記事一覧
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穴井詩が9アンダー単独首位浮上 今季既に1勝、35歳支える「ここ数年にないレベル」の手応え
2023.04.29女子ゴルフの国内ツアー・パナソニックオープンレディスは29日、千葉・浜野GC(6656ヤード、パー72)で第2日が行われた。2打差の6位から出た穴井詩(GOLF5)が7バーディー、1ボギーの66で回り、通算9アンダーで単独首位に浮上した。会見では「最後の18番以外、ウェッジの距離感が良かった。それでスコアを作れたと思う」と振り返った。
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米男子ゴルフで「異様な光景」 選手&カメラもパニックの“珍客”襲来に米笑撃「見たことない」
2023.04.29米男子ゴルフツアー、メキシコ・オープンで起きた前代未聞の珍事が話題となっている。現地28日に行われた初日、エリック・ファンローエン(南アフリカ)が10番をラウンドしている最中にハチの大群が襲来。選手もカメラマンも地面に伏せて回避する動画をPGAツアーが公開した。米実況席は「何が起きているんでしょうか」「異常な光景です」と笑撃を伝えていた。
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「勝たないと…人目を気にしてた」 100m障害V、大雨の広島で輝いた元大学女王・田中佑美の笑顔
2023.04.29陸上・織田記念国際が29日、エディオンスタジアム広島で行われ、女子100メートル障害では田中佑美(富士通)が自己ベスト12秒97(追い風0.6メートル)で優勝した。前日本記録保持者・青木益未(七十七銀行)は12秒98の2位、現保持者・福部真子(日本建設工業)が13秒02の3位。24歳の田中が新旧日本記録保持者を抑えて日本人4人目となる大台の12秒台をマークし、成長を見せた。
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大谷翔平の好み判明 食の質問で水原通訳にも反響「通訳がスマート」「乗っけねーよに吹いた」
2023.04.29米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地ブルワーズ戦に「3番・DH」で出場。4打数1安打でチームは1-2で敗戦した。試合前に球団公式が選手たちにホットドッグのお好みトッピングを質問。大谷が何もかけない派であることを明かすと、日本のファンからは「大谷くんさすがでした」「的確に訳す仕事人一平さん」と反響を集めている。
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桐生祥秀「8月か9月に10秒00突破でパリ五輪に」 100m国内復帰に手応え「やりたいのは日本新」
2023.04.29陸上・織田記念国際が29日、エディオンスタジアム広島で行われ、男子100メートルA決勝では桐生祥秀(日本生命)が10秒29(追い風0.5メートル)の5位だった。1週間前に200メートルで長期休養から10か月ぶりに国内復帰。100メートルでは今回が国内復帰戦だった。柳田大輝(東洋大)が10秒25で優勝した。
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桐生祥秀は10秒29で5位 長期休養から100m国内復帰戦、雨中のレースは柳田大輝が10秒25でV
2023.04.29陸上・織田記念国際が29日、エディオンスタジアム広島で行われ、男子100メートルA決勝では桐生祥秀(日本生命)が10秒29(追い風0.5メートル)の5位だった。1週間前に200メートルで長期休養から10か月ぶりに国内復帰。100メートルでは今回が国内復帰戦だった。柳田大輝(東洋大)が10秒25で優勝した。
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千賀滉大の「誠実さ」に米ファン注目 日本の逸品楽しむ同僚が「苦労しているのを気づいた」
2023.04.29米大リーグ・メッツの千賀滉大投手が、日本の美味しい逸品を同僚と楽しむ映像が話題となった。千賀がさりげない優しさも見せた映像がツイッター上で公開されると、「レシピ知りたい!」「メッツが好きな理由のひとつ」などと米ファンからコメントが書き込まれていた。
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八村塁、日本人初のPO準決勝進出 4勝2敗でグリズリーズに“下剋上”…豪快ダンク2発で貢献
2023.04.29米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズは28日(日本時間29日)、本拠地でグリズリーズとのプレーオフ(PO)1回戦の第6戦に125-85で勝利。シリーズ4勝2敗として、1回戦突破を決めた。八村塁も21分49秒の出場で6得点、4リバウンド、1スティールと勝利に貢献。1回戦は全ての試合がベンチスタートだったものの、うち3戦で15得点以上を挙げるなど存在感を示した。日本人選手としては初のPO準決勝進出となった。
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山縣亮太、10秒48で100m日本選手権切符逃す「厳しい結果」 織田記念で1年7か月ぶり復帰
2023.04.29陸上・織田記念国際が29日、エディオンスタジアム広島で行われ、男子100メートル予選では9秒95の日本記録保持者・山縣亮太(セイコー)が10秒48(追い風0.5メートル)の組5着だった。右膝手術を経て1年7か月ぶりの復帰戦でB決勝にも進出できず。まだ切っていなかった日本選手権の参加標準記録(10秒39)突破を懸け、雨と気温15度前後の寒さで悪条件となった地元・広島を駆け抜けたが、届かなかった。同組の桐生祥秀(日本生命)は10秒29の組1着でA決勝に進んだ。
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大谷翔平に“わざと5失点した説”を提唱 米企業がユニーク妄想「正体がバレないように…」
2023.04.29米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、本拠地アスレチックス戦に二刀流で出場し今季4勝目を挙げた。4回には突如崩れて5失点。ピッチコムが故障するアクシデントも発生し、通信状況を確認する様子も見られたが、一連のシーンに米データ会社は「故郷の惑星から人間らしくしろと電話が来たんだ」とユニークに“珍説”を唱えている。
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