記事一覧
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蘇るコービーの「4・13」引退試合 伝説的な60得点に再脚光「最後3分は歴史に残る」
2020.04.14米プロバスケットボール(NBA)レイカーズの元スーパースター、コービー・ブライアント氏(米国)が1月のヘリコプター事故で亡くなってもうすぐ3か月が経とうとしている。NBA公式ツイッターは13日(日本時間14日)、コービーが引退試合で驚異の60得点を決めた4年前の「4・13」の試合動画を公開すると、ファンから「ラスト3分間はNBAの歴史に残る最高のものだった」などと反響が集まっている。
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無観客なのになぜ? 台湾野球で現れた“珍客”に米注目「俺のZoom会議でも使う」
2020.04.14台湾プロ野球(CPBL)は12日に無観客で開幕し、統一ライオンズが中信兄弟に4-1で勝利した。日本のプロ野球、米大リーグなどが新型コロナウイルスの影響で開幕の見通しが立たない中、世界に先駆けてスタートを切った。米メディアは11、12日の試合が雨天中止となった楽天モンキーズの本拠地球場に注目。こぞって客席の画像に注目し、無人の観客席を彩った不思議な光景を「独創的な方法」などと報じている。
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井上尚弥戦へ、カシメロは順調? 長引く米国滞在で熱唱、米記者「カラオケ大会を…」
2020.04.14ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)とWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の3団体統一戦は、25日(日本時間26日)に米ラスベガスで予定されていたが、新型コロナウイルスの影響で延期となった。カシメロはウイルスが猛威を振るう米国に滞在中。外出制限の中、まさかのカラオケに興じているようだ。米記者が報じている。
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選手の58歳母が新型コロナで死去、39度高熱下がらず 米報道「闘病生活は約1か月」
2020.04.14米プロバスケットボール(NBA)、ティンバーウルブズのカールアンソニー・タウンズの母ジャクリーンさんが、新型コロナウイルス感染で闘病生活の末に死去した。58歳だった。球団公式ツイッターは「タウンズ家は新型コロナウイルス感染による合併症に伴う、ジャクリーン・タウンズの死去に際して心を痛めています」などと発表した。
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コロナ感染でもチームは結束 判明1号の選手、同僚との軋轢否定「話さなかったが…」
2020.04.14新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、米プロバスケットボール(NBA)はシーズン中断となっている。NBAで最初に感染が判明したジャズのルディ・ゴベアは、一部海外メディアで報じられていた、同僚のドノバン・ミッチェルとの不仲説について言及。感染が原因で悪化しているとされた2人の関係性について語っている。地元紙が報じている。
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【名珍場面特別編】ザギトワの浴衣は反則級!? マサルポーズの1枚に10万大反響「似合いすぎでしょ」
2020.04.14新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回はフィギュアスケートのアリーナ・ザギトワ(ロシア)の浴衣姿だ。アイスショー出演で来日し、桜をあしらった浴衣姿に変身。可愛らしくマサルポーズを取る写真を昨年6月にインスタグラムで公開し「似合ってる」「世界で最も美しい」「着物でマサルポーズ=愛おしさの過剰摂取」と海外ファンから反響が殺到していた。
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大坂なおみ、コロナ破局は無縁? 噂の“恋人Tシャツ”に反響「最高に甘いカップル」
2020.04.14女子テニスの大坂なおみ(日清食品)がインスタグラムを更新。かねてから交際が噂されていた米国人ラッパー、YBNコーデーの顔がプリントされたTシャツ姿を披露し、「このシャツ大好き!」「あなたたちは最高にスイートなカップルね」と反響が集まっている。
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ロマチェンコの対戦候補、米メディアがピックアップ パッキャオと井上尚弥が登場
2020.04.14ボクシングの世界3団体ライト級王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)は、5月30日に米ニューヨークでIBF王者テオフィモ・ロペス(米国)と4団体統一戦を行う予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となった。米メディア「ワールド・ボクシング・ニュース」では「精密機械」の異名で知られる猛者の将来的な対戦相手候補として、6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)とWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)の名前を挙げている。
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ボルトにしかできない “憎らしい”社会的距離に反響「ウイルスからも逃げられるよ」
2020.04.14陸上男子100メートル、200メートルの世界記録保持者ウサイン・ボルト氏(ジャマイカ)がインスタグラムを更新。新型コロナウイルス感染防止のため、人と人との距離を保つことを求められる中、唯一無二の社会的距離をとった画像を公開し「ボルトなら新型コロナウイルスから走って逃げられるよ」とファンの反響が集まっている。
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【甦るラグビーW杯】「日本の旅はなんて素晴らしかったか」 失意のアイルランド司会者が綴った“日本愛”
2020.04.14新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回はアイルランド公共放送の人気女性司会者が発信した粋なメッセージ。無念の8強敗退で帰国する際、滞在中の思い出を振り返る写真とともに記した日本への思いとは――。
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