記事一覧
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宇野昌磨、世界選手権で4Lo投入へ 新コーチ絶賛「チェンでもできない」技術とは
2020.02.21フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(トヨタ自動車)はオランダのハーグで行われるチャレンジカップに出場する。4連覇を達成した昨年の全日本選手権以来の実戦に臨む宇野を指導するステファン・ランビエール氏が米メディアのインタビューで、新たに4回転ループの精度を高めていると明かしている。
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怪物ザイオンが新人王よりも大事な場所「今、自分はチームのためにプレーしている」
2020.02.21米プロバスケットボール(NBA)、ペリカンズのザイオン・ウィリアムソン。19年ドラフト全体1位の怪物は、八村塁(ウィザーズ)も出場した若手版オールスター「ライジング・スターズ・チャレンジ」で豪快ダンクを連発するなど、大器の片鱗を見せつけている。新人王の候補にも浮上しているザイオンだが、本人のモチベーションは別にあるようだ。米ヤフースポーツが伝えている。
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腎臓がん公表シブタニ妹マイアがトレーニング再開 「力強さ戻らない」も復活へ第一歩
2020.02.21腎臓がん公表し出場を受けていたフィギュアスケートの平昌五輪銅メダリスト、シブタニ兄妹の妹マイア・シブタニ(米国)が20日(日本時間21日)、インスタグラムを更新し、ジムでのトレーニングを再開したことを報告。「体には力強さが戻っていない」としたものの、復活への一歩を踏み出したことには充実感を滲ませている。
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なぜ球児は肘を痛めるのか 「投球制限」の前に見つめ直したい原因と対処法
2020.02.212020年もプロ野球はキャンプから、いよいよオープン戦がスタート。本格的な球春到来を迎えた。野球人口の減少による球児への負担増大。球数制限の議論などが活発に行われるようになってきた今だからこそ、野球界は改めて選手の体と真剣に向き合う必要がある。
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ラグビー日本代表でベスト11を組むとどうなる? W杯公式の人選に選手もノリノリ
2020.02.21サッカーJリーグが21日、いよいよ開幕する。ではラグビー選手でチームを組むとどうなるのだろうか。ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会の公式SNSが昨年のW杯で8強入りした日本代表チームから、ベスト11&コーチを選出。ファンからも様々な意見が集まるなど、反響が広がっている。
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イチローに衰えなし 快速球連発の投球映像が12万再生反響「46歳でこの速球…」
2020.02.21米大リーグ(MLB)マリナーズのイチロー会長付特別補佐兼インストライクターが3月26日(日本時間27日)の本拠地での開幕戦レンジャーズ戦で始球式を務めることになった。球団は公式ツイッターで背番号51が実際に投球するシーンを披露。正確なコントロールを誇る姿に米ファンからは「イチローをローテーションに」「46歳でこの速球」などと称賛の声が上がっている。
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またメキシコ人選手からドーピング疑惑 無敗の女子世界王者が資格停止処分に
2020.02.21ボクシングのメキシコ人選手からまたドーピング疑惑だ。女子の世界王者アレハンドロ・ヒメネスがドーピング検査の結果、陽性反応が出たことが明らかに。1月11日に王座決定戦で勝利していたがこれは無効となり、暫定的な王座の資格停止処分が科されることとなった。米記者が報じている。
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井上尚弥の破壊力にスパーパートナー脱帽 「体中が痛い」「ダウンしそうになった」
2020.02.21ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。フィリピンメディアでは井上陣営がスパーリングパートナーとして招聘した2人のファイターに注目。モンスターのハードワークぶりに「まるでパッキャオのようだ」と伝説の6階級制覇王者にたとえて脱帽している。
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DAZNがJリーグ開幕イベント開催 元日本代表コンビが「2020年の主役」に挙げたのは?
2020.02.21スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は20日、2020シーズンの明治安田生命Jリーグ開幕を記念し「Jリーグ開幕トークイベント<#2020の主役は誰だ> powered by DAZN Jリーグ推進委員会」を東京・渋谷のDAZN CIRCLEにて開催した。
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