記事一覧
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テニス大坂なおみ、妊娠を公表 現役は続行の意向「2024年の全豪には出場しますので」
2023.01.12女子テニスの元世界ランク1位・大坂なおみ(フリー)が日本時間12日、自身のツイッターで妊娠したことを公表した。エコー写真とともに、英語、日本語でメッセージを投稿。「来年明けから皆さんに会えることを期待してます、2024年の全豪には出場しますので」と、出産後も現役は続ける意向を示している。
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三笘薫は「見ていて楽しい」 ブライトン同僚が語る凄さ「一度のアクションで…」
2023.01.12カタール・ワールドカップ(W杯)後も海外サッカー、英1部プレミアリーグで躍動し続けているブライトンの日本代表MF三笘薫。常に危険なプレーを仕掛けることで、選手たちも一目置き始めている。ブライトンの同僚は英メディアに対し、三笘の“ファンタスティック”な部分に注目。強豪相手でも通用するプレーを指摘した。
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松山英樹、昨季Vの超絶ベタピンは大会歴代2位 No.1に選出されたのは日本人レジェンド
2023.01.11米男子ゴルフのソニー・オープンは現地12日、米ハワイ州ワイアラエCC(7044ヤード、パー70)で開幕する。米男子プロゴルフ(PGA)はソニー・オープンの「歴代トップ10ショット」をSNSで公開。昨季、プレーオフでイーグルにつなげて優勝した松山英樹(LEXUS)の“ベタピンショット”が2位に選出された。1位となったのは40年前、日本人レジェンドによる劇的な一打。ファンからは「未だに1位」「トップ2が日本人なのはうれしい」といった声が寄せられている。
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「ぽっこりお腹はどこだ?」 ボクシングヘビー級王者のライバル挑発に海外反響「面白い」
2023.01.11ボクシングのWBAスーパー、IBF、WBO世界ヘビー級王者オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)の挑発が話題となっている。自身のツイッターを更新し、WBC同級王者タイソン・フューリーを「ぽっこりお腹」呼ばわり。4団体統一戦を呼びかけに海外ファンからは「面白いね」「準備万端だな」と反響が寄せられている。
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三笘薫は「100%一流の監督になる」 英番組が紹介した卒論テーマにファンから納得の声
2023.01.11海外サッカー、英1部プレミアリーグのブライトンに所属する日本代表MF三笘薫は、W杯中断後にリーグ戦2試合連続得点と躍動している。英放送局の番組は大学時代の卒業論文に脚光。ドリブルがテーマだったことを紹介すると、英ファンからは「何てオタクだ」「科学には勝てない」と反響を集めている。
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「神輿の上に担がれていると思え」 金メダル剣士が感謝する支える力(GROWINGへ)
2023.01.11ワールドカップ優勝、グランプリ優勝、世界ランキング1位、世界年間ランキング1位、そしてリオデジャネイロオリンピック6位。フェンシング男子エペ個人で“日本初”の活躍を積み重ねてきた見延和靖選手は、2021年の東京オリンピックでは団体戦での出場にこだわり続けた。
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男子エペ団体金メダリストが目指す“史上最強のフェンサー像”とは(GROWINGへ)
2023.01.112021年夏。東京オリンピック・パラリンピックで日本代表選手が見せた活躍に心動かされ、勇気や元気をもらった人は多いだろう。圧倒的なチームワークで男子エペ団体が日本フェンシング界に初めてもたらした金メダルもまた、大きな感動を呼んだ。キャプテンとして快挙達成に貢献した見延和靖選手は、この1年を「あっという間。早いですね」と振り返る。
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WBCで侍入り噂されるヌートバー、地元人気の上昇に米注目「存在感あるパーソナリティ」
2023.01.113月に開催される野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表入りが噂される米大リーグ・カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手。米地元紙では「ラーズ・ザ・スター」と人気ぶりを指摘。“マニア”の増殖を予測している。
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中国が日本の高校サッカーを羨望「W杯で好結果は当然」「中国サッカーより面白い」
2023.01.119日に国立競技場で決勝が行われた第101回全国高校サッカー選手権は、岡山学芸館(岡山)の初優勝で幕を閉じた。ハイレベルな攻防が繰り広げられた大会は、国内だけでなく中国でも注目の的だった。結果を報じた中国スポーツメディアには「日本の環境が羨ましい」「中国スーパーリーグより面白い」「どれをとっても学ぶに値する」といった反響が寄せられているという。
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人生を変えた就活中の出会い 自転車ロード中根英登を「プロになる」と決意させた言葉
2023.01.11大学時代に打ち込んだスポーツ、やり切りましたか? そんな言葉を就職活動で採用担当者から問いかけられたのがきっかけで、プロとして世界最高峰の舞台まで到達したアスリートがいる。自転車ロードレースの中根英登(32歳)だ。昨年で現役を引退。走り抜いた競技人生を振り返った。(取材・文=松本 行弘)
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