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記事一覧

  • 五輪選手に広がるボランティアへの感謝 花束渡した独選手は「日本人に感謝伝えたい」

    2021.08.04

    東京五輪は後半戦に突入し、残り1週間を切った。コロナ禍により困難な運営を強いられる中、大会を支えている存在がボランティアだ。それは海外選手にも伝わっており、SNS上ではさまざまな感謝のメッセージが上がった。メダルを獲得したドイツ選手はボランティアにメダルや花束を渡し、記念撮影する粋な振る舞いを見せたことも話題を呼んだ。

  • 19歳四十住さくら&12歳開心那の金銀快挙を海外記者も続々称賛「日本が圧倒している」

    2021.08.04

    東京五輪の新競技、スケートボード・女子パーク決勝が4日に行われ、19歳四十住(よそずみ)さくらが60.09点で金メダル。夏季五輪史上最年少日本代表の12歳開心那(ひらき・ここな)が58.05点で銀。15歳岡本碧優(みすぐ)は53.58点で4位。母親が日本人の13歳スカイ・ブラウン(英国)が56.47点で銅メダルだった。日本のティーンエイジャーの快挙に海外記者からも続々賛辞が上がっている。

  • 19歳四十住さくら、金メダルに歓喜の涙「めちゃ嬉しい」「後悔ないくらい練習してきたので」

    2021.08.04

    東京五輪の新競技、スケートボード・女子パーク決勝が4日に行われ、19歳四十住(よそずみ)さくらが60.09点で金メダル。夏季五輪史上最年少日本代表の12歳開心那(ひらき・ここな)が58.05点で銀。15歳岡本碧優(みすぐ)は53.58点で4位。母親が日本人の13歳スカイ・ブラウン(英国)が56.47点で銅メダルだった。四十住は涙で「めちゃ嬉しいです」と振り返った。

  • 19歳四十住さくらが金! 12歳・開心那が史上最年少で銀メダル獲得…スケボー女子パーク

    2021.08.04

    東京五輪の新競技、スケートボード・女子パーク決勝が4日に行われ、19歳四十住(よそずみ)さくらが60.09点で金メダル。夏季五輪史上最年少日本代表の12歳開心那(ひらき・ここな)が58.05点で銀。15歳岡本碧優(みすぐ)は53.58点で4位。母親が日本人の13歳スカイ・ブラウン(英国)が56.47点で銅メダルだった。

  • 松田直樹を忘れない 10年目の8月4日午後1時6分に姉が綴る想い「弟のような事もう起きないで」

    2021.08.04

    かつて日本サッカー界に輝く唯一無二のDFがいた。松田直樹。横浜F・マリノスで背番号3を着け、日本人離れした身体能力で数多のFWを封じ、2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会で日本代表の16強に貢献。プレーはもちろん、歯に衣着せぬ言動とカリスマ性で選手、ファンに愛された。しかし、2011年8月2日、所属していた松本山雅の練習中に急性心筋梗塞で倒れた。その日は通常の大学病院に隣接する練習場ではなく、郊外の施設。AEDがなく、搬送に時間もかかる不運が重なり、2日後の4日に帰らぬ人に。34歳の若さだった。

  • 日本の五輪テレビ中継に見た驚き 英BBCキャスターが「競技より魅せられた」場面とは

    2021.08.04

    東京五輪は各競技で熱戦が行われている。そんな中、来日している海外キャスターは日本のテレビ中継を見て、あることに感銘を受けたようだ。自身のツイッターに「日本人は素晴らしい」「競技よりこちらに魅せられてしまった」などとつづっている。

  • 選手村の美容院は「アメージングだ」 米代表の仕上がりに妻も満足「物凄くイケメン」

    2021.08.04

    東京五輪は日本勢が連日メダルを獲得する盛り上がりを見せている。各国の選手が滞在する選手村には美容院が設けられているが、7人制ラグビー男子の米国代表選手はSNSに利用した際の映像を公開。「アメージングな体験だった!」と満足している様子だが、妻も「夫がものすごくイケメンに見える!」と仕上がりを褒め称えている。

  • 大谷翔平が秒速9.2m快足打、ファン記念撮影の“隙”に… 米メディア「Sho speedy」

    2021.08.04

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、敵地レンジャーズ戦に「2番・指名打者」で出場し、7回の第4打席で快足を飛ばして内野安打。抜群のスピードを披露したが、本塁後方のファミリーボックスでファンがグラウンドに背を向け、記念撮影する“隙”に放った一打だった。

  • 賛成と反対が見えない武器を持った東京五輪 野口みずき「人を攻撃する言葉を捨てて」

    2021.08.04

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。今回は「THE ANSWER スペシャリスト」として陸上界の話題を定期連載している2004年アテネ五輪女子マラソン金メダリストの野口みずきさん。史上類を見ない形で開催された五輪だからこそ選手に得てほしいこと、反対する人もいる中で開催された意義について金メダリストの視点で語ってもらった。(構成=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 「東京五輪で見た最高フードはこれ」 米NBC特集、日本しかないマクドナルド商品も紹介

    2021.08.04

    東京五輪を取材する海外記者は来日後、行動制限を受けながらも様々な形で日本文化に触れている。そんな中、米メディアは「東京五輪で見た最高のフードはこれ」との見出しで記事を掲載。日本の美味しい食べ物を伝えている。

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