「序ノ口から観戦なんて…」溜席にいた大物に釘付け 最前列から熱視線「さりげない感じで」
大相撲夏場所は連日、東京・両国国技館で熱戦が繰り広げられている。14日の五日目、土俵際の席で観戦していた人物に、視聴者が釘付けになった。

大相撲夏場所
大相撲夏場所は連日、東京・両国国技館で熱戦が繰り広げられている。14日の五日目、土俵際の席で観戦していた人物に、視聴者が釘付けになった。
着物姿にメガネをかけて、溜席最前列に座ったのは人気講談師の神田伯山。人もまばらな序ノ口の取組から陣取ると、土俵に向けて真剣な視線を送っていた。
力士が土俵入りする際に通る花道の真横だけに、配信したABEMAの中継映像でもその姿がはっきりと捉えられると、X上で話題を集めた。
「ちょ、ちょ、ちょ、神田伯山さんがいるじゃん!!!」
「神田伯山さん、お着物の色合いを目立たずさりげない感じで観覧している」
「講談師の神田伯山居る!」
「神田伯山さんだった。序ノ口から観戦してるなんてすごい」
「伯山さんがめちゃいいポジションに座ってる」
「ラジオでの予告通り神田伯山さん発見!」
「神田伯山さん、砂被り最前にいるー」
初日以降、両横綱が休場する波乱の場所となっている。
(THE ANSWER編集部)
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