記事一覧
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米実況アナが奇跡の美技 中継中にファウル捕球、「なんてプレーだ自分!」と自ら実況
2019.05.17米独立リーグで実況アナウンサーが演じたスーパーキャッチが話題を呼んでいる。客席上部の中継ブースに飛んできたファウルボールを素手でキャッチ。そのまま「なんてプレーだ、自分!」と自画自賛の実況を演じ、お茶の間に届けた。実際のシーンをMLB公式サイトが動画付きで公開し、米ファンから「ゴールドグラブ賞を彼に」「冷静に実況したことに感銘」「なんて英雄だ」と絶賛の嵐となっている。
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最下位オ軍の守備失態に米絶句 満塁二ゴロで1死も取れず2失点「表現する言葉がない」
2019.05.17米大リーグで1死満塁から平凡な二ゴロで三塁走者のほか、一塁走者、打者走者をどれもアウトにできず、さらに二塁走者の生還を許して2失点するという凡ミスが発生。MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が実際のシーンを公開し、まさかの失態守備で「これは今まで見た中で最悪のプレー」と米ファンを呆れさせている。
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日本&韓国など7か国が熱戦 副都心ならではの交流戦「新宿グローバル杯」とは?
2019.05.17東京・新宿区の落合中央公園野球場で12日にフットサル交流会「新宿グローバル杯」が開催された。大会のメインは参加国対抗のフットサル交流試合。子どもの部、大人の部に分かれ、新宿区に住む選手たちで構成した、日本、ブラジル、カナダ、韓国、セネガル、中国、ネパールの7か国対抗戦が行われた。
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少女が取れない球を… デルポトロの“試合中の神行動”に海外反響「親しみの巨人だ」
2019.05.17男子テニスの世界ランク9位フアン・マルティン・デルポトロ(アルゼンチン)が長身を生かし、試合中に見せた“優しき行動”が喝采を呼んでいる。ボールキッズの少女が茂みの高いところに挟まってしまったボールに届かずに悪戦苦闘していると、デルポトロが近寄り、ひょいっと取ってあげた。実際のシーンをATP公式中継サイト「テニスTV」が動画付きで公開し、「フレンドリーな巨人だ」「デルポは紳士」「彼、本当に素敵」と称賛を集めている。
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大坂なおみが初披露!? 相手翻弄の“トリッキー美技”に海外喝采「フェデラーばり!」
2019.05.17テニスのイタリア国際は16日(日本時間17日)、女子シングルス3回戦で世界ランク1位・大坂なおみ(日清食品)が同29位ミハエラ・ブザルネスク(ルーマニア)を6-3、6-3で下して8強入り。なかでも第2セットには相手の意表を突くトリッキーなドロップショットからポイントを奪う美技を披露。実際のシーンをWTAが動画付きで公開すると「フェデラーばり!」「天才的プレー!!!」「ケイに教わった?」と海外ファンの喝采を集め、大坂自身も「こんなの試合中にやったことない」と反応している。
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井上尚弥の父を突き飛ばし ロドリゲス陣営暴挙に海外辛辣「愚かだ」「最悪のミス」
2019.05.17ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)との激突を控えるWBA王者・井上尚弥(大橋)。14日のロドリゲスの公開練習を視察したトレーナーの父・真吾氏が相手陣営に阻止される騒動が起きたが、WBSSは実際の決定的瞬間を動画付きで公開。海外ファンは「この愚か者がモンスターを目覚めさせてしまった」「即座の破壊することを祈る」と続々反応。ロドリゲス陣営の“戦略ミス”という声が相次いでいる。
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コートに椅子放り投げ… キリオス、試合放棄の大暴れに海外波紋「いつ成長するんだ」
2019.05.17男子テニスの世界ランク36位ニック・キリオス(オーストラリア)の行動が波紋を呼んでいる。イタリア国際2回戦で「会場の雰囲気」に不満が募り、ラケットを叩きつけ、水分ボトルを蹴り上げ、最後はベンチの椅子をコート上に放り投げるという大暴れ。警告を受けると試合放棄し、そのまま棄権した。米メディアが実際のシーンを動画付きで公開すると「酷いスポーツマンシップ」「いつ成長するんだ」と厳しい声が上がっている。
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ザギトワが健康的に… 休日トレの“美脚ショット”に海外反響「信じられない美しさ」
2019.05.17フィギュアスケートの平昌五輪金メダリスト、アリーナ・ザギトワ(ロシア)がインスタグラムを更新。オフにテニスでトレーニングを行ったことを報告し、美脚&へそ出しの健康的な肉体美を画像付きで公開すると「世界で最も美しいアスリート」「信じられないくらい美しい」などと海外ファンをうっとりさせている。
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前田健太、“米史上初の独壇場”を米メディアも絶賛「ケンタが投打で支配した」
2019.05.17米大リーグのドジャース・前田健太投手が15日(日本時間16日)、本拠地パドレス戦に先発し、7回途中で12三振を奪い、3安打無失点の快投。今季5勝目をマークした。打ってもチーム全得点となる2点タイムリーを放ち、メジャー初のマルチ安打。魂の決勝打を球団が動画付きで公開し、反響を呼んでいたが、米メディアも「ケンタ・マエダがパドレスを支配した」と投打に渡る独壇場を絶賛している。
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二塁を蹴って尻もち… 大谷同僚の“斬新すぎる帰塁”に米反響「何だこりゃ」
2019.05.16米大リーグで二塁打を放ち、オーバーランした選手が躓いて尻もちを突き、そのまま仰向けのまま帰塁するという珍事が発生。実際のシーンをMLBの公式サイトの動画コーナー「Cut4」が公開し、「何だこりゃ」と米ファンに反響を呼んでいる。
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