記事一覧
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逆転許したエ軍救援投手に「リード守った事あんの?」 SNS上の個人中傷に地元番記者が苦言
2023.04.16米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、敵地レッドソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、4打数2安打1打点。同点の6回に一時勝ち越しの適時打を放ったものの、7-9で逆転負けを喫した。試合後、米記者は敗戦投手となったライアン・テペラ投手にSNSで誹謗中傷のメッセージを送りつけたファンに苦言。「選手への批判はやめて」と諫めた。
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日本超えで「キム・ヨナキッズが歴史を変えた」 フィギュア韓国の2位快挙に地元メディア称賛
2023.04.16フィギュアスケートの世界国別対抗戦(東京体育館)は15日、日本は合計94点で3位だった。米国が120点で優勝。初出場の韓国が95点で2位に入った。躍進した韓国の地元メディアは「『キム・ヨナキッズ』が歴史を塗り替えた 韓国フィギュア、団体戦チームトロフィー銀メダル」と見出しを打ち、称賛した。
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大谷V打を幻にした捕手タイス猛省「最悪だ」 1イニング2度の打撃妨害に「そのせいで負けた」
2023.04.16米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、敵地レッドソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、4打数2安打1打点。同点の6回に一時勝ち越しの適時打を放ったものの、7-9で逆転負けを喫した。痛恨となったのは8回に1イニングで2度の打撃妨害を犯したマット・タイス捕手。試合後は「そのせいでチームは負けてしまった」と猛省した。MLB公式サイトが報じた。
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三原舞依の祈りを込めたルーティン 触れた右足 やるべきことを丁寧に、諦めない強さ
2023.04.16フィギュアスケートの世界国別対抗戦が13日から東京体育館で開催された。「THE ANSWER」はフォトグラファー・矢口亨氏のフォトコラムを連日掲載。今回は14日に行われた女子フリー。グランプリ(GP)ファイナル女王の三原舞依(シスメックス)は131.21点で5位だった。
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「4回転の神」の力のこもった指先 18歳マリニン、プログラムに入り込んだ色気ある表情
2023.04.16フィギュアスケートの世界国別対抗戦が13日から東京体育館で開催された。「THE ANSWER」はフォトグラファー・矢口亨氏のフォトコラムを連日掲載。今回は15日に行われた男子フリー。国際スケート連盟(ISU)公認大会で初めてクワッドアクセル(4回転半ジャンプ)を成功させた18歳のイリア・マリニン(米国)は173.64点をマークして5位だった。
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韓国チームのカメラマンを任された坂本花織 その先にあった被写体の心と繋がった空間
2023.04.16フィギュアスケートの世界国別対抗戦が13日から東京体育館で開催された。「THE ANSWER」はフォトグラファー・矢口亨氏のフォトコラムを連日掲載。今回は15日に行われた表彰式。主将の坂本花織(シスメックス)が率いる日本チームは米国、韓国に次いで3位に入った。
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「すぐ近所で…こんなものを発見!」 WBCで話題の米記者、偶然再会した日本のお菓子に興奮
2023.04.16野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で東京ラウンドを取材し、日本の食や文化を次々と発信して話題になったMLB公式サイトのマイケル・クレア記者が、米国で偶然再会した日本のお菓子に感激をつづっている。
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大谷翔平、折れたバットをノールックで神回避 打球見たまま「ヒョイ」と足元で払いのける
2023.04.16米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、敵地レッドソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、4打数2安打1打点。同点の6回に一時勝ち越しの適時打を放ったものの、7-9で逆転負けを喫した。5回には折れたバットが三塁走者・大谷の足元を襲うハプニングがあったが、ノールックで払いのけるという“神回避”を披露した。
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大谷翔平、敵地ボストンにもたらした“恩恵”を米指摘「3万6680人。オオタニファクターだ」
2023.04.16米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、敵地レッドソックス戦に「3番・DH」で先発出場。4打数1安打で連続試合出塁を自己最長の「35」に伸ばしたが、チームは3-5で敗れた。今季初の大谷登場となったフェンウェイ・パークは3万6680人の大入り。米レポーターは「オオタニファクターだ」と“大谷効果”を主張した。
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MLBでムード壊した球審に非難「馬鹿げている」 厳格なルール適用で選手唖然、監督からは苦言
2023.04.16米大リーグのカブスは14日(日本時間15日)、敵地でドジャースと対戦し、8-2で勝利した。デビューから昨季までの6年間をドジャースで過ごしたコーディ・ベリンジャー外野手が、移籍後初めてドジャー・スタジアムに帰還。古巣ファンから温かい声援が送られる中で受けた、まさかの非情宣告に唖然とした表情を浮かべた。動画が公開されると、米ファンからは「球審は空気を読めよ」「馬鹿げている」「犯罪的だ」と非難の声が殺到している。
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