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記事一覧

  • 【写真で振り返る東京五輪】3日目 阿部一二三、敗者とのスポーツマンシップ溢れる1枚

    2021.07.26

    東京五輪は23日に開会式が行われ、24日から本格的に競技が始まった。「写真で振り返る東京五輪」と題し、世界中を魅了するプレーや選手の素顔などを毎日10枚の写真で振り返る。今回は3日目(25日)の一部をお届けする。柔道の男子66キロ級で金メダルに輝いた阿部一二三(パーク24)は、優勝直後にバジャ・マルグベラシビリ(ジョージア)と抱擁。スポーツマンシップ溢れる瞬間だった。

  • 東京五輪で“お台場名物”が存在感 そびえたつ等身大ガンダムに海外興奮「横通った?」

    2021.07.26

    各競技で熱戦が行われている東京五輪。26日にはトライアスロン男子個人が行われたが、注目を集めているのはお台場のそびえたつガンダムだ。ガンダムの前をバイクで走るシーンが英公共放送局「BBC」でも配信され、海外記者が実際の画像を投稿。海外ファンからは「等身大ガンダム見つけた」「五輪でこれより盛り上がるものはない」などと興奮の声が上がっている。

  • 大谷翔平、敬遠で珍事 敵地ブーイングに米解説者は呆れ笑い「どうなってるんだ?」

    2021.07.26

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)の敵地ツインズ戦に「2番・DH」で先発。メジャートップを走る勝ち越し35号ソロを含む、3打数2安打1打点1盗塁と活躍した。米中継局は8回2死三塁の場面で申告敬遠時に巻き起こった大ブーイングに注目。敵地での愛されぶりに解説者も笑ってしまっている。

  • 負けるたびに強くなった阿部詩 決して「悲劇のヒロイン」気取らせなかった恩師の信念

    2021.07.26

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。柔道では、活躍した選手の恩師の育成法をクローズアップした短期連載を掲載。第3回は女子52キロ級で金メダルを獲得した阿部詩(日体大)。兄の男子66キロ級・阿部一二三(パーク24)と柔道史上初の兄妹V同日金メダルの快挙を成し遂げた。シンデレラストーリーを駆け上がった詩は、どんな高校時代を過ごし、強くなったのか。兵庫・夙川学院の中高6年間、指導した垣田恵佑氏(現・佐久長聖高校柔道部監督代行)に育成方法を聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部)

  • 「3人足して42歳って驚異的」 スケボー女子表彰台にネット騒然「全員10代なのか…」

    2021.07.26

    東京五輪の新競技、スケートボード・女子ストリート決勝が26日に行われ、13歳の西矢椛(もみじ)が金メダルを獲得。92年バルセロナ大会・競泳女子200メートル平泳ぎの岩崎恭子さん(14歳6日)の記録を塗り替え、日本史上最年少金メダルとなった。また16歳の中山楓奈が銅メダルを獲得。2位のライッサ・レアウ(ブラジル)も13歳。SNS上では「3人足しても42歳って驚異的」「表彰台若すぎ!」と驚きの声があがっている。

  • 13歳西矢椛の歴史的快挙にBBC記者仰天「俺は1人で外出することさえ許されなかった」

    2021.07.26

    東京五輪の新競技、スケートボード・女子ストリート決勝が26日に行われ、13歳の西矢椛(もみじ=ムラサキスポーツ)が合計15.26点を獲得して金メダルを獲得。日本史上最年少の金メダリストとなった。また16歳の中山楓奈(ムラサキスポーツ)が14.49点。銅メダルを獲得し、10代の日本人2人がメダルを獲得する快挙となった。これまでの最年少金メダリストは92年バルセロナ大会、競泳女子200メートル平泳ぎの岩崎恭子(14歳6日)だった。

  • 13歳西矢椛、岩崎恭子超え最年少金メダル「最新記録が嬉しい」 競技中は終始笑顔

    2021.07.26

    東京五輪の新競技、スケートボード・女子ストリート決勝が26日に行われ、13歳の西矢椛が合計15.26点を獲得して金メダルを獲得。92年バルセロナ大会、競泳女子200メートル平泳ぎの岩崎恭子さん(14歳6日)の記録を塗り替え、日本史上最年少金メダルとなった。競技後、テレビインタビューでは「最新記録だと思う。それが嬉しいです」と笑顔で語った。また16歳の中山楓奈が14.49点で銅メダルを獲得した。

  • 13歳西矢椛、史上最年少の金メダル獲得にSNS喝采「夏休みの宿題は免除でいいやろ」

    2021.07.26

    東京五輪の新競技、スケートボード・女子ストリート決勝が26日に行われ、13歳の西矢椛(もみじ)が合計15.26点を獲得して金メダルを獲得。日本史上最年少の金メダリストとなった。また16歳の中山楓奈が14.49点。銅メダルを獲得し、10代の日本人2人がメダルを獲得する快挙となった。

  • 圧巻だった侍の守護神候補・栗林良吏 「分かっていても打てない」フォークを分析

    2021.07.26

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。多くのプロ野球選手も加入するパフォーマンスオンラインサロン「NEOREBASE」主宰、ピッチングストラテジストの内田聖人氏は今大会、投手の“球”を独自に解説。金メダル獲得を目指す侍ジャパンは25日に壮行試合第2戦・巨人戦(楽天生命)に5-0で勝利。6投手で完封リレーした投手陣から9回に登板し、1イニング2奪三振と完璧に抑えた守護神候補・栗林良吏投手(広島)の武器、フォークについて分析する。(取材・構成=THE ANSWER編集部・神原 英彰)

  • 13歳西矢椛が日本史上最年少金メダル! 2007年生まれ、スケートボード初代女王に

    2021.07.26

    東京五輪の新競技、スケートボード・女子ストリート決勝が26日に行われ、13歳の西矢椛が合計15.26点を獲得して金メダルを獲得。日本史上最年少の金メダリストとなった。また16歳の中山楓奈が14.49点。銅メダルを獲得し、10代の日本人2人がメダルを獲得する快挙を成し遂げた。

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