記事一覧
-

復帰直前マクレガー、パンチ乱発40秒KO劇に米再脚光「10秒前に止めるべき」「Wow!!」
2021.01.19米最大の総合格闘技「UFC」のスター、コナー・マクレガー(アイルランド)は23日(日本時間24日)、「UFC257」で元ライト級暫定王者ダスティン・ポイエー(米国)との復帰戦に臨む。試合を前に、UFCは1年前にマクレガーが開始40秒でTKO勝ちした試合の動画を公開。左ハイキックから一方的に攻め続ける姿に、米ファンからは「10秒前に止めるべき」「このキック」などと反響が寄せられている。
-

名手カリー、視線で騙した“キレキレフェイク”に米反響「レイカーズの守備陣を破壊」
2021.01.19米プロバスケットボール(NBA)は18日(日本時間19日)、ウォリアーズがレイカーズに115-113で勝利した。この試合でスター選手のステフィン・カリーはチーム最多26得点を記録するなど貢献。巧みなフェイクとラストパスで翻弄した実際の動画をNBAが公開すると、現地ファンから「レイカーズのディフェンスを破壊」などと反響が寄せられている。
-

親日家ブラウンが“日本語締め”で感謝投稿 全米3位「いつもおうえんをありがとう!」
2021.01.19フィギュアスケートの全米選手権・男子シングルで、15年王者ジェイソン・ブラウンは合計276・92点で3位に入った。日本時間19日には自身のツイッターを更新。親日家としても知られる26歳は日本語で「いつもおうえんをありがとう!」と綴るなど、ファンへの感謝を投稿した。
-

頭がリングの高さに…ダンク王の“ド迫力ブロック”に米興奮「飛行機モード」「狂気」
2021.01.19米プロバスケットボール(NBA)のトレイルブレイザーズに所属するデリック・ジョーンズJr.が、驚異的な跳躍力で話題となっている。18日(日本時間19日)のスパーズ戦でジャンプ一番、シュートを見事ブロックした実際の動画をNBAが公開。頭の位置がリングの上部付近まで上がっている瞬間に、現地ファンからは「飛行機モード」「何だこれ?」などと反響が寄せられている。
-

39歳イブラヒモビッチ、屈強な“弛みなし肉体美”に米注目「普通は体型崩れるのに…」
2021.01.19海外サッカー、イタリア1部セリエAのACミランに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、現地時間18日のカリアリ戦で2ゴールをマーク。39歳という年齢を感じさせない活躍をしているが、米メディアはイブラヒモビッチの肉体に注目。ユニホームを身にまとう前の上半身裸の動画を公開すると、現地ファンからは「普通は体型崩れるのに…」「神が創造した男」などと反響が寄せられている。
-

仏競馬で“不正落馬”疑惑 先頭快走のジョッキーに英注目「全くもって安全な時に…」
2021.01.19フランスで行われた競馬のレースで、あるジョッキーの落馬が不正によるものではないかと注目されている。問題なく先頭を走っているように見える馬上から落ちた実際の動画を英メディアが公開。記事でも「激怒したファンが生涯騎乗停止を求める」などと伝えられている。
-

「ジャイロボール?」「右で投げるスクリュー?」 新人王右腕の必殺変化球に米注目
2021.01.19米大リーグで昨季、ナ・リーグ新人王を獲得した右腕の決め球が話題となっている。中指と薬指で回転をかけ、右打者の内角に鋭く食い込む変化球を、米名物セレブが動画で公開。「最も打てないボール」などと紹介すると、現地ファンからは「ジャイロボールか?」「魔法だ」などと反響が寄せられている。
-

11月まで部活動→国立大合格 元日本代表DFが説く文武両道「要はやるか、やらないか」
2021.01.19現役時代は、サッカーJ1において“常勝軍団”と呼ばれる鹿島アントラーズでプレーし、幾度となく優勝を経験した元日本代表DF岩政大樹氏が「THE ANSWER」の取材に応じた。
-

マクレガー、なぜか上半身裸でホテル登場 復帰目前の姿に海外「ロックスターのよう」
2021.01.19米最大の総合格闘技「UFC」のスター、コナー・マクレガー(アイルランド)は23日(日本時間24日)、「UFC257」で元ライト級暫定王者ダスティン・ポイエー(米国)との復帰戦に臨む。決戦の地であるUAEの選手用ホテルに到着したマクレガーは、車からなぜか上半身裸で登場。実際の動画を米メディアが公開すると、海外ファンからは「ロックスターのよう」「シャツを着るのを忘れた?」などと反響が寄せられている。
-

“うたしん”解散に海外も反応 米名物記者は落胆「日本で最も有望…これは残念」
2021.01.19フィギュアスケートのアイスダンスで、全日本ジュニア選手権を2連覇した吉田唄菜(岡山SC)、西山真瑚(早大)組が18日、パートナーシップを解消することを発表した。“うたしん”の愛称で親しまれた2人。米国の名物記者は「日本で最も有望なアイスダンスチームが……残念だ」と落胆している。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








