ニュースの記事一覧
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日本が恋しいザギトワ 愛が詰まった“美人剣士姿”に海外反響「美しいSAMURAI」
2020.11.12フィギュアスケートのアリーナ・ザギトワ(ロシア)がインスタグラムを更新。黒の侍衣装姿で日本刀を構える様子を公開。「日本が恋しい」と日本愛を募らせている。
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カネロ、1年ぶり次戦はスミス戦が濃厚に 無敗王者と激突、ベルト2本がかかる可能性も
2020.11.12ボクシングのカネロこと世界4階級制覇王者サウル・アルバレス(メキシコ)の次戦が12月中旬にWBA世界スーパーミドル級王者カラム・スミス(英国)との統一戦となることが確実となった。また空位のWBC世界スーパーミドル級正規王座もかけられる可能性があるという。米スポーツ専門局「ESPN」が報じている。
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露13歳美少女が圧巻「3A-3T」成功 “男子級大技”に海外識者注目「またしても決めた」
2020.11.12フィギュアスケートのロシア杯第4戦は11日、ジュニア女子ショートプログラムで13歳ソフィア・アカチエワが80.12点をマーク。2位に10点近い差をつける圧巻の演技を披露した。冒頭には3回転アクセル―3回転トウループの連続ジャンプを完璧に決めたが、イタリアの識者が実際のジャンプの動画付きで脚光を浴びせている。
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クロフォード、長過ぎ“2分間のフェイスオフ”に米興奮「まさにフェイストゥフェイス」
2020.11.12ボクシングのWBO世界ウェルター級王者テレンス・クロフォード(米国)は14日(日本時間15日)に米ラスベガスのMGMグランドで元IBF王者の挑戦者ケル・ブルック(英国)を迎え撃つ。11日(同12日)には両者が対面し、約2分間にもわたるフェイスオフが実現。米興行大手・トップランク社が公式ツイッターで実際の動画を公開した。
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アーモンドアイ参戦決定のJC 牡牝3冠馬との夢対決に米も興奮「待ちきれないよ」
2020.11.12競馬の天皇賞・秋で史上最多の芝G1、8勝目を飾ったアーモンドアイ(牝5、美浦・国枝)がジャパンカップ(29日、東京・芝2400メートル)に参戦することが決定。これにより、菊花賞で無敗の3冠を成し遂げたコントレイル(牡3、栗東・矢作)、牝馬3冠のデアリングタクト(牝3、栗東・杉山)との激突が決定的となった。ドリームレースの実現に海外からも注目が寄せられている。
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タイソンが「恐れている」 宿敵ホリフィールド陣営が訴え「問題は金じゃない」
2020.11.12ボクシングの元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏は、28日(日本時間29日)に元4階級制覇王者ロイ・ジョーンズJr.氏(ともに米国)とのエキシビションマッチに臨む。一方で現役時代のタイソンのライバル、イベンダー・ホリフィールド氏(米国)もリング復帰へ向けてトレーニングを続けリマッチを求めているが、陣営はタイソンがホリフィールドを恐れているのではないかと指摘している。
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「史上最も残虐なヘルボー」 UFCで記憶に残る“戦慄肘打ち”は「1日中見ていられる」
2020.11.12米最大の総合格闘技「UFC」で3年前の11月11日に起きた衝撃のKO劇に再び脚光が当たっている。ウェルター級マッチで“不死身”の愛称で知られるマット・ブラウン(米国)が強烈な肘打ちで1回KOする動画を米メディアが公開。米ファンは再び戦慄を覚えている。
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ロッテが「ビックリマンシール」オリオンズ版をプレゼント オンライン購入者が対象
2020.11.12プロ野球・ロッテは球団オンラインストアにて「2020 パーソル クライマックスシリーズ パ」が開幕する14日の午前10時からビックリマンシール(ロッテオリオンズver.)が当たるプレゼントキャンペーンを開始すると発表した。
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ダルビッシュが唸る 気合の“全奪三振集”に本人反応「声出すのがバレてしまった笑」
2020.11.12大リーグのサイ・ヤング賞が11日(日本時間12日)に発表され、ナ・リーグはレッズのトレバー・バウアー投手が初受賞した。最終候補入りしていたカブス・ダルビッシュ有投手の日本人初受賞はならなかったが、今季は圧巻の投球を披露したことが改めてクローズアップされた。地元メディアはサイ・ヤング賞決定前に全93三振をまとめた83秒間の動画を公開し、これにダルビッシュも反応。「投げる時声を出すのがバレてしまった笑」とつづっている。
