記事一覧
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楢崎智亜が“完全体”へ スピードJC準Vも、欧州NO.1選手の新技習得中「5秒台出る」
2020.02.22東京五輪新種目となったスポーツクライミングのスピードジャパンカップは22日、東京・昭島市で行われ、東京五輪代表に内定している楢崎智亜(ともあ・TEAM au)は決勝で土肥圭太(鹿児島県山岳・スポーツクライミング連盟)に敗れて準優勝となった。五輪イヤーの初タイトル獲得はならなかったが、五輪金メダルへ欧州NO.1スピードクライマーの技術習得に手応えを見せた。
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29歳の営業社員がハットトリック サントリー中鶴隆彰の思い「試合に出る社員選手を」
2020.02.22ラグビーのトップリーグ(TL)第6節は22日、秩父宮ラグビー場でサントリーが日野に69-14で快勝し、4勝目(2敗)。勝ち点を21として暫定4位に浮上した。WTB中鶴隆彰は前半だけで3トライをあげてハットトリックを達成。3戦ぶりの出場でマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出された。
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17歳伊藤ふたばがジャパンカップ2冠 スピード急成長の理由は「トモアスキップ」
2020.02.22東京五輪新種目となったスポーツクライミングのスピードジャパンカップは22日、東京・昭島市で行われ、17歳の伊藤ふたば(TEAM au)が初優勝した。9日のボルダリングと合わせて2冠達成。持ち前のニコニコとした表情を輝かせた。3月7、8日のリードとの3種目完全制覇の期待がかかる。
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「毎日37歳って感じがする(笑)」 サントリーの超人ギタウが活躍し続けられるワケ
2020.02.22ラグビーのトップリーグ(TL)第6節は22日、秩父宮ラグビー場でサントリーと日野が対戦。サントリーが69-14で快勝し、4勝目(2敗)。勝ち点を21として暫定4位に浮上した。計11トライを奪った圧勝劇の中でも存在感を発揮したのは元オーストラリア代表で103キャップを誇るレジェンド、マット・ギタウだ。2トライに6つのコンバージョンを成功させて、計22得点をあげた。
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東京五輪で本当にメダルを狙えるのか 男子7人制代表の“リアルな現在地”を検証
2020.02.22ラグビーの男子セブンズ日本代表が参加するワールドラグビー「セブンズチャレンジシリーズ2020(男子)」が日本時間の22日深夜、南米ウルグアイのモンテビデオで開幕。東京五輪が5か月後に迫る現時点での同代表の強化の進み具合に関して、本城和彦・7人制強化委員長および岩渕健輔・男子セブンズ代表ヘッドコーチの証言も得ながら検証する。
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プレーオフ進出へ、ウィザーズHCを悩ます“センター事情”「方法見つけなければ…」
2020.02.22米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズは21日(日本時間22日)、本拠地でキャバリアーズと対戦。オールスター明け後半戦初戦に108-113で逆転負けを喫し、今季初の3連勝を逃した。怪我からの復帰以降、6試合連続スタメン出場となった八村塁は17得点、7リバウンド、3アシスト、2スティールを記録した。試合後、ウィザーズのスコット・ブルックスヘッドコーチ(HC)はトーマス・ブライアントが復帰したセンターポジションの課題について語った。
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井上尚弥のカシメロ戦は乱打戦必至 フィリピン人練習相手「間違いなく言えるのは…」
2020.02.22ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。井上陣営がスパーリングパートナーとして招聘したフィリピン人選手は「最初に当てた方が勝つ」と予想している。フィリピン地元紙「マニラ・ブレティン」が報じている。
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ワイルダー&フューリー、負けても報酬31億円超 米記者「キャリア最大の賞金に」
2020.02.22ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチ、王者デオンテイ・ワイルダー(米国)と元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)戦が22日(日本時間23日)に行われる。前日計量ではワイルダーがキャリア最重量の231ポンド(約104.7キロ)の肉体を披露し、ファンの視線を釘付けにした。早くも世界の注目を浴びる“世紀の再戦”は、実に2800万ドル(約31億円)のファイトマネーが保証されているという。米記者が報じている。
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サントリーが11トライで大勝、暫定4位浮上 元豪代表レジェンド・ギタウが22得点大暴れ
2020.02.22ラグビーのトップリーグ(TL)第6節は22日、秩父宮ラグビー場でサントリーと日野が対戦。サントリーが69-14で快勝し、4勝目(2敗)。勝ち点を21として暫定4位に浮上した。日野は4連敗で1勝5敗。
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八村塁、富山から届いた“粋な応援広告”に感謝 ワシントン紙掲載に「嬉しいこと」
2020.02.22米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズは21日(日本時間22日)、本拠地でキャバリアーズと対戦。オールスター明け後半戦初戦に108-113で逆転負けを喫し、今季初の3連勝を逃した。怪我からの復帰以降、6試合連続スタメン出場となった八村塁は17得点、7リバウンド、3アシスト、2スティールを記録したが、試合前に故郷から届いた“応援広告”に感謝した。
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