記事一覧
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紀平梨花、“世界前哨戦”首位発進に海外メディア評価「3週間後も変わらずV候補だ」
2020.02.23フィギュアスケートのチャレンジカップは22日、女子ショートプログラム(SP)で紀平梨花(関大KFSC)が74.27点で首位発進を決めた。海外メディアは「冴えわたるような3回転アクセル」「世界選手権も変わらず優勝候補だ」と評価している。
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渋野日向子がラグビージャージ姿公開 貴重な“初観戦ショット”に3万超反響が殺到
2020.02.23女子ゴルフの渋野日向子(サントリー)がインスタグラムを更新。トップリーグのサントリー―日野戦(秩父宮)を観戦したことを報告し、珍しいラグビージャージ姿を公開すると、3万件の大反響を集めている。
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宇野昌磨、貫禄の日本勢ワンツーVに海外メディア称賛「この青年には何の心配もない」
2020.02.23フィギュアスケートのチャレンジカップは22日(日本時間23日)、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の宇野昌磨(トヨタ自動車)がトップとなる198.70点を記録し、合計290.41点で優勝した。241.18点で2位に入った田中刑事(倉敷芸術科学大大学院海外)とワンツーフィニッシュを飾った。海外メディアも高く評価している。
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中国美女セキ、新スポンサー契約で決意の日本語投稿「全力を出し切って戦いたい」
2020.02.23女子ゴルフで「ミツウロコ」と所属契約を結んだ中国人美人プロ、セキ・ユウティンがインスタグラムを更新し、今回の契約について改めて報告。同社を訪問し、田島晃平社長との2ショット写真などを掲載し、「今シーズンレギュラーツアーで初優勝目指して、全力を出し切って戦いたいと思います」などと思いをつづった。
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八村塁の“漢字入り新シューズ”が好評 反響続々「絶対売れる」「普通にこれ欲しい」
2020.02.23米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズ・八村塁は21日(日本時間22日)、オールスター明け初戦となった本拠地キャバリアーズ戦で17得点、7リバウンド、3アシスト、2スティールを記録した。試合こそ逆転負けを喫したが、この試合で着用した新シューズが話題に。「八」「忠」「義」と漢字3文字を連ねた斬新なデザインに対し、日本のファンからは「八村塁モデルで売れば絶対売れる」「普通にこれ欲しい」と好評を呼んでいる。
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女子にも波及する「トモアスキップ」とは? エース・野口啓代も挑戦「タイム変わる」
2020.02.23東京五輪新種目となったスポーツクライミングのスピードジャパンカップは22日、東京・昭島市で行われ、東京五輪代表に内定している野口啓代(あきよ・TEAM au)は4位に終わった。初優勝とはならなかったが、五輪本番を見据えて新技の習得中であることを明かした。17歳の伊藤ふたば(TEAM au)が初優勝し、9日のボルダリングと合わせて2冠を達成した。
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東京五輪の夢を封印してまで… 松島幸太朗はなぜ今、フランスへ渡るのか
2020.02.23ラグビーのトップリーグ(TL)第6節は22日、秩父宮ラグビー場でサントリーと日野が対戦。サントリーが69-14で快勝し、4勝目(2敗)。勝ち点を21として暫定4位に浮上した。途中出場で勝利に貢献した日本代表FB松島幸太朗は、今夏にフランスの名門ASMクレルモン・オーヴェルニュに移籍することが決まっており、サントリーでプレーするのもあと数か月。7人制代表として、東京五輪での活躍も期待されていたジャパンが誇るスピードスターはなぜフランスで戦うことを選んだのか。試合後にその胸のうちを明かした。
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宇野昌磨、転んだフラワーガールに“優しいフォロー”で海外反響「私たちは愛してる」
2020.02.22フィギュアスケートのチャレンジカップは21日(日本時間22日)、男子ショートプログラム(SP)が行われ、宇野昌磨(トヨタ自動車)が91.71点で首位発進を飾った。演技後には飛び出したフラワーガールが転倒するという珍ハプニングが発生し、優しくフォローした様子が「優しくて和んだ」「なんか微笑ましい」とネット上で反響を呼んでいたが、海外メディアも「私たちは愛している」と脚光を浴びせている。
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野中生萌「もういい加減にして」 五輪代表2枠目の争い、CAS裁定ずれ込みに胸中吐露
2020.02.22東京五輪新種目となったスポーツクライミングのスピードジャパンカップは22日、東京・昭島市で行われ、東京五輪出場を目指す野中生萌(みほう・XFLAG)は3位となった。東京五輪出場基準の解釈を巡り、日本協会がスポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴しているが、裁定結果が出るのは早くて4月。残り1枠をかけた争いが宙に浮いている状態に、野中は心境を吐露した。大会は17歳の伊藤ふたば(TEAM au)が初優勝し、9日のボルダリングと合わせて2冠を達成した。
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えっ、池で弾んだ!? 韓国選手の“魔術的ショット”に海外仰天「カメに当たったの?」
2020.02.22松山英樹(レクサス)らが出場している男子ゴルフの世界選手権シリーズ、メキシコ選手権が珍ショットに沸いた。イム・ソンジェ(韓国)が放ったティーショットは池に入った…と思いきや、浅い底で弾んでグリーンオン。まさかの珍事の瞬間をPGAツアー公式インスタグラムが動画付きで公開すると「この魔術は何?」「カメに当たったのかな?」とファンも釘付けとなっている。
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