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記事一覧

  • UNIVASと大阪大、月経がテーマのシンポジウム開催 五輪メダリスト・朝原宣治、有森裕子が登壇

    2023.04.28

    一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)と大阪大学は27日、「スポーツを通して考えるみんなの月経」をテーマに、5月1日に大阪大学でシンポジウムを開催することを発表した。

  • 陸上・山縣亮太、右膝手術から復帰戦「また世界を目指す舞台に」 29日に1年7か月ぶりレース

    2023.04.28

    陸上・織田記念国際が29日にエディオンスタジアム広島で行われる。28日は一部選手が会見。9秒95の男子100メートル日本記録保持者・山縣亮太(セイコー)は、右膝手術からの復帰戦に向けて意気込みを語った。

  • 大谷翔平は「TV実況さえも騙した」 幻のサイクル安打の“誤実況”にも米注目「残酷なほど…」

    2023.04.28

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、本拠地アスレチックス戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。第1打席から単打、二塁打、第4打席に三塁打を放てサイクル安打に王手をかけた。迎えた8回の第5打席は、打った瞬間に誰もが快挙達成を期待するセンターへの大飛球となったが、フェンスの手前で中堅手がキャッチした。このシーンでエンゼルス地元放送局の実況席が大興奮から一転して意気消沈した様子が、米メディアで話題となっている。

  • 大谷翔平、5失点喫した“魔の4回”に「チームメートも当惑」 異様な光景に指揮官「彼も人間」

    2023.04.28

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)の本拠地アスレチックス戦に「3番・投手兼DH」で出場。投げては6回5失点、8奪三振、5四死球で無傷の4連勝、打ってはサイクル安打こそ逃したものの、5打数3安打1打点の活躍で8-7の勝利に貢献した。快調と見られた4回に突如乱れて、1イニングで5失点。エンゼルスのフィル・ネビン監督はその瞬間の球場の“異様な光景”について語り、大谷に対しても「彼は人間なんだ」とかばった。米スポーツ専門局が報じている。

  • 大谷翔平、“魔の4回”に米記者も驚き ピッチコム故障の影響否定も5失点大乱調は「悪夢だった」

    2023.04.28

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、本拠地アスレチックス戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。投手として6回を3安打5失点に抑え、チームも8-7と逃げ切り開幕から無傷の4連勝となった。粘りの投球を見せた一方、観る者に驚きを与えたのが5失点を喫した4回の大乱調だ。米記者も試合後のコメントから「ピッチコム問題はなかった」としながら、「悪夢だった」と伝えている。

  • 大谷翔平、ホームベース“無視”した超絶スイーパー炸裂 衝撃変化に米仰天「テレビゲームのよう」

    2023.04.28

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)の本拠地アスレチックス戦に「3番・投手兼DH」で出場。投げては4回に大乱調で5失点しながらも、6回8奪三振5四死球の内容で無傷の4連勝、打ってはサイクル安打こそ逃したものの、5打数3安打1打点の活躍で8-7の勝利に貢献した。立ち上がりから3回までは完璧な内容で、得意の「スイーパー」で相手打者を手玉に。米投球分析家が動画を公開すると、米ファンからは「テレビゲームのような球」「何故振ったのか」といった反響が寄せられている。

  • 大谷翔平の悔しそうな表情も「激可愛い」 幻のサイクル安打、ベンチに戻った直後の表情に反響

    2023.04.28

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、本拠地アスレチックス戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。第1打席から単打、二塁打、第4打席に三塁打を放ってサイクル安打に王手をかけたが、8回の第5打席はセンターへの大飛球を放つも、わずかに柵越えならず。自身2度目のサイクル安打を逃し、ベンチに戻ってから一瞬見せた悔しそうな表情を見せると、日本のファンから「悔しそうな大谷さんも可愛いな」「激可愛い」「狙ってた?」などの声が上がっている。

  • 「なぜそこに」 大谷翔平の4勝目繋いだ偶然 同点逃れたシーンに反響「何たるラッキー」

    2023.04.28

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)の本拠地アスレチックス戦に「3番・投手兼DH」で出場。投げては4回に大乱調で5失点しながらも、6回8奪三振5四死球の内容で無傷の4連勝、打ってはサイクル安打こそ逃したものの、5打数3安打1打点の活躍で8-7の勝利に貢献した。降板後に救援陣が打ち込まれたが、思わぬ“幸運”もあってピンチを脱出。日本人ファンからは「何たるラッキー」「そんなことある?」といった声がツイッターに上がっている。

  • 離島だからこそ学べるものがある 13人の大島合同チーム、高校サッカー予選敗退も笑顔のワケ

    2023.04.28

    東京竹芝客船ターミナルから高速ジェット船で2時間弱。伊豆半島から30キロほど東に離れたところにある離島の大島には、2つの高校がある。船が着く島の西側、元町港から車で5分ほど北へ進んだところにあるのが、都立・大島高校だ。島で生まれ育った子たちが多い。もう1つは、船舶運航や海洋の生物、産業、探究を学ぶ都立・大島海洋国際高校。島の南端に位置する都立高で、ほとんどが島外出身の生徒だ。4月23日に駒沢第2競技場で行われた、高校サッカーの全国高校総体(インターハイ)東京都大会支部予選に、両校の合同チームが出場した。

  • フィギュア新星・中井亜美、14歳で3A2本成功の衝撃 原点は5歳で見た浅田真央「絶対やりたい」

    2023.04.28

    日本スポーツ界の将来を背負う逸材は幼少期からどんな環境や指導を受けて育ち、アスリートとしての成長曲線を描いてきたのか――。10代で国内トップレベルの実力を持ち、五輪など世界最高峰の舞台を見据える若き才能に迫ったインタビュー連載。今回は日本の女子フィギュアスケート界に現れた次世代スケーターの1人で、15歳の誕生日を迎えたばかりの中井亜美(TOKIOインカラミ)だ。世界ジュニア選手権で銅メダルを獲得し、シニアのトップ選手が出場する全日本選手権で4位に入るなど大きな飛躍を遂げた今シーズン。前編ではフィギュアに魅了された幼少期の原点に迫った。(取材・文=松原 孝臣)

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