記事一覧
-

渋沢栄一と縁戚関係 19歳・澁澤莉絵留がデビュー戦で2位急浮上「自分でもびっくり」
2020.09.11女子ゴルフの国内メジャー・日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯の第2日が11日、岡山・JFE瀬戸内海GC(6640ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位と6打差の54位で出た新人・澁澤莉絵留(りえる・フリー)が6バーディー、ボギーなしの66で回り、通算6アンダーで2打差の2位に急浮上。「近代日本の資本主義の父」で、2024年から新1万円札に登場する渋沢栄一と縁戚関係にある19歳が、プロデビュー戦で好位置につけた。
-

新星がV争いに名乗り 笹生優花、澁澤莉絵留ら2打差2位、ペ・ヒギョンが単独首位浮上
2020.09.11女子ゴルフの国内メジャー・日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯第2日が11日、岡山・JFE瀬戸内海GC(6640ヤード、パー72)にて無観客で行われた。全組が第2日を終え、ペ・ヒギョンが通算8アンダーで単独首位に浮上した。
-

大坂なおみの粋な行動 勝利後の“コービーユニ”姿に米感動「敬意を示すよ」「最高だ」
2020.09.11テニスの4大大会・全米オープンは10日(日本時間11日)、女子シングルス準決勝で世界ランク9位の大坂なおみ(日清食品)が世界ランク41位のジェニファー・ブレイディ(米国)を7-6、3-6、6-3で破り、優勝した2018年以来、2年ぶりの決勝進出を決めた。米メディアは、もう一方の準決勝時の姿に注目。ヘリコプター事故で亡くなったコービー・ブライアント氏のユニフォームを着用してスタンドで観戦する姿に、米ファンは感動を誘われている。
-

大坂なおみ、全米優勝オッズは「1.57倍」 英ブックメーカー3社がいずれも本命視
2020.09.11テニスの4大大会・全米オープンは10日(日本時間11日)、女子シングルス準決勝で世界ランク9位の大坂なおみ(日清食品)が世界ランク41位のジェニファー・ブレイディ(米国)を7-6、3-6、6-3で破り、優勝した2018年以来、2年ぶりの決勝進出を決めた。決勝は同27位ビクトリア・アザレンカ(ベラルーシ)と対戦するが、海外ブックメーカーは大坂を本命視している。
-

逆転負けセリーナ、左足負傷も言い訳なし アザレンカを称賛「どんどんいいプレーを…」
2020.09.11テニスの4大大会・全米オープンは10日(日本時間11日)、女子シングルス準決勝で世界ランク8位セリーナ・ウィリアムズ(米国)は、同27位ビクトリア・アザレンカ(ベラルーシ)に6-1、3-6、3-6で敗戦。3年連続の決勝進出はならなかった。試合後は「彼女(アザレンカ)は一歩も引かず、どんどんいいプレーをするようになった」と素直に勝者を称えている。
-

大坂なおみ、190kmの“超速エース”を大会公式が「サーブ・オブ・ザ・デー」に認定
2020.09.11テニスの4大大会・全米オープンは10日(日本時間11日)、女子シングルス準決勝で世界ランク9位の大坂なおみ(日清食品)が世界ランク41位のジェニファー・ブレイディ(米国)を7-6、3-6、6-3で破り、優勝した2018年以来、2年ぶりの決勝進出を決めた。試合時間は2時間を超える激戦だった。第2セットの第2ゲームで披露した118マイル(約190キロ)の超速サーブを、大会公式は「サーブ・オブ・ザ・デー」に認定。公式SNSで動画付きで公開している。
-

「一瞬の無理がその先のバスケ人生を縮める」 元日本代表選手が高校生に届けたエール
2020.09.11女子バスケットボール元日本代表の中川聴乃さんが、8月30日に配信された「オンラインエール授業」に登場した。「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開するこの企画。インターハイ中止という経験から前を向く全国のバスケットボール部を対象に授業を行い、前向きにチャレンジする気持ちの大切さを伝えた。
-

大坂なおみと決勝へ 元世界1位アザレンカが最大警戒「彼女はパワフルで素晴らしい」
2020.09.11テニスの4大大会・全米オープンは10日(日本時間11日)、女子シングルス準決勝で世界ランク27位ビクトリア・アザレンカ(ベラルーシ)が同8位セリーナ・ウィリアムズ(米国)に1-6、6-3、6-3で逆転勝ちを収めた。12日(同13日)の決勝では、2年ぶり大会2勝目を狙う同9位・大坂なおみ(日清食品)と激突する。
-

全米決勝は大坂なおみVSアザレンカ 2年ぶりVへ、セリーナ破った元世界1位と激突
2020.09.11テニスの4大大会・全米オープンは10日(日本時間11日)、女子シングルス準決勝で世界ランク27位ビクトリア・アザレンカ(ベラルーシ)が同8位セリーナ・ウィリアムズ(米国)に1-6、6-3、6-3で勝利を収めた。12日(同13日)の決勝では、2年ぶり大会2勝目を狙う同9位・大坂なおみ(日清食品)と激突する。
-

大坂なおみと名勝負 健闘及ばずもブレイディは充実感「誇りを持ってここを去りたい」
2020.09.11テニスの4大大会・全米オープンは10日(日本時間11日)、女子シングルス準決勝で世界ランク9位の大坂なおみ(日清食品)が世界ランク41位のジェニファー・ブレイディ(米国)を7-6、3-6、6-3で破り、優勝した2018年以来、2年ぶりの決勝進出を決めた。試合時間は2時間を超える激戦だった。白熱の名勝負の末に敗れたブレイディは「誇りをもってここを去りたい」と振り返っている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








