「若すぎてビックリ」 実年齢に「え?」驚き止まらない女性タレントの始球式が話題「昔から…」
見事な投球に称賛が集まった。プロ野球の巨人―中日戦が22日、群馬県の上毛新聞敷島公園球場で行われ、同県出身で「ぐんま大使」のタレント・井森美幸が始球式の大役を務めた。ファンからは「いつまでも変わらず美しいね」「57歳ってマジかよ」といった声があがっている。

巨人―中日戦
見事な投球に称賛が集まった。プロ野球の巨人―中日戦が22日、群馬県の上毛新聞敷島公園球場で行われ、同県出身で「ぐんま大使」のタレント・井森美幸が始球式の大役を務めた。ファンからは「いつまでも変わらず美しいね」「57歳ってマジかよ」といった声があがっている。
大の巨人ファンという井森は、背番号「315(最高)」の巨人のユニホームにオレンジのロングパンツ姿でマウンドに上がった。一礼してからダイナミックに投げ込んだボールは、ワンバウンドして捕手役を務めた群馬県出身のルーキー・皆川岳飛外野手のミットに収まった。
同県のゆるキャラ、ぐんまちゃんらも見守る中で見事に大役を務めると、地元ファンからの大歓声に笑顔で応えた。1985年に歌手デビューし、57歳になった今ではタレントとしてお茶の間の人気者になった井森の投球には、SNS上のファンからも称賛や年齢に驚く声が相次いでいる。
「井森さんは昔から変わらんなぁー」
「井森さん…相変わらず美人ですね」
「とても57歳には見えない」
「いつまでも変わらず美しいね」
「57歳ってマジかよ」
「え!?井森さん若すぎてびっくり」
「一礼して白線を踏まない様に跨ぐ姿に好感が持てる」
この日の試合は巨人が5-1で勝利している。
(THE ANSWER編集部)
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