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記事一覧

  • フルトンは「俺を参考にする」 井上尚弥にKO負けバトラーが展開予想「自分はあの試合で…」

    2023.02.09

    ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が、スーパーバンタム級転向初戦でWBC&WBO世界同級王者スティーブン・フルトン(米国)と戦うと米メディアで報じられている。昨年12月に行われたボクシングの世界バンタム級4団体統一戦で井上に敗れたポール・バトラー(英国)は、英専門メディアのインタビューで試合展開を予想。「フルトンは俺の巧妙な立ち回りを参考にするんじゃないかな」と分析している。

  • 「ボクシングを舐めてるわけじゃない」 那須川天心、47戦無敗でも競技転向した理由

    2023.02.09

    キックボクシング界で“神童”と呼ばれた那須川天心(帝拳)が9日、東京・後楽園ホールで日本ボクシングコミッション(JBC)のB級プロテストに合格した。なぜ、競技を転向するのか。24歳には青写真がある。ボクサー人生の第一歩を踏み出した次世代の最強王者候補は、世の中に熱を加えることを誓った。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 松山英樹、名物ホールで大歓声浴びたショット後の仕草に日本ファン興奮「カッコよすぎ」

    2023.02.09

    米男子ゴルフのWMフェニックス・オープンは9日、米アリゾナ州TPCスコッツデール スタジアムC(7261ヤード、パー71)で開幕する。前日のイベントに登場した松山英樹(LEXUS)は大歓声の中でショットを披露。自身のインスタグラムで動画を公開すると、直後の何気ない仕草に日本ファンから「今週何度も観たい!」と反響が寄せられている。

  • サッカー日本代表歴代ユニを海外称賛「全部10点満点」 ユニが赤だった珍しい一枚も

    2023.02.09

    サッカー日本代表は昨年のカタールワールドカップ(W杯)で2大会連続ベスト16入りした。大会中はユニホームのデザインも海外メディアで高評価を得ていたが、日本サッカー協会(JFA)は9日の「服の日」に合わせて公式インスタグラムで歴代ユニホームを紹介。公開された動画に、海外ファンは「本当に毎年どのユニホームも10点満点だ」と魅了されている。

  • 井上尚弥、もう一人の標的王者陣営が4団体統一戦に前向き「実現は100%問題ない」

    2023.02.09

    ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が、スーパーバンタム級転向初戦としてWBC&WBO世界同級王者スティーブン・フルトン(米国)と戦うことが米メディアに報じられた。一方で注目されているのが、IBF&WBAスーパー世界同級王者のムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)。陣営は井上との対戦について「100%問題ない」と実現の可能性に言及した。米専門メディアが報じている。

  • 那須川天心、プロテスト合格で決意表明「これから世界を驚かせる旅に出ます」

    2023.02.09

    キックボクシング界の“神童”那須川天心が9日、東京・後楽園ホールで日本ボクシングコミッション(JBC)のプロテストに合格した。プロボクサーとしての第一歩となった那須川は自身のインスタグラムを更新。「プロテストに合格しました! これから世界を驚かせる旅に出ます 期待しててください オレはやります!」とつづり、今後に向けた決意を示した。

  • 大谷翔平は「最も偉大」 米司会者が3263安打&660本塁打選手よりも評価した理由

    2023.02.09

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は昨季、自己最多15勝を挙げ、防御率2.33、219奪三振と躍動。2年連続のア・リーグMVP受賞は逃したが、新たな歴史を刻み続ける二刀流に対し、MLB専門局の「史上最も偉大な選手は誰だ?」という特集で、パネリストはジャイアンツのレジェンドともに、現役選手である大谷の名前を挙げている。

  • 早稲田大ハンドボール部の歴史を繋ぐ3人 三者三様に抱く競技への想い【#青春のアザーカット】

    2023.02.09

    学校のこと、将来のこと、恋愛のこと……ただでさえ悩みが多い学生の毎日。青春時代はあっという間に過ぎてしまうのに、今でもコロナ禍の影響がそこかしこにくすぶっている。

  • 那須川天心、名門の帝拳・本田会長が大絶賛「60年以上やってあんな選手見たことない」

    2023.02.09

    キックボクシング界の“神童”那須川天心が9日、東京・後楽園ホールで日本ボクシングコミッション(JBC)のプロテストに合格した。プロ格闘家としての実績を評価され、B級(6回戦以下)で実施。スパーリング、シャドー、筆記試験などを終えた。所属する帝拳ジムの本田明彦会長は「60年以上(プロモーターを)やっていますが、あんな選手は見たことがないです」と大絶賛した。

  • 那須川天心、スパー相手の日本1位が驚き&落胆「プロの洗礼を浴びせたかったが…速い」

    2023.02.09

    キックボクシング界の“神童”那須川天心が9日、東京・後楽園ホールで日本ボクシングコミッション(JBC)のプロテストに合格した。プロ格闘家としての実績を評価され、B級(6回戦以下)で実施。スパーリング、シャドー、筆記試験などを終えた。スパー相手を務めた南出仁(セレス)は「プロの洗礼を浴びせようと思ったけど、強いっすね。速いっす」と絶賛した。

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