記事一覧
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不公平だと言うなら「ドジャースファンになっちゃえよ」 “金満”批判に元GMが珍提言
2025.12.16今季の米大リーグは、ドジャースのワールドシリーズ連覇で幕を閉じた。充実布陣に潤沢な資金に「不公平だ」という他チームのファンも。レッズやナショナルズでGMを務めたジム・ボウデン氏からは珍提言が飛び出した。
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「このタイムは凄すぎます」 53歳人気俳優、ホノルルで激走に感嘆「なんでそんな爽やか」
2025.12.16世界最大級の市民マラソン「JALホノルルマラソン2025」が現地時間14日、米ハワイ州のホノルル市で行われた。初のフルマラソンで力走した人気俳優に、ファンも騒然となった。
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「東京は最高だ」 来日中のMLB敏腕記者が称賛した絶景、記者仲間も共感「本当に羨ましい」
2025.12.16米大リーグなどを取材する米ニューヨーク州地元紙「ニューヨーク・ポスト」の敏腕記者ジョン・ヘイマン氏は、来日中の一幕を自身のXに公開。美しい日本のシンボルの姿には、記者仲間からも称賛の声があがっている。
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「最後まであがきます」体操“内村超え”36歳で現役、田中佑典が描く引き際「美しく終われない」
2025.12.16体操ニッポンの復活に沸いた2016年リオデジャネイロ五輪から、9年以上が経過した。内村航平さんら金メダルメンバーが引退する中、いまだ美しく体を操る大ベテランがいる。田中佑典(田中体操クラブ)は、なぜ今も闘い続けるのか。描く引き際はあるのだろうか。周囲から「仙人」と呼ばれるようになった36歳に、単独インタビューで迫る。(取材・文=THE ANSWER編集部・杉本 亮輔)
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女子マラソン鈴木優花が第一生命退社 夫・赤崎暁と同じクラフティアへ、登録名も「赤崎優花」に変更 パリ五輪で6位入賞
2025.12.16昨夏のパリ五輪女子マラソンで6位入賞を果たした鈴木優花が、第一生命グループ陸上部を退部し、退社したことが分かった。16日、同社が公式サイトで発表した。同日、クラフティア陸上競技部が鈴木の加入を発表。登録も「赤崎優花」に変更となった。
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「これはびっくり」「八村!?」 大晦日まさかの予告に騒然「いったい何をやるんだろう?」
2025.12.1612月31日にTBS系で放送される「大晦日オールスター体育祭」に、米プロバスケットボール(NBA)・レイカーズの八村塁の参戦が決定。まさかの大物現役アスリートの登場に、ファンも「さすがに大物ゲストすぎる」「これはびっくり」など驚きの声をあげている。
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「アメリカより強いんじゃ…」 WBCドミニカの布陣に震撼、ゲレーロJr.も参戦「なんじゃこりゃ」
2025.12.16来年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で3大会ぶり優勝を狙うドミニカ共和国が、超豪華メンバーになりそうだ。日本時間16日、アルバート・プホルス監督が米大リーグ屈指の強打者ブラディミール・ゲレーロJr.(ブルージェイズ)の出場を認めたと報じられた。連覇を狙う侍ジャパンにとって、強力なライバルとなる。
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警官の制服「結構お似合い」 白バイにまたがった女子ゴルファーに反響「生で見たかった」
2025.12.16女子プロゴルファーの桑木志帆(大和ハウス工業)が公開した警察官の制服姿に、ファンから賛辞が殺到している。白バイにまたがる姿など凛々しい写真の数々に「逮捕されたい」「似合ってますよ」「生で見たかったなぁ」とコメントが集まった。
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大谷翔平はもはや“人知を超えた”存在 2年間そばで見たド軍首脳が絶賛する「天賦の資質」
2025.12.16米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は今季、投打二刀流として完全復活。特にポストシーズンでは獅子奮迅の働きを見せた。ドジャースのアンドリュー・フリードマン編成本部長は、米国の番組で大谷の価値について「彼は過小評価されている」「人間の脳では理解しきれない」と発言。これまでの球界の物差しでは測り切れないと感じているようだ。
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卓球・日中戦で「珍しい」光景 世界No.1中国女子の表情にほっこり「長崎さんだからかな」
2025.12.16卓球のWTTツアー上位選手が集うWTTファイナルズ香港に参戦した女子シングルスの長崎美柚(木下アビエル神奈川)が、インスタグラムを更新。日中友好の1枚を添えて今大会を振り返った投稿に、反響が寄せられた。
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