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弾丸ライナーが走行車に直撃 破壊音立てた“場外弾”に米反響「なぜ車は止まった?」
2020.11.12米国のソフトボール選手が放った“場外弾”が、走行中の車に直撃する不運の瞬間が現地で話題となっている。弾丸ライナーがぶつかり「バン!!」と音を立てた実際の動画を米メディアが公開。「なぜ車は止まった?」「バットは何製なんだ」などと現地ファンから多数のコメントが寄せられている。
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再生回数2000万超の衝撃 “水切りホールインワン”に米絶賛の嵐「史上最高のショット」
2020.11.12米男子ゴルフの海外メジャー、マスターズが12日開幕する。10日(日本時間11日)の練習日には各国のトップゴルファーが恒例の水切りショットを披露しているが、世界ランク2位のジョン・ラーム(米国)がとんでもない一打を放った。水面を這うような水切りショットでなんとホールインワンを達成。26歳の誕生日に記録した奇跡の一打をマスターズの公式ツイッターが公開。米ファンからは驚きの声が上がっていたが、動画の再生回数は2000万回を超えるなど、反響がさらに拡大している。
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トルソワ、圧巻の4回転3種着氷 母国の識者感嘆「これは男子の試合ではありませんよ」
2020.11.12フィギュアスケートのロシア杯第4戦が9日までカザンで行われ、女子ではアレクサンドラ・トルソワが合計248.63点をマークし、今季2勝目をマークした。16歳はフリーで3種類の4回転ジャンプに成功。圧巻の演技が評判を呼んでいたが、母国ロシアのソルトレイクシティ五輪金メダリストのアレクセイ・ヤグディン氏も賛辞を連発している。
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“韓国のゾンビ”が失神 死角からの変則エルボーに米再熱狂「狂気」「10年に1度のKO」
2020.11.11米国の総合格闘技「UFC」で2年前の衝撃KOが再び脚光を浴びている。フェザー級ランカーのヤイール・ロドリゲス(メキシコ)が“ザ・コリアン・ゾンビ”ことジョン・チャンソン(韓国)に失神KO勝ち。試合終了1秒前に決まった、下から突き上げる変則肘打ちをUFCが公式ツイッターに動画付きで公開。米ファンに興奮を甦らせている。
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ダルビッシュCY賞なるか MLBが直前評価、競うバウアー&デグロムを上回る指標とは?
2020.11.11米大リーグ、サイ・ヤング賞の受賞者が11日(日本時間12日)に発表される。日本人投手ではナ・リーグでダルビッシュ有投手(カブス)、ア・リーグで前田健太投手(ツインズ)が最終候補に名を連ねているが、発表前日にMLBは公式サイトで今季の評価を掲載。ダルビッシュと前田についてもそれぞれ寸評をつけている。
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WBCが新設の「ブリッジャー級」 米記者は猛反発「ヘビー級の歴史が崩壊する」
2020.11.11世界ボクシング評議会(WBC)は新階級を設立したことを発表した。クルーザー級とヘビー級の間に新たに設けられる階級名は「ブリッジャー級」。7月に妹をジャーマンシェパードから守った6歳の米国人の少年ブリッジャー・ウォーカー君に由来したもの。異例の新階級設立となったが、米記者は猛反発している。その理由とは――?
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井上尚弥―カシメロ戦は無観客では開催困難 アラム氏が見解「入場料収入なければ…」
2020.11.11ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)はWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)にKO勝ち。4団体統一へ向けて再び動き出す中、トップランク社のボブ・アラムCEOは、年明けの次戦の相手に再浮上しているWBO同級王者のジョンリエル・カシメロ(フィリピン)との3団体統一戦について、「入場料収入がなければ(ファイトマネーを)払えない」と持論。新型コロナウイルス感染拡大の現状で行われている無観客試合の形式では実現しないと見解を示している。フィリピンメディア「ビジネスミラー」が報じている。
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メイウェザー、SNSで来日予告 2021年「東京ドームで大きなことを開催するでしょう」
2020.11.11ボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)が自身のインスタグラムを更新。「日本、東京の皆さん、私は2021年に戻ってきます」と動画でメッセージを送った。自身のチームが東京ドームで大きなイベントを開催することも予告している。
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