記事一覧
-

ボクシング、審判がタオル投げ返し まさかの“続行指令”に海外騒然「奇妙な瞬間」
2021.06.14ボクシングの海外レフェリーのジャッジが注目を浴びている。12日(日本時間13日)のIBF世界スーパーライト級挑戦者決定トーナメント(英国)。劣勢に立たされた選手のセコンドからタオルが投入されたが、レフェリーは試合続行を指示して投げ返した。海外メディアが動画を公開すると、「奇妙な瞬間」「一体全体何だこりゃ」と騒然とした様子の声が上がっている。
-

引退示唆・朝倉未来、那須川天心が敬意込めた“上から目線”投稿「まだまだこれから」
2021.06.14総合格闘技イベント「RIZIN.28」は13日に東京ドームで行われ、キックボクシングの那須川天心(TARGET/Cygames)がツイッターを更新。同日の敗戦後に引退を示唆していた朝倉未来(トライフォース赤坂)との2ショットを公開し、「まだまだこれから」と敬意を込めた“上から目線”でエールを送っている。
-

日本人柔道家に広がる称賛 負傷敗者へ“一流の気遣い”に海外放送局「感動的シーン」
2021.06.14東京五輪が迫る中、日本の女子柔道選手の行動に対し、海外に称賛の輪が広がっている。ブダペストで行われた柔道世界選手権。12日の女子78キロ超級決勝は日本人対決となったが、勝者が負傷で歩けない敗者をおんぶして畳をおりた。国際柔道連盟公式ツイッターが動画を公開すると、海外ファンから「見習うべき模範」と絶賛されていたが、海外メディアも「感動的スポーツマンシップ」と動画付きで報じている。
-

大谷翔平が少し細い 衝撃与えた“伝説の快挙”に米再熱狂「現地で見た!特別だった」
2021.06.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が記録した“伝説の快挙”が甦った。2019年6月13日(日本時間14日)のレイズ戦で、メジャーでは日本人初のサイクル安打達成。ちょうど2年が経ち、球団公式ツイッターが当時の動画を公開した。今より少し細い大谷が躍動する姿に対し、米ファンは「現地で見た!特別だった」と再び熱狂している。
-

【月間表彰】元日本代表×チョン・ソンリョン対談…「GK心理として非常に嫌」と称えたキッカーとは
2021.06.14元日本代表GK楢﨑正剛氏が選んだ5月度の「月間ベストセーブ」は川崎フロンターレのGKチョン・ソンリョンのワンプレーだ。5月16日の第14節・北海道コンサドーレ札幌戦(2-0)の60分、キックの名手・DF福森晃斗がゴール正面やや遠い位置から狙った直接FKに反応し、右手一本でファインセーブ。開幕から続けている無敗を守り、2-0の勝利に大きく貢献した。
-

井上尚弥の目が真っ赤 興行会社の“ベガス襲来PV”に米興奮「もっと人気が出るべき」
2021.06.14ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)は、19日(日本時間20日)に米ラスベガスでIBF1位マイケル・ダスマリナスとの防衛戦に臨む。プロモート契約を結ぶ米興行大手・トップランク社が、興行用のプロモーションビデオを公開。これまでの衝撃KO集や井上の目が赤く光るように加工された動画に対し、米ファンから「イノウエはもっと人気であるべき」「いいプロモーションだ」と興奮した様子の声が上がっている。
-

ロッテ「マーティンのチキンライス」販売 キューバをイメージしたボリューム満点商品
2021.06.14プロ野球・ロッテはレオネス・マーティン外野手の飲食メニュー「マーティン選手のチキンライス」の販売を開始した。詳細は次の通り。
-

イ・ボミ、ノースリーブの“涼しげウェア”に反響「最高に似合ってる」「笑顔が最高」
2021.06.14女子ゴルフの国内ツアー・宮里藍サントリーレディスは13日、兵庫・六甲国際GC(6517ヤード、パー72)で最終日が行われ、2015、16年賞金女王のイ・ボミ(韓国)は通算10アンダーで17位だった。大会後にインスタグラムを更新。ノースリーブの涼しげなウェアの画像を公開すると、ファンから「最高に似合ってるね」と反響が集まっている。
-

大谷翔平が「ボールを破壊した!!」 膝負傷翌日の“お構いなし”強烈安打に球団OB興奮
2021.06.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、DH制のない敵地ダイヤモンドバックス戦の8回に代打で右前打を放った。今季初となる代打安打。米メディアが動画を公開する中、前日に自打球を受けたにも関わらず放った一打に対し、球団OBはツイッターで「WOWとしか言えない!!」と驚きを隠せないでいる。
-

大谷翔平の「波乱万丈の一日」 悶絶直後の“185km二塁打”に米記者「立派すぎる」
2021.06.13米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、11日(日本時間12日)の敵地ダイヤモンドバックス戦に「2番・投手」で先発し、5回2失点で勝敗つかず。打席では2本の二塁打を放った。自打球が膝に直撃して悶絶したり、ボーク2つをとられたりしたことに米記者は「波乱万丈の一日」と表現。プレー動画が多数公開される中、「立派すぎる」と驚かせている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








