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記事一覧

  • 陸上日本選手権で魂の大逃げ 「走る監督」37歳上野裕一郎、教え子に贈る言葉なき叱咤激励

    2023.06.02

    8月のブダペスト世界陸上などの代表選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権が1日、大阪・ヤンマースタジアム長居で開幕した。男子5000メートル決勝では、37歳・上野裕一郎(セントポールクラブ)が14分00秒20で25位。立教大陸上競技部の男子駅伝チームを率いる現役監督は、3000メートルまで先頭を走るなど激走した。必死で大逃げに挑戦した姿には、教え子たちへの叱咤激励が詰まっていた。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 大谷翔平の「外野手&守護神」起用に元MLB選手2人が太鼓判「彼にできないことは何もない」

    2023.06.02

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季、ここまで打っては15本塁打、投げては5勝といずれもチームトップの数字をマーク。指名打者と先発投手として重責を担いながら成績を残している。そんな中、元MLB選手たちは現状とは異なる大谷の起用法について議論。夢の「外野手&守護神プラン」も「できると私は思います」と太鼓判を押されている。

  • 「完全にボールを破壊」「なんて一撃」 大谷翔平衝撃の140m弾に米記者からも即座に驚きの声

    2023.06.02

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間6月1日)、敵地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で先発出場し、衝撃の2打席連発を放った。第2打席で2試合連発となる14号中越え2ラン、第3打席でも右翼へ超特大の15号2ラン。140メートルの一撃にはツイッター上もざわつき、米記者たちは「完全にボールを破壊した」「なんて一撃だ」と驚きの声を上げていた。

  • 「ショウヘイ、客席で何してるの?」 打席中に真剣だった“小さな大谷翔平”に日米ファン虜

    2023.06.01

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間6月1日)、敵地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で先発出場し、衝撃の2打席連発を放った。第2打席で2試合連発となる14号中越え2ラン、第3打席でも右翼へ超特大の15号2ラン。大暴れした試合で地元中継局は客席にいた“小さな大谷”をクローズアップし、「ショウヘイ、スタンドで何をしているんだい?」と伝えた。

  • 37歳現役監督・上野裕一郎が5000m漢気の25位 3000mまで先頭快走「ここで行かなきゃ来た意味ない」

    2023.06.01

    8月のブダペスト世界陸上などの代表選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権が1日、大阪・ヤンマースタジアム長居で開幕した。男子5000メートル決勝では、37歳・上野裕一郎が14分00秒20で25位だった。立大陸上競技部の男子駅伝チームを率いる現役監督。最後は失速したが、3000メートルまでは先頭を走るなど存在感を見せ、ツイッター上でも「意気込みが素晴らしかった」「37歳でこの記録はすげえよ」などと称える声が上がっていた。

  • HRの大谷翔平を迎えたトラウトの顔が「なんか泣ける」と日本人感激「兄貴なんていい笑顔で…」

    2023.06.01

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間6月1日)、敵地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で先発出場し、衝撃の2打席連発を放った。第2打席で2試合連発となる14号中越え2ラン、第3打席でも右翼へ超特大の15号2ラン。この日はマイク・トラウト外野手も初回に13号2ランを放っており、今季5度目の“トラウタニ弾”となった。日本人ファンは本塁打の大谷を出迎えたトラウトの表情「トラ兄 なんか泣ける」「なんていい笑顔で迎えてんの」と酔いしれた。

  • 大迫傑、7年ぶり日本選手権5000mで途中棄権 日本記録を持つ種目、4000m手前で

    2023.06.01

    8月のブダペスト世界陸上などの代表選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権が1日、大阪・ヤンマースタジアム長居で開幕した。男子5000メートル決勝では、13分08秒40の日本記録保持者・大迫傑(Nike)がこの種目では7年ぶりの日本選手権出場。残り1000メートル手前で途中棄権した。今大会は各種目で3位以内に入り、参加標準記録をクリアした選手は代表入りする。

  • 大谷翔平、敵地実況席2人を感服させた衝撃140m弾 最強トラウタニは「人類の驚異です」と結論

    2023.06.01

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間6月1日)、敵地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で先発出場し、衝撃の2打席連発を放った。第2打席で2試合連発となる14号中越え2ラン、第3打席でも右翼へ超特大の15号2ラン。敵地実況席は「称えるべきものを称えましょう」「(大谷とトラウトは)人類の驚異です」と驚くしかなった。

  • 走者を騙してゲッツー完成 打球に触れなかった遊撃手に米称賛「とてつもないプレーだ!」

    2023.06.01

    米大学野球で、ボールを処理せずに併殺を生んだ遊撃手が称賛を浴びている。5月28日(日本時間29日)、全米大学体育協会(NCAA)1部のカンファレンスUSAに所属するシャーロット大(ノースカロライナ州)とダラス・バプティスト大(テキサス州)の対戦。走者を上手く騙したプレーに米ファンからは「魔法使いだ!」「ボールを持っていなくても影響を与えられる」とコメントが集まった。

  • 大谷翔平、ジャッジ比較論も「議論の余地なし!」 真の“球界最高”を米実況アナが試合中に熱弁

    2023.06.01

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間6月1日)、敵地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で先発出場し、衝撃の2打席連発を放った。第2打席で2試合連発となる14号中越え2ラン、第3打席でも右翼へ超特大の15号2ラン。2打席連発を放った後にはロサンゼルスの地元放送局は試合中にもかかわらず、実況アナウンサーが大谷について持論を熱弁。アーロン・ジャッジ外野手との比較論も引き合いに出しながら「オオタニが球界最高の選手だ」と訴えた。

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