記事一覧
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渋野日向子、親友・大里らとの“タイの思い出ショット”にファン反響「まさに部活」
2020.02.08女子ゴルフの渋野日向子(サントリー)がインスタグラムを更新。国内ツアー開幕まで1か月を切る中で、タイ合宿の打ち上げを報告。ゴルフ仲間たちとの合宿の思い出ショットを公開していたが、同行していた親友の大里桃子(伊藤園)も同様の写真を投稿。ファンにも反響が広がっている。
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村田諒太「普通の王者では許されない」 108秒の“代打スピーチ”に込めた王者の責任
2020.02.08ボクシングの2019年度年間表彰式が7日、都内で行われ、WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)が殊勲賞とKO賞の2冠に輝いた。WBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)が2年連続3度目の最優秀選手賞(MVP)と最高試合賞を受賞。毎年、MVPの選手が代表して謝辞を述べるが、井上が発熱による体調不良で欠席し、村田が務めることになった。急遽任された“代打スピーチ”。壇上で耳にした他の日本人世界王者たちは何を思い、2020年を戦い抜くのだろうか。日本ボクシング界を背負う男たちの言葉を紐解く。
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強くて優しい羽生結弦、神演技後の“プーさん拾い”に反響「こんなシーン初めて見た」
2020.02.08フィギュアスケートの4大陸選手権は7日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、羽生結弦(ANA)が世界歴代最高得点となる111.82点をマークし、首位発進。2年ぶりに披露した名プログラム「バラード第1番」で衝撃の演技を披露したが、話題となったのは演技後の“神行動”だ。投げ込まれたくまのプーさんのぬいぐるみを自ら拾い上げ、次の演技者に対する配慮を見せた。
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羽生結弦、衝撃の「バラ1」世界最高111.82点にネット騒然「美しすぎて涙出た」
2020.02.07フィギュアスケートの4大陸選手権は7日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、羽生結弦(ANA)が世界歴代最高得点となる111.82点をマークし、首位発進。2年ぶりに披露した名プログラム「バラード第1番」で衝撃の演技を披露し、ネット上も騒然となった。
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絵になるレブロン、ダンク直前“跳び過ぎの1枚”が100万大反響「ジョーダンのようだ」
2020.02.07米プロバスケットボール(NBA)、レイカーズの“キング”ことレブロン・ジェームズの驚異的な跳躍力が驚愕を呼んでいる。6日(日本時間7日)のロケッツ戦でリバースジャム(後ろ向きダンク)を叩き込んだが、この瞬間を切り取った1枚の画像が現地で大反響を呼んでいる。
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13歳の超新星ワリエワが“シニア並”78.50点で首位発進…ロシアジュニア選手権女子SP
2020.02.07フィギュアスケートのロシア・ジュニア選手権が6日(日本時間7日)、女子ショートプログラム(SP)が行われ、12月のジュニアグランプリ(GP)ファイナルを制した13歳のカミラ・ワリエワが78.50点で首位に立った。
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井上尚弥を再三挑発 カシメロの“上から目線”を大橋会長歓迎「むしろ盛り上がる」
2020.02.07ボクシングの2019年度年間表彰式が7日、都内で行われ、WBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)が2年連続3度目の最優秀選手賞と最高試合賞の2冠に輝いた。4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)との3団体統一戦を予定。カシメロは海外メディアを通じて再三の挑発を繰り返しているが、井上陣営の大橋秀行会長は歓迎した。
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井上尚弥は過去10年でも最強級 米選出”2010年代PFP”で堂々の10傑入り
2020.02.07ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。世界中のボクシングファンを魅了するモンスターの次戦に国内外が注目する中、海外メディアは“2010年代トップ20”に井上を選出している。
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田中恒成、次はノンタイトル戦希望 井岡一翔と対戦指令も「すぐにしたいわけじゃ…」
2020.02.07ボクシングの2019年度年間表彰式が7日、都内で行われ、前WBO世界フライ級王者・田中恒成(畑中)は優秀選手賞となった。WBOはスーパーフライ級王者・井岡一翔(Reason大貴)との対戦を指令。田中にとって4階級制覇がかかる試合となるが「2020年のうちにどういう形でもいいので4階級制覇をしたい」と意気込んだ。
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紀平梨花の3Aは「私より素晴らしい」 15歳“ヨナ後継者”も脱帽「彼女のような3Aを」
2020.02.07フィギュアスケートの4大陸選手権が6日、韓国・ソウルで開幕。女子ショートプログラム(SP)では昨年大会女王の紀平梨花(関大KFSC)が81.18点をマーク。連覇へ向けて首位に立った。“キム・ヨナの後継者”と言われる、地元期待の15歳ユ・ヨンは73.55点で3位。演技後の会見では紀平が美しく決めた3回転アクセルを絶賛している。
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