記事一覧
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「帰ってきたよ」 紀平梨花、3年ぶり全日本 “りかしん”RD3位発進、点数は「もう少し…」
2025.12.20フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権第2日が20日、東京・代々木第一体育館で行われた。アイスダンスのリズムダンス(RD)で、紀平梨花(トヨタ自動車)西山真瑚(オリエンタルバイオ)組の“りかしん”は、57.44点で3位発進となった。吉田唄菜・森田真沙也(木下アカデミー)組が68.78点で首位。フリーダンスは21日に行われる。
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宇野昌磨が見つけた「将来有望なスケーターの卵」 正体に笑撃「かなりダイナミック…」
2025.12.20フィギュアスケートの元世界王者、宇野昌磨さんが自身のXで行った「将来有望なフィギュアスケーターの卵を見つけました」との投稿が、ファンの話題をさらっている。
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紀平梨花「帰ってこられて感慨深い」 西山真瑚との“りかしん”全日本デビュー RD3位発進
2025.12.20フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権第2日が20日、東京・代々木第一体育館で行われた。アイスダンスのリズムダンス(RD)には、紀平梨花(トヨタ自動車)が西山真瑚(オリエンタルバイオ)とのカップルで登場。“りかしん”の全日本デビューで57.44点をマークし、3位発進した。吉田唄菜・森田真沙也(木下アカデミー)組が68.78点で首位。フリーダンスは21日に行われる。
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KO完敗のお騒がせYouTuberに大ブーイング「もうたくさん」 実況苦言連発「勝とうとしてない」
2025.12.20ボクシングのヘビー級8回戦が19日(日本時間20日)、米フロリダ州マイアミのカセヤ・センターで行われ、元WBAスーパー・IBF・WBO世界ヘビー級統一王者アンソニー・ジョシュア(英国)がお騒がせYouTuberジェイク・ポール(米国)に6回KO勝ちした。逃げ回ってばかりのポールに、実況席からは厳しい声が相次いだ。
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「え!来てたんだ!」 全日本フィギュア、客席に駆け付けた大物に騒然「心強かっただろうな」
2025.12.20フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権が19日、東京・代々木第一体育館で開幕した。男子ショートプログラム(SP)は鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)が104.27点で首位発進。会場には心強い援軍が駆け付けた。ネット上のファンも「え!来てたんだ!」「最強の応援じゃないですか!?」と驚きの声をあげている。
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バスケ日本代表ロッカーで「子どもは立ち入り禁止」 まさかの爆笑やり取りが「かわいすぎる」
2025.12.20バスケットボール男子日本代表の30歳に、同い年のチームメートからかかった「子どもは立ち入り禁止なんですけど!」との声がファンの爆笑を誘っている。「ほっこり」「癒される」「何度見てもオモロすぎ」とのコメントが集まった。
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パリ金の鏡優翔、テレビ出演で見直した戦いの“スタイル” 3年3か月ぶり敗戦に「やり直しですね」
2025.12.20レスリングの全日本選手権第2日が19日、東京・駒沢体育館で行われ、女子76キロ級でパリ五輪金メダルの鏡優翔(ゆうか、24=サントリー)は準優勝に終わった。パリ五輪以来1年4か月ぶりに実戦復帰した鏡は、決勝で松雪泰葉(26=ジェイテクト)に2-4で逆転負け。2028年のロサンゼルス五輪に向けて攻撃型スタイルへの変貌を模索する中、厳しい再出発となった。
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前髪気にする菅沼菜々に…河本結の好アシストが「微笑ましい」「ねぇさん優しい」
2025.12.20ドレスアップした女子プロゴルファーが見せた“こだわり”と、アシストした先輩のほっこりシーンにファンが沸いている。「微笑ましい」「女子ですね」「優しい」とコメントが集まった。
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163cmの豪快ダンクに騒然「こんなの見たことない!」 216cmシャック跳び越え…「しかも逆手で」
2025.12.20米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズなどで活躍した“シャック”ことシャキール・オニール氏が主催するイベント「ダンクマン」で衝撃のダンクが生まれた。身長5フィート4インチ(約162.6センチ)のタイ・ジャクソンが、7フィート1インチ(約215.9センチ)のシャックを跳び越える超人的な跳躍を披露。審査員も唖然としたように頭を抱えた。
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箱根5区に「神様を作りたくない」 考える選手の将来…“5強”以外で警戒される伏兵の独自戦略――帝京大・中野孝行監督
2025.12.20来年1月2、3日に行われる第102回箱根駅伝は、3連覇を目指す王者・青学大、出雲駅伝を制した國學院大、全日本大学駅伝を制した駒大に加え、前回大会4位の早大と同5位の中大が“5強”を形成するが、本命不在の混戦模様。そんな中、ダークホースの一角に挙げられるのが19年連続27度目の出場となる帝京大だ。「5強崩し」という目標を掲げながら、中野孝行監督は「選手の成長に繋げる」というスタンスを崩さない。山上りの5区に「神様を作りたくない」と独自の戦略を貫く理由とは。(聞き手=佐藤 俊、前後編の後編)
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