記事一覧
-

12歳なのに180cm&104kgの超巨漢リトルリーガーに日本ファン衝撃「世界は広い」「違いすぎる」
2023.07.30台湾で開催されている野球のU-12ワールドカップ(W杯)で、180.3センチ&104.3キロのリーランド・ヘンリー内野手(米国)が29日、オープニングラウンドのニュージーランド戦で左翼席に3ランを叩きこんだ。子供の中に1人だけ大人が紛れ込んだかのような映像に、日本の野球ファンも仰天。「このガタイで12歳」「世界は広い」と衝撃を受けていた。
-

エンゼルスに衝撃 顔面死球で流血ウォードは病院搬送、相手投手も沈痛「今までで最悪の気分だ」
2023.07.30米大リーグのエンゼルスは29日(日本時間30日)、敵地ブルージェイズ戦に1-6で敗れ、ワイルドカードを争うライバルに痛恨の2連敗を喫した。この試合でテイラー・ウォード外野手が顔面に死球を受け、負傷交代。すでに病院に搬送されているという。
-

エ軍、WCライバルBジェイズに痛恨2連敗 大谷翔平39号以降、2戦得点圏17の0 再三満塁もタイムリー欠乏症
2023.07.30米大リーグのエンゼルスは29日(日本時間30日)、敵地ブルージェイズ戦に1-6で敗れ、ワイルドカードを争うライバルに痛恨の2連敗を喫した。この日も2度の満塁があったものの、押し出し死球による1点のみ。「2番・DH」で出場した大谷翔平投手もチャンスで申告敬遠され、勝負を避けられた。
-

マイク・タイソンが1位断言する井上尚弥PFP論争 海外で議論、「倒したのは10傑じゃない」の声も
2023.07.3025日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。圧巻の強さを見せた井上を、全17階級を総合した最強ランキング「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」の1位に推す声も既に挙がり、最新ランキングの行方が注目されている。
-

池江璃花子が力いっぱいに泳げる現実 世界7位で自分を責めても、母は「泳ぐ姿に感動したよ」
2023.07.30世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)は29日、競泳の女子50メートルバタフライ決勝が行われ、池江璃花子(横浜ゴム)が25秒78の7位だった。2017年大会以来6年ぶりに個人種目で日本代表入りし、個人では当時以来の決勝進出。朝から感情をコントロールできず涙に暮れた。期待されるほど強い責任感を抱く23歳。自分を責めながらも、味方でいてくれる母の言葉に感極まり、大きな経験を得た大会になった。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
-

気を使って大谷翔平にお願いした他球団スターの舞台裏 日本でも話題に「スッゲー交流」「可愛い」
2023.07.30米大リーグ・マリナーズのフリオ・ロドリゲス外野手が自身のYouTubeチャンネルを更新。7月に出場したオールスターの舞台裏を公開し、エンゼルス・大谷翔平投手との交流する様子も披露した。MLB公式ツイッターも注目するなど話題になったが、日本ファンも「スッゲーやりとりだ」「笑い方大好き」などと注目していた。
-

「我々の中に本物のエイリアン」 大谷翔平の大暴れっぷりに“火星人説”をWBC米国監督が提唱
2023.07.30米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手について、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)米国代表監督を務めたマーク・デローサ氏が“火星人説”を唱えている。
-

過去50年でトップ3、ジャッジにも劣らない大谷翔平の衝撃HRペースに米称賛「完全に変人だ」
2023.07.30米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)までに39本の本塁打を放っており、本塁打王争いトップを独走している。米メディアは、大谷のペースが過去50年でもトップクラスであると伝えている。
-

世界水泳で日本人初の快挙 90歳祖母も観戦、鈴木聡美が50m平泳ぎ決勝進出に興奮「光栄です!」
2023.07.29世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)は29日、競泳の女子50メートル平泳ぎ準決勝が行われ、32歳の鈴木聡美(ミキハウス)が30秒33の組4着、全体8番手で決勝に進出した。午前の予選、24日の100メートルでも立て続けに自己ベスト更新。進化を続ける日本代表女子最年長のベテランが地元・福岡で奮闘した。
-

「今、大谷翔平が味方で幸せそうだ」 強烈HRにベンチでにんまり、新加入投手に米メディア注目
2023.07.29米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地・ブルージェイズ戦に「2番・指名打者」で先発出場し、初回の第1打席で2試合連続、本塁打王争い独走の39号ソロを放った。前日の敵地タイガースとのダブルヘッダー第1試合で1安打完封、第2試合で2打席連発、さらに移動を挟んで豪快アーチが炸裂。この日先発した新加入のルーカス・ジオリト投手が、ベンチで浮かべた表情が話題に。米メディアも「オオタニが今は味方で幸せそうだ」などと伝えた。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








