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記事一覧

  • 日本は「ラグビー界の救世主」 “体格至上主義”覆す快進撃を英絶賛「既成概念を嘲笑う」

    2019.10.19

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で、日本は20日の準々決勝で南アフリカと激突する。グループリーグでアイルランド、スコットランドというティア1の列強相手に堂々たる戦いで倒してきた日本代表は競技者のリスクを高める体格至上主義を覆す、「ラグビー界の救世主」として海外メディアから評価されている。英地元紙「インディペンデント」が報じている。

  • 坂本花織が会心2位発進 樋口新葉も復活のパーフェクト演技で3位…スケートアメリカ

    2019.10.19

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカは18日(日本時間19日)、女子ショートプログラム(SP)で昨季の全日本女王の坂本花織(シスメックス)は73.25点の2位、2018年世界選手権準Vの樋口新葉(明大)は71.76点の3位と好発進を決めた。ブレイディ・テネル(米国)が75.10点で首位に立った。

  • メッシング、悲しみ乗り越え完璧演技 天国へのキスに海外感動「私も泣いてしまった」

    2019.10.19

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ初戦、スケートアメリカは18日(日本時間19日)、男子ショートプログラム(SP)でネイサン・チェン(米国)が102.71点で貫録の首位発進。キーガン・メッシング(カナダ)が96.34点で3位だった。先月、事故死した弟のパクストンさんに対する追悼の舞いにファンは心打たれている。

  • スポーツくじを通じた新しい応援のカタチを伝えるイベントを開催

    2019.10.19

    日本列島がラグビーフィーバーで盛り上がる中、10月18、19日に、スポーツくじ(toto・BIG)は、東京・二子玉川ライズ・ガレリアで「『エール』is Power スポーツくじがつなぐ、新しい応援のカタチ展。」を開催した。

  • 決勝T幕開け 王者NZが登場、英&豪のV経験国対決も 4強かけ熱戦…きょうの試合

    2019.10.19

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は19日、決勝トーナメントが幕開け。準々決勝2試合が行われる。 東京スタジアムでは3連覇を目指すニュージーランド(B組1位)がアイルランド(A組2位)と激突。1次リーグ初戦でV候補対決といわれた南アフリカを23-13で制すと、カナダに63-0、ナミビアに71-9と圧勝。最終戦のイタリア戦は中止となり、中12日と休養十分。SHスミスら主力が揃い、4強を期す。

  • サドンデスに“PK戦”も… 決勝トーナメント、80分で同点ならどう決着をつける?

    2019.10.19

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で、史上初の8強に進んだ日本は20日の準々決勝で南アフリカと激突する。もしも、80分間の死闘を終えて、同点だった場合はどのような形で終止符が打たれるのだろうか――。32年間のW杯史上、決勝トーナメントで3度しかなかったレアケースにおける決着方法を、大会公式サイトが解説している。

  • 「負けたら最後の試合に」 最年長38歳、日本の支柱“トモさん”が秘める決意

    2019.10.19

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は19日、いよいよ決勝トーナメントに突入する。19、20日の両日には準々決勝4試合を開催。20日に南アフリカと対戦する日本は18日に先発メンバーを発表。続く記者会見に出席したチーム最年長トンプソン・ルークは「全力を出せればいい形で勝てる」と自信を見せた。

  • 【W杯名珍場面】日本とサモアが作った“ハートの人文字”に海外感動「ラグビー…団結…リスペクト」

    2019.10.19

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は1次リーグが終了した。日本が初の8強入りを決め、国民的盛り上がりを見せる今大会。世界の一流選手のプレーのほか、ホスト国・日本のおもてなしも話題に。19日に始まる準々決勝を前に前半戦で起きた名珍場面を回顧。涙と笑顔に溢れた様々なシーンを振り返る。今回はプールA、日本―サモア戦で偶然、出来上がったあるシーンだ。大会公式が画像で公開。海外ファンに感動を呼んでいた。

  • 日本4強へ最終調整 ラブスカフニ、母国南アに闘志「ここでやめるつもりはない」

    2019.10.19

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で初めて決勝トーナメント進出を果たした日本代表は、20日の準々決勝で世界ランク5位の南アフリカと対戦(東京スタジアム)する。19日の練習は冒頭15分を報道陣に公開。ウォーミングアップで笑顔を見せ、リラックスムードで汗を流した。

  • 八村塁、プレシーズン最終戦で8得点 鮮やか3P2本沈め、開幕スタメンへ課題クリア

    2019.10.19

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズ・八村塁は18日(日本時間19日)、プレシーズンマッチの最終戦となる敵地での76ers戦に先発出場し、23分50秒のプレー時間で8得点3リバウンド2アシストをマーク。第1クオーター(Q)では美しい弧を描く3ポイントを沈めるなど、23日(同24日)のマーベリックスとの開幕戦へ向けて万全の状態だ。チームは112-93で勝利し、プレシーズンは3勝2敗だった。

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