記事一覧
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坂本花織、涙の5連覇で五輪切符「嬉しいのひと言」 島田麻央が2位、千葉百音3位、中井亜美4位【全日本フィギュア】
2025.12.21フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権最終日は21日、東京・代々木第一体育館で行われた。女子は坂本花織(シスメックス)が合計234.36点で5連覇を達成し、五輪代表を決めた。年齢制限で五輪に出られない島田麻央(木下グループ)が2位、千葉百音(木下グループ)が3位、中井亜美(TOKIOインカラミ)が4位となった。
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久保建英が“謝罪”「まさかの…」「特別だったのかな」 珍しいゴール&振る舞いが話題
2025.12.21海外サッカー、スペイン1部レアル・ソシエダの日本代表MF久保建英が現地20日、ラ・リーガ第17節の敵地レバンテ戦で先制ゴールを決めた。直後に見せた行動に、ファンから「いろんな思いのこもったポーズだなー」「特別だったのかな」と注目が集まった。
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三原舞依「温かいな、幸せだな」 涙の全日本ラストダンスに観客スタオベ 感謝とともにスケート人生第2章へ
2025.12.21フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権最終日は21日、東京・代々木第一体育館で行われた。今季限りでの現役引退を表明している三原舞依(シスメックス)は、女子フリーで127.86点をマーク。合計190.63点とし、最後の全日本を終えた。
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全日本フィギュア演技後「耐えきれない」「涙腺が決壊」 リンク脇で感動の光景、本人「見せたかったなぁ~…」
2025.12.21フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権第2日が20日、東京・代々木第一体育館で行われた。男子フリーでは友野一希(第一住建グループ)が141.74点、合計229.74点で6位。初の五輪代表は絶望的な状況となった。それでも最後まで演じ切り、フィニッシュ後に喝采を浴びた。その後の光景に、ファンも涙を誘われていた。
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「びっくりするくらい涙が」フィギュア三原舞依 万感の全日本ラストダンス「幸せいっぱいの競技人生」
2025.12.21フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権最終日は21日、東京・代々木第一体育館で行われた。今季限りでの現役引退を表明している三原舞依(シスメックス)は、女子フリーで127.86点をマーク。合計190.63点とし、最後の全日本を終えた。
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「ななななんと!」 全日本フィギュア、超レジェンド“共演”に騒然「いたなんて」「最高」
2025.12.21フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は21日、東京・代々木第一体育館で最終日が行われた。表彰式で花束贈呈を行った伊藤みどりさんが自身のインスタグラムを更新。浅田真央さんとの写真を公開し、ファンも騒然となった。
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G1朝日杯で衝撃「絶対飛んだと思ったのに…」「マジで上手い」 前が壁でも…捌いた名手の“技”
2025.12.21中央競馬の2歳マイル王決定戦、G1朝日杯フューチュリティステークス(芝1600メートル)が21日、阪神競馬場で行われ、クリスチャン・デムーロ騎手騎乗の2番人気カヴァレリッツォ(吉岡)が優勝した。勝ちタイムは1分33秒2。鞍上の巧みな進路取りが光った。
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ペアゆなすみV 「ワァオ」高得点で初五輪確実 りくりゅう棄権は「寂しかった」【全日本フィギュア】
2025.12.21フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権最終日は21日、東京・代々木第一体育館で行われた。ペアのフリーで長岡柚奈・森口澄士(木下アカデミー)組が142.39点をマークし、合計215.30点で優勝。三浦璃来・木原龍一(木下グループ)組は、三浦の左肩負傷で棄権した。
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「文字通りワンパンチKO」 ボクシング衝撃の“14秒殺”に米記者仰天「今まで見た中で最速」
2025.12.21海外ボクシングで衝撃のワンパンチKO劇があった。メキシコのティフアナで行われたスーパーフライ級10回戦。この日のメインイベントでWBC世界同級11位のヤヒル・フランクが、同6位のアルヒ・コルテス(ともにメキシコ)に初回KO勝ちを果たした。開始14秒での“秒殺”には米記者も「あっと驚く番狂わせ」「今まで見た中で最速だ」と仰天している。
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36歳で代表復帰見えた「実は出たことなくて…」 王子からベテランに、高谷惣亮が現役にこだわる理由
2025.12.21レスリングの天皇杯全日本選手権第3日が20日、東京・駒沢体育館で行われ、男子フリースタイル86キロ級で高谷惣亮(36=拓大職)が頂点に立った。京都・網野高3年時の衝撃の準優勝デビューから出場18回で3年ぶり13回目の優勝。男子レスリングを引っ張ってきた「ミスター天皇杯」が、再び全日本の王座に返り咲いた。
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