記事一覧
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卓球女子団体は悲願の金へ 日本は歴代最多41個を今日にも更新…5日の注目競技は?
2021.08.05東京五輪は5日も多くの競技が行われる。メダル獲得の期待が高まる日本勢の競技はあるのか。連日の奮闘に注目が集まる。
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スペイン選手、札幌で見た“沈みゆく太陽”を公開 海外反響「壮観だね」「ワオ!」
2021.08.04東京五輪・マラソンは、男女ともに北海道・札幌で開催される。現地入りしているスペインの女子選手は、宿舎からの夕焼け風景を楽しんでいるようだ。SNSに実際の写真を公開すると、海外ファンから「壮観だね!」「ワオ!」などとコメントが集まっている。
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男子200m決勝 17歳ナイトンは4着、史上最年少メダリストならず ドグラスが金メダル
2021.08.04東京五輪の陸上は4日、男子200メートル決勝が東京・国立競技場で行われ、アンドレ・ドグラス(カナダ)が19秒62で金メダル。17歳のエリヨン・ナイトン(米国)は19秒93で4着。メダルを逃した。ケネス・ベドナレク(同)が19秒68で銀メダル。ノア・ライルズ(同)が19秒74で銅メダル。
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高さ4m、超巨大な石川佳純をお台場で目撃 NZレポーターが興奮「日本が大好きだ」
2021.08.04東京五輪を取材している海外メディアのレポーターが巨大な石川佳純を発見したようだ。「ジャイアントな卓球選手」などと興味を示している。自身のツイッターで動画を公開している。
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侍J甲斐拓也のハッスル好捕 カメラ席で見た“激突の瞬間”に注目「えらいこっちゃ」
2021.08.04東京五輪の野球準決勝は4日、日本が韓国と対戦。侍ジャパンの甲斐拓也捕手が4回にハッスルプレーを見せた。世界野球ソフトボール連盟(WBSC)は公式ツイッターに決定的瞬間の画像を公開。国内ファンから「えらいこっちゃ」「明日の新聞でめっちゃ使われそう……」と興奮した声が上がっている。
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前回リオ五輪から36%減、米国で東京五輪テレビ視聴が低調 背景に圧倒的スター不在
2021.08.04「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。在米スポーツライター・岡田弘太郎氏は「米国のミカタ」を紹介する。今大会は米国でテレビ視聴が低調に陥っている。その背景にあるものを米メディアの分析をもとにひも解く。
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“癖強い日本食”に米女性記者が虜 「ネバネバして…ファンキーな味わい」と食レポ
2021.08.04東京五輪は連日、熱戦を展開している。取材する記者も各地を奔走している中で、日本食にもチャレンジしている。米放送局の記者は癖の強い日本食に挑戦。「ネバネバして臭みもあり、ファンキーな味わいです」とレポートしている。
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「女子1500m田中さん…凄い!!」 大迫傑、決勝進出の快挙に「興奮!」ツイート3連発
2021.08.04東京五輪の陸上は4日、女子1500メートル準決勝が東京・国立競技場で行われ、日本記録保持者の田中希実(豊田自動織機TC)が3分59秒19の日本新記録で5位に入り、決勝進出を決めた。快挙に対し、男子マラソン日本代表の大迫傑(ナイキ)がツイッターを更新。ツイート3連発で「女子1500m田中さん…凄い!!!」と興奮した様子をつづっている。
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選手村メニューでも各国・地域の料理に配慮 今、世界のアスリートに広がる食事とは
2021.08.04「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信する。「THE ANSWER」でスポーツ栄養の連載を手掛ける公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏は「オリンピックと食」をテーマに、スポーツの愛好家、指導者、保護者向けに短期連載を展開。第4回は「世界のアスリートに広がるプラントベースド」について。(構成=長島 恭子)
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「THANK YOU,TOKYO」 帰国の米金メダリストが感謝の横断幕「美しい大会となった」
2021.08.04東京五輪の競泳男子4×100mメドレーリレーで金メダルをライアン・マーフィー(米国)がツイッターを更新。金メダルに輝いた米国チームで「THANK YOU,TOKYO」と感謝を込めた横断幕を掲げた写真を投稿している。
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