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記事一覧

  • ヌートバーが驚いた大谷翔平の振る舞い 米伝説的選手と比較「僕は平気だけどって感じなんだ」

    2023.05.03

    米大リーグ・カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手は2日(日本時間3日)、本拠地エンゼルス戦に「9番・右翼」で先発し、2打数無安打1四球、チームは1-5で敗れた。試合前には、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表としてともに戦った大谷翔平投手と再会し、笑顔で談笑した。報道陣から大谷について尋ねられると、その人気ぶりを米国の伝説的アスリートと比較。「彼の対処の仕方は驚くべきだよ」と振り返った。

  • 宮里藍が感じた36歳上田桃子の成長ぶり プロアマ同組で「彼女なりに時間を重ねてきたんだと…」

    2023.05.03

    女子ゴルフの国内メジャー今季初戦・ワールドレディスサロンパス杯が4日、茨城GC西C(6780ヤード、パー72)で開幕する。3日にはプロアマ大会が行われ、36歳の上田桃子(ZOZO)は1学年上で仲のいい宮里藍さんと同組で回った。宮里さんはホールアウト後に取材に応じ、「彼女(上田)なりに時間を重ねてきたんだなと要所、要所で感じました」とともにラウンドした印象を語った。

  • 久保建英は「とてつもなく成長している」 古巣粉砕弾を元レアル戦士称賛「高いレベルのプレー」

    2023.05.03

    海外サッカー、スペイン・リーガエスパニョーラ第33節が2日(日本時間3日)に行われ、レアル・ソシエダの日本代表MF久保建英が本拠地レアル・マドリード戦の後半2分に今季8得点目となる先制ゴール。チームはその後追加点を奪い、2-0の勝利を収めた。古巣を絶望させた一撃に海外メディアは「レアル“不合格”のクボが番狂わせ」と報道。元レアル戦士は「シーズン序盤からとてつもなく成長している」と称賛している。

  • 「日本食大好き。韓国でも週2回食べる」 日本メジャー参戦の韓国賞金女王、茨城で明かした愛

    2023.05.03

    女子ゴルフの国内メジャー今季初戦・ワールドレディスサロンパス杯が4日、茨城GC西C(6780ヤード、パー72)で開幕する。3日にはプロアマ大会が行われ、韓国女子ツアー(KLPGA)で2021年から2年連続で賞金女王に輝いているパク・ミンジ(韓国)も参加。プレー後の囲み取材では「ハジメマシテ、パク・ミンジと申します。よろしくお願いします」と日本語で報道陣に挨拶した。

  • 「レブロンvsカリーの舞台にいるなんて…」 レイカーズ八村塁のPO準決勝出場に日本人感慨

    2023.05.03

    米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズは2日(日本時間3日)、プレーオフ(PO)準決勝(7回戦制)第1戦でウォリアーズと敵地で対戦し、117-112で先勝した。日本人選手として初めてPOを勝ち上がった八村塁はベンチスタートから11分18秒の出場で6得点、1アシスト、1リバウンドと奮闘。レブロン・ジェームズとステフィン・カリーのNBA2大レジェンド対決に注目が集まる中、ツイッター上の日本人ファンからは「この大舞台に八村がいるなんて激アツ」「凄い感慨深い」といった声が上がった。

  • WBCチェコ代表、日本からの贈り物に感慨 続く交流に日本語で感謝「日本人は最も優れたファン」

    2023.05.03

    3月に日本で野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を戦ったチェコ代表。爽やかな戦いぶりで感動を与え、その後も多くの日本人ファンから注目を集め続けている。このたび、チェコ野球協会はWBCで受けたサポートに加え、ファンから送られてきているプレゼントに対して、日本人ファンへの感謝をツイッターにSNSに投稿。「最近ではかなり感動的です」とつづっている。

  • 大谷翔平に「お願いします」 敵地の少年が掲げた“日本語”に反響「上手に書けた」「粋な計らい」

    2023.05.03

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)の敵地カージナルス戦で、4月12日(同13日)以来18試合ぶりに先発から外れた。活躍が止まらない二刀流には、ラーズ・ヌートバー外野手を擁する敵地ファンも大注目。エンゼルス公式SNSが大谷に“アピール”をする少年の写真を公開すると、日米ファンから「サイン貰えた?」「癒しをありがとう」「日本語じょうず」といった反響が寄せられている。

  • 大谷翔平を食事に誘ったヌートバー まさかの回答に米記者「何でもできる。寝ている間にも…」

    2023.05.03

    米大リーグ・カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手は2日(日本時間3日)、本拠地エンゼルス戦に「9番・右翼」で先発出場。試合前にはワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表でともに戦ったエンゼルスの大谷翔平投手と再会し、笑顔で談笑した。前日には食事に誘ったというが、大谷からはまさかの返答が。米記者は「オオタニは何でもできる。寝ている間にも……」と茶目っ気たっぷりに伝えている。

  • 三笘薫は「ほんまにネイマール」 乾貴士が脱帽する無双ドリブラーの共通点「3人目まで見てる」

    2023.05.03

    サッカー日本代表の歴代アタッカーの中でも、乾貴士(清水エスパルス)は多くの人の記憶に残るキャリアを歩んだと言えるだろう。野洲高校2年時に攻撃的なスタイルを貫くチームで全国制覇を経験。プロ入り当初は苦しむも23歳でドイツ2部へ移籍すると、着実にステップアップを果たし2015年に念願のスペインへ。名門バルセロナから敵地カンプ・ノウで2ゴールを奪うなど憧れの舞台で躍動。18年ロシアW杯の日本代表メンバーに滑り込み、セネガル戦とベルギー戦で世界を驚かせる一撃を決めた。

  • 吉田正尚、菊池雄星撃ちの5号HR 120m豪快弾の12試合連続安打に米脱帽「地球上で最もホットな打者」

    2023.05.03

    米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手は2日(日本時間3日)の本拠地ブルージェイズ戦に先発し、4回の第2打席でブルージェイズ先発の菊池雄星投手から右中間に5試合ぶりの5号ソロを放った。これで継続中の打者では今季メジャートップの12試合連続安打。絶好調ぶりにツイッター上の米記者からは「地球上最もホットな打者」といった称賛の声が上がっている。

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