記事一覧
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WBC豪州代表、日本の駅前ラーメン店に虜 府中市で「大ヒット」「あまりに親切」と絶賛
2023.02.28野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の開幕が控える中、日本代表と同じプールBのオーストラリア代表は東京・府中市で調整を行っている。決戦を前にした豪州選手の心を掴んだのは駅前のラーメン店。同国の野球連盟が「オーストラリアのキャンプでビッグヒットになっている」と注目した。
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驚異の170キロ右腕がバット真っ二つ 内角えぐる恐怖の剛球に米興奮「守護神にしろ!」
2023.02.27米大リーグ・エンゼルスに所属する最速105.5マイル(約169.7キロ)男、ベン・ジョイス投手が26日(日本時間27日)、ホワイトソックスとのオープン戦で“デビュー”。1回無安打無失点、2奪三振だった。打者の内角に剛球を投げ込み、バットもへし折った実際の投球映像を米投球分析家が公開。「104マイルに見える」「これはまさに剛速球だ」などと米ファンの興奮の声が書き込まれている。
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日の丸でWBC参戦、初の国外選手ヌートバーとは何者か 日本生まれの母へ抱く特別な思い
2023.02.273月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表入りした米大リーグ・カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手。米アナリストのポッドキャスト番組でロングインタビューに応じ、日本生まれの母への熱い思いや、幼少期からあった日本との縁について語り尽くした。
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大谷翔平、周囲も仰天した衝撃フリー打撃のリアクションに米注目「また車ぶつけた?」
2023.02.27米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手はMLBシーズン開幕、そしてワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けて米国で調整している。24日(日本時間25日)には屋外フリー打撃で推定150メートルの特大弾を放って驚かせたが、球団公式ツイッターは打球の行方を見つめた大谷のリアクションを動画で公開。「楽しそうな表情」「今回は誰の車だったの?」などと米ファンからも反響が集まっている。
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スポーツ部活動を学校にデリバリーする理由 放課後の課外活動格差を是正する試みとは
2023.02.27「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回は「部活動をデリバリーする地域団体」について。
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羽生結弦、GIFT公演に中国からも絶賛の嵐 「コスチューム好き」「強く勇敢な鳳凰」
2023.02.27フィギュアスケートで五輪連覇しているプロスケーター・羽生結弦が26日、東京ドームでの単独公演「GIFT」を開催した。3万5000人の観客が酔いしれた公演について中国メディアも報道。中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」でも「すばらしい芸術家」「羽生結弦はいつも決して人を失望させない」などと感動した様子の声が書き込まれていた。
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山田哲人が2人? 侍JAPAN合宿に現れた正体にファン「背中で分かる」「独特の肩回り」
2023.02.27野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は27日、宮崎での強化合宿を打ち上げた。最終日、グラウンドにはヤクルト山田哲人内野手の背番号「1」をまとった選手が2人出現した。顔を見ずとも、背中から見ただけで“もう一人の山田”の正体が分かったファンがツイッター上に続出。「独特の肩まわり」「すぐにわかりました」などと反響が集まっていた。
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イ・ボミ、今季限りでの日本ツアー引退を発表 2度の賞金女王「とても幸せでした」
2023.02.27女子ゴルフのイ・ボミ(韓国)が27日、日本でのツアー選手を引退すると発表した。所属先の延田エンタープライズが発表。10月のNOBUTA GROUP マスターズ GC レディース(兵庫・マスターズGC)が日本ツアーでの引退試合となる。
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NBAリラードが衝撃の71得点 3ポイント13本は史上2位、大爆発に米識者絶賛「伝説的だ」
2023.02.27米プロバスケットボール(NBA)は26日(日本時間27日)、トレイルブレイザーズのデイミアン・リラードがロケッツ戦で71得点。NBA史上8位タイという爆発で、131-114の勝利に貢献した。球団新記録の躍動に米識者からは「伝説的」「なんてパフォーマンス」と称賛の声が上がった。
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MLB新ルール発動で「残酷な結末」 投球せずに三振が波紋、米記者も困惑「新しい現実」
2023.02.27新ルールによるまさかの幕切れが波紋を呼んでいる。25日(日本時間26日)のブレーブス―レッドソックスのオープン戦。6-6の9回2死満塁、フルカウントの場面から打者がピッチクロックに違反したため、投球を見ることなく三振に。同点のまま試合が終了した。打者が天を見上げた珍事に、米記者も「残酷な結末」「これが新しい現実」など続々と反応していた。
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