記事一覧
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女子ゴルフのツアー会場に託児所設置 JLPGAと住友商事が共同で開設と発表
2023.04.27一般社団法人日本女子プロゴルフ協会(以下「JLPGA」)と住友商事は26日、試合中に選手およびJLPGA会員等の子供を預かる託児所を共同で開設することを発表した。5月4日から7日まで行われる「ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ」を皮切りに、2023年はJLPGAツアーおよびJLPGAステップ・アップ・ツアーのうち、数大会で設置される予定だ。
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大谷翔平、HR直後のベンチで“ツンツン”した同僚とのやり取りが話題「おまじない効いたって…」
2023.04.27米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、本拠地アスレチックス戦に「3番・DH」で先発出場。8回の第5打席で今季6号となる中越え2ランを放った。試合は11-3で勝利。飛距離401フィート(約122メートル)の一撃だったが、試合前にはバットに秘かな“おまじない”をする姿も中継映像で確認され、ツイッター上のファンからは「ウルシェラのおまじない効いたみたいでよかった」「ありがとうって言ってない?」などと注目を浴びていた。
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大谷翔平の豪快6号で米メディアがまさかの訂正&称賛「魅了されすぎて数字の数え方を忘れた」
2023.04.27米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、本拠地アスレチックス戦に「3番・DH」で先発出場。8回の第5打席で今季6号となる中越え2ランを放つなど、5打数2安打3打点だった。試合は11-3で勝利。飛距離401フィート(約122メートル)の一発には米メディアも即座に反応し、「立派なユニコーンがまた打った」「明日の先発前にねじ込んだ」などと伝えていた。
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大谷翔平122m弾に敵地実況席も脱帽「間違いない。唯一無二のスイング」「特別な才能もつ選手だ」
2023.04.27米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、本拠地アスレチックス戦に「3番・DH」で先発出場。8回の第5打席で今季6号となる中越え2ランを放った。試合は11-3でエンゼルスが勝利し、2連勝となった。飛距離401フィート(約122メートル)の豪快な一撃に、敵地実況席も「間違いない。唯一無二のスイングです」と脱帽している。
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大谷翔平の122m豪快6号に米記者も興奮「ボールを破壊」「スランプじゃないと言わんばかり」
2023.04.27米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、本拠地アスレチックス戦に「3番・DH」で先発出場。8回の第5打席で今季6号となる中越え2ランを放った。試合は11-3で勝利。飛距離401フィート(約122メートル)の一撃。明日の試合で先発登板する予定の二刀流の活躍を、米記者たちも「ボールを破壊」「スランプじゃないと言わんばかり」と興奮気味に伝えていた。
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大谷翔平6号は豪快122m弾! 登板16時間前の一撃に米実況興奮「それがどうしたと言わんばかり」
2023.04.27米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が26日(日本時間27日)、本拠地でのアスレチックス戦に「3番・DH」で出場。8回の第5打席で今季6号となる2点本塁打を放った。バックスクリーンへ3試合ぶりの一発。アスレチックスの3番手スミスが投じた3球目のシンカーを見事に捉えた。試合はエンゼルスが11-3で勝利している。
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大谷翔平、初リリーフ藤浪の159キロ打ち! 2度目同級生対決に日本ファン興奮「激熱すぎる」
2023.04.27米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が26日(日本時間27日)、本拠地でのアスレチックス戦に「3番・DH」で出場した。8-3とリードした6回の第4打席では、この回から2番手としてMLB初のリリーフで登場した藤浪晋太郎投手との2度目の同級生対決が実現。3球目の99マイル(約159キロ)速球を左前打とした。左翼手が後逸し、一塁ランナーのマイク・トラウトが生還。藤浪には不運な失点となった。
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羽生結弦、恩師オーサー氏と再会 クリケットクラブ凱旋に海外胸熱「泣いてる」「皆待ちわびた」
2023.04.27フィギュアスケートで五輪連覇しているプロスケーター・羽生結弦が、かつて拠点としていたカナダのトロントにあるクリケットクラブを訪問した。恩師のブライアン・オーサー氏がインスタグラムに2ショットを投稿すると、海外ファンから「喜びで泣いてる」「嬉しすぎる」「皆が待ちわびた再会ね!」などと歓喜の声が上がった。
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菊池雄星、無傷の4勝で米称賛 WBCドミニカ強打者への高速変化球に「エグい」「最高」の声
2023.04.27米大リーグ・ブルージェイズの菊池雄星投手が26日(日本時間27日)、本拠地ホワイトソックス戦に先発。6回途中4安打無失点、8奪三振の力投で無傷の今季4勝目をマークした。90マイル(約145キロ)で変化した高速スプリットでWBCドミニカ代表の強打者を仕留め、米投球分析家も注目。「エグイ」「えげつないな」と称賛の声が上がっている。
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「早慶明だけがラグビーじゃない」 名将・春口廣、関東学院大を黄金期に導いた雑草魂と反骨心
2023.04.27関東学院大学を学生最強チームに鍛えた春口廣監督が、今季から女子ラグビーチーム「YOKOHAMA TKM(横浜TKM)」の監督という挑戦をスタートした。前編では73歳名将の新天地での挑戦について紹介したが、後編では関東学院大でどのように選手を育て、チームを常勝軍団へと鍛えていったかを聞く。関東大学ラグビーリーグ戦グループ3部のチームを、ユニークなラグビースタイル、チーム文化を築きながら大学選手権王者へと駆け上がったストーリーの中には、学生スポーツの強化や指導、そして部活運営に関するさまざまなアイデアやヒントを読み取ることができる。(取材・文=吉田 宏)
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