記事一覧
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高さ10m×距離14m…! 名物マスコットの衝撃ゴールに米驚愕「中はカリーだな!?」
2018.12.15米プロバスケットボール(NBA)でマスコットキャラクターが信じられないようなシュートを決めた。デンバー・ナゲッツの名物マスコット・ロッキーは14日(日本時間15日)のオクラホマシティ・サンダー戦、梯子のてっぺん、約10メートルの高さからのシュートを見事に成功。センターサークルからのショットで距離も約14メートルあり、まさに衝撃のスーパーシュートだ。この一部始終を動画で公開したNBAの公式インスタグラムには驚愕のコメントが続々と集まっている。
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Uインターファン感涙 高田延彦、“孤高の天才”との1枚に大反響「涙が止まらない」
2018.12.15元総合格闘家で「RIZIN」の統括本部長を務める高田延彦氏がインスタグラムを更新。かつての盟友で引退試合の相手も務めた田村潔司との2ショットを公開し、往年の格闘技ファンの涙を誘っている。
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紀平梨花へ止まぬ賛辞 米名物記者は3A大絶賛「あれほど余裕で跳ぶ選手いなかった」
2018.12.15フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルで初出場初優勝を飾った紀平梨花(関大KFSC)。女子では浅田真央らこれまでに9人しか成功させていないトリプルアクセルを代名詞とする16歳の超新星について、米名物コラムニストは「あれほど余裕で跳んで見せる選手はこれまでにいなかった」と大絶賛している。
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井岡一翔は「サムライ魂の持ち主」 王座争う相手陣営は最大警戒「イオカは試練だ」
2018.12.15WBO世界スーパーフライ級3位の井岡一翔は12月31日、マカオで同級1位のドニー・ニエテス(フィリピン)との王座決定戦で、日本人史上初の4階級制覇に挑む。同じく4階級制覇を狙うニエテスはパウンド・フォー・パウンドで世界10傑に選出される猛者だが、同陣営は「サムライ魂の持ち主」と井岡の強さを最大限警戒している。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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【名珍場面2018】ザギトワ&オズモンド、3ショットを織田信成さんが公開「偽物がひとり混ざってます」
2018.12.1512月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2018」。今回はフィギュアスケートのプロスケーター・織田信成さんがツイッターに投稿したアリーナ・ザギトワ(ロシア)、ケイトリン・オズモンド(カナダ)との3ショットだ。4月にアイスショーで共演した平昌五輪の女王と、世界選手権の金メダリストとスワンポーズを決める1枚は、ファンを大いに喜ばせた。
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井上尚弥のパンチは4階級上!? スパー務めたFe級1位断言「スーパーパンチャーだ」
2018.12.15ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦予定のWBA王者の井上尚弥(大橋)。17戦全勝の3階級王者は“秒殺劇2連発”で国際的評価を高めているが、2階級上のフェザー級の猛者も「The Monster」を「まるでライト級のスーパーパンチャーだ!」と称賛。バンタム級から実に4階級上のパンチ力と脱帽している。
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錦織、山縣&福島との“スゴイ3ショット”に反響殺到「錦織の足の筋肉えげつない」
2018.12.15陸上男子短距離の山縣亮太(セイコー)がツイッターを更新。テニスの錦織圭(日清食品)、女子短距離2種目の日本記録保持者・福島千里(セイコー)との豪華3ショットを公開すると、「スゴイ3ショット」「夢の豪華メンバー」などと大きな反響を呼んでいる。
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メドベージェワ復活なるか― ロシアの名コーチが提言する2つのポイントとは?
2018.12.15フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは、女子では紀平梨花(関大KFSC)の衝撃的な初優勝で幕を閉じたが、2018年のフィギュア界の熱い戦いはまだ続く。20日開幕の全日本選手権と同様、大きな注目を集めているのがロシア選手権(20日開幕)だ。ロシアのトップスケーター達が一堂に会するビッグイベントには、平昌五輪金メダリストでGPファイナル2位のアリーナ・ザギトワや、平昌五輪銀メダルのエフゲニア・メドベージェワらが出場。今季不振が続くメドベージェワに対して、同国の名コーチが復活のカギを提言している。
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今季NO1の名場面!? ナダル、試合中の“粋な品格”行動に感動再び「世界一いい男だ」
2018.12.15今年も大きな盛り上がりを見せたテニス界。男子ツアーを統括するATPの公式中継サイト「テニスTV」はクリスマスに向けたオフシーズン企画として連日、今季生まれた名シーンをファンに届けているが、14日はラファエル・ナダル(スペイン)が演じた“粋な品格”行動を特集。動画付きで当時をプレーバックし、ファンに「ラファは世界で一番いい男だ」などと感動を蘇らせている。
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【名珍場面2018】角度120度の衝撃!? お遊び“逆バナナシュート”に英騒然「風のおかげ?」
2018.12.1412月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2018」。今回は8月に海外サッカーのアーセナルFWが演じた角度120度の“逆バナナシュート”だ。練習中にゴールマウスの左後ろから右足アウトにかけ、ゴールネットを揺らした。魅惑のテクニックを披露した瞬間をクラブが動画付きで紹介。「どうしたらこんなに曲がるんだ?」などと驚愕させた。
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