “完全一致の右”にWBAも注目「勝負はついている」

    2020.11.06

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が繰り出した右ストレートの衝撃が広がっている。米ラスベガスでジェイソン・マロニー(オーストラリア)を沈めたKOパンチ。井上はSNSで試合前の練習動画を公開し、対策がハマったことを明かしていた。これに米興行大手・トップランク社も反応すると、WBA公式インスタグラムも「リングに上がる前に勝負はついている」と動画付きで続いた。練習と本番の比較シーンに海外ファンも「なんて精度だ」と注目している。

  • プルシェンコ、誕生日に“日本のガールフレンド10人”に感謝の肉声投稿「アリガトウ」

    2020.11.06

    3日に38歳の誕生日を迎えたフィギュアスケートのトリノ五輪金メダリスト、エフゲニー・プルシェンコ氏(ロシア)がインスタグラムを更新。祝福してくれた日本のファンへ動画でメッセージを送った。豪華な花と精巧な“皇帝人形”も映しながら、「ハロー、マイガールフレンズ」「アリガトウ」などと英語で語り掛けている。

  • 錦織が大喜び「Yesss!」 最新モデルの“大坂なおみシューズ”を披露「Thank you!!」

    2020.11.06

    男子テニスの錦織圭が自身のインスタグラムを更新。女子の世界ランク3位・大坂なおみ(ともに日清食品)がメーカーとコラボしているシューズを着用した画像を「Yesss!」とつづって公開した。嬉しそうな笑顔で白いスニーカーを履いた様子に、日本のファンから「keiコラボも作って」「笑顔もシューズもラブリー!!」などと反響が集まっている。

  • 原英莉花の「照れ臭そうな姿が可愛い」 緊張で言葉に詰まる“10秒の意気込み”に反響

    2020.11.06

    女子ゴルフの国内ツアー・TOTOジャパンクラシックが6日、茨城・太平洋C美野里C(6554ヤード、パー72)で開幕した。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は大会前に公式インスタグラムを更新。日本女子オープン女王の原英莉花(日本通運)が緊張した面持ちで意気込みを語る約10秒の動画を公開すると、ファンから「照れ臭そうなのが可愛い」「話し方も可愛い」と注目が集まっている。

  • ロッテ、育成1位の立正大淞南高・谷川に指名挨拶 強肩自慢の捕手「将来レギュラーを」

    2020.11.06

    プロ野球・ロッテは5日、育成ドラフト1巡目指名の谷川唯人捕手(立正大淞南高)に同校で指名挨拶を行った。

  • VS井上尚弥なら…カシメロ練習相手の元WBA王者が断言「イノウエを倒す。パワー感じた」

    2020.11.06

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスデビュー戦でWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。次戦にも注目が集まる中、4月に対戦予定だったWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の練習相手を務める元WBA王者は「イノウエらがカシメロと戦えば、カシメロにやられるだろう」などと話しているようだ。フィリピン地元メディアが報じている。

  • UFCの“年間最高KO候補” 前蹴り失神KOが180万再生「脚が後ろに折れ曲がるほど…」

    2020.11.06

    米国最大の総合格闘技「UFC」は4日(日本時間5日)、コンテンダーシリーズを開催。ウェルター級マッチではイグナシオ・バハモンデス(チリ)がエドソン・ゴメス(メキシコ)に2回KO勝ちした。最後は右の前蹴りで相手を失神させるKOシーンをUFCが動画付きで公開し米ファンを戦慄させていたが、米メディアでも「年間最高KO候補」として注目を寄せている。

  • 渋野日向子が求める「結果にこだわらない気持ち」 内容重視で「考えるゴルフ」目指す

    2020.11.06

    女子ゴルフの国内ツアー・TOTOジャパンクラシックが6日、茨城・太平洋C美野里C(6554ヤード、パー72)で開幕する。前週から国内ツアー復帰した渋野日向子(サントリー)が5日、オンライン会見に出席。今の自分から前に進み、「考えるゴルフ」を身に着けるためにも、結果ではなく内容を重視していくと語った。

  • KOシーンと完全一致 井上尚弥の必殺ブロー反復動画に米感嘆「練習は嘘をつかない」

    2020.11.05

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がインスタグラムを更新。ラスベガス決戦でジェイソン・マロニー(オーストラリア)を沈めた7回の右カウンターブローについて「対策がバッチリ当てはまった!」と練習を重ねる動画を公開していたが、これに米興行大手・トップランクも反応。公式ツイッターで動画を引用しつつ、KOシーンと並べて脚光を浴びせている。

  • コントレイルvsデアリングタクト、無敗の3冠馬対決に海外も注目「どちらが勝つ?」

    2020.11.05

    競馬の菊花賞で無敗の3冠を成し遂げたコントレイル(牡3、栗東・矢作)がG1ジャパンカップ(29日、東京・芝2400メートル)に参戦することが決定。すでに出走を表明している牝馬3冠のデアリングタクト(牝3、栗東・杉山)と激突することが確実となった。牡牝無敗の3冠馬対決に海外メディアも注目。「どちらが勝つ?」とファンに呼びかけている。

  • 井上尚弥vsカシメロをアラムは望まない 比識者が持論「安全に行きたいと考えている」

    2020.11.05

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスデビュー戦でWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ち。次戦が注目される中で、一度は対戦が決定も新型コロナの影響で流れたジョンリエル・カシメロ(フィリピン)は早速挑発を開始した。井上自身もターゲットの1人と認めている他団体のライバル王者だが、カシメロの母国の識者は、井上をプロモートするトップランク社のボブ・アラムCEOが井上―カシメロ戦を避けていると、持論を展開している。

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