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記事一覧

  • 大谷翔平「うんっっぬ!!」 唸り声上げた225kg筋トレ姿に米驚愕「ビーストモードだ」

    2020.06.18

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が自身のインスタグラムを更新し、約225キロのバーベルをあげるデッドリフトの動画を公開した。「うんっっぬ!!」と唸り声を上げる様子に、米ファンからは「ビーストモードだ」「仕上がっているね」などと驚く声が集まっている。

  • 「打ちづらい球」は作れる? 話題のオンライン野球サロン4人の「ピッチング論」

    2020.06.18

    今、野球界で話題を呼んでいるオンラインサロンがある。「NEOREBASE(ネオリベース)」。ピッチング、バッティングを中心にした野球パフォーマンス向上を目的とした“野球研究所”は、今年1月に開設されると、徐々に評判が広がり、小学生年代からプロ野球選手まで200人以上が加入。そのうち、現役プロ野球選手は29人、メンバーもカブス・ダルビッシュ有投手、ソフトバンク・千賀滉大投手、楽天・則本昂大投手ら、一流選手がズラリと揃う。そんなサロンを運営するメンバーは4人だ。

  • 1/9000の珍事!? 再開プレミア、機械不具合のノーゴール判定に英波紋「なぜ見逃した」

    2020.06.18

    海外サッカー、イングランド1部プレミアリーグは17日(日本時間18日)にリーグ再開。シェフィールド・ユナイテッド対アストンビラは0-0に終わった。この試合でゴールライン・テクノロジー(GLT)の不具合が発生。明らかなゴールが見逃されたことに対し、SNS上で驚きが広がっているようだ。

  • UFC“ド迫力20秒KO”に恐怖再燃 ガヌーの容赦ない襲撃に海外「クレイジーだ」

    2020.06.18

    米最大の総合格闘技「UFC」は5月9日(日本時間10日)から興行を再開。無観客で熱戦が繰り広げられているが、再開日のヘビー級で起きた衝撃の20秒KO劇が再注目されている。フランシス・ガヌー(カメルーン)がジャルジーニョ・ホーゼンストライク(スリナム)相手に見せたド迫力の瞬殺劇を、米メディアが動画で公開。「相手の息の根を止めようとしている」「路上の喧嘩みたいだ」などファンから反響が寄せられている。

  • 19歳の妖精シャラポワが「超かわいい」 本人も思わず反応「ベイビーフェイス」

    2020.06.18

    2月に現役を引退した女子テニスの元世界ランク1位マリア・シャラポワさん(ロシア)がツイッターを更新。14年前、19歳当時の自身の動画に対して「ベイビーフェイス」と反応。するとこれにファンからも「超カワイイ」「今もよ」などと話題を呼んでいる。

  • 【名珍場面特別編】115kg巨漢がリング落下 米ヘビー級で起きた衝撃KOに騒然「彼はスモウ大会だと…」

    2020.06.17

    新型コロナウイルスの感染拡大は収束の兆しを見せ、緊急事態宣言も全面解除された。それでも、多くのスポーツイベントが再開するまで、しばらく時間がかかる。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は昨年7月、ボクシングのヘビー級マッチで起きた衝撃の“115キロ選手落下”だ。米メディアが動画を公開すると「彼はスモウ大会だと思ったのかもしれない」などとファンを騒然とさせていた。

  • 原英莉花のイメージにピッタリ!? ド迫力“愛車”との1枚に反響「更にカッコよく見える」

    2020.06.17

    女子ゴルフの原英莉花(日本通運)がインスタグラムを更新。新たにブランド・アンバサダーを務めるランドローバー社のSUVレンジローバーと一緒に写る、ゴージャスな“2ショット”を投稿。「レンジローバー似合うよね」「更にカッコよく見える」などとファンの注目を集めている。

  • 新型コロナで実施できなくなった種目 1位「水泳」、2位「野球」、3位「テニス」

    2020.06.17

    笹川スポーツ財団は17日、全国の18歳から79歳の男女5000人を対象に行った「新型コロナウイルスによる運動・スポーツへの影響に関する全国調査」の結果を発表。「新型コロナウイルスの影響で実施できなくなった種目」の調査では、水泳、野球、テニスが上位を占めたことを明らかにした。

  • フューリーが紹介 海外サイトの独自PFPに異論噴出「このリストには意味がない」

    2020.06.17

    ボクシングのWBC世界ヘビー級王者タイソン・フューリー(英国)は、年内にデオンテイ・ワイルダー(米国)との第3戦が有力視されている。さらに3団体統一王者のアンソニー・ジョシュア(英国)とは2021年に2試合行うことで合意に達するなど、話題に事欠かない“ジプシーキング”だが、自身のツイッターで海外サイトの独自選定のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で2位になったことを報告すると、リング誌のPFPなどとは大きく乖離したランキングに海外ファンから異論が噴出。「イノウエもロマチェンコもいないじゃないか」とクレームが集まっている。

  • スポーツ飲料と経口補水液はどっちがいい? 熱中症対策に必要な「水分補給法」を紹介

    2020.06.17

    Jリーグやラグビートップリーグをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が「THE ANSWER」でお届けする連載。通常は食や栄養に対して敏感な読者向けに、世界のスポーツ界の食や栄養のトレンドなど、第一線で活躍する橋本氏ならではの情報を発信する。今回は「熱中症対策に必要な水分補給法」について。

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