記事一覧
-

池江璃花子「今の日本には価値がある」 女子メドレーリレー決勝進出に喜び
2023.07.30世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)は30日、競泳の女子4×100メートルメドレーリレー予選が行われ、日本(白井璃緒、青木玲緒樹、相馬あい、池江璃花子)は3分58秒58で組5着、全体8番手で決勝進出を決めた。自由形でアンカーを務めた池江は、個人種目とリレーを合わせて今大会12レース目。決勝は午後9時37分にスタートする。
-

女子メドレーリレー、日本は全体8番手で決勝進出 池江璃花子は自由形で今大会12レース目【世界水泳】
2023.07.30世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)は30日、競泳の女子4×100メートルメドレーリレー予選が行われ、日本(白井璃緒、青木玲緒樹、相馬あい、池江璃花子)は3分58秒58で組5着、全体8番手で決勝進出を決めた。自由形でアンカーを務めた池江は、個人種目とリレーを合わせて今大会12レース目。同種目決勝は午後9時37分にスタートする。
-

5階級制覇王者の40歳ドネア完敗、キャリア終焉か 米記者は衰え指摘「現役続行する姿は見たくない」
2023.07.30ボクシングのWBC世界バンタム級(53.5キロ以下)王座決定戦12回戦が29日(日本時間30日)、米ネバダ州ラスベガスのT-モバイル・アリーナで行われ、元世界5階級制覇王者の同級1位ノニト・ドネア(フィリピン)が同級3位アレハンドロ・サンティアゴ(メキシコ)に0-3の判定負け(113-115×2、112-116)を喫した。40歳のドネアは昨年6月に井上尚弥(大橋)との3団体統一戦に敗れて以来の再起戦。1年1か月半ぶりの王座返り咲きはならなかった。米記者からは「これが終わりのシグナルかもしれない」「殿堂入りを楽しみにしている」と衰えを指摘し、キャリアの終焉を指摘する声が上がった。
-

40歳ドネア、完敗で世界王座返り咲き失敗 井上尚弥戦以来の再起戦、去就は「ロッカーで皆と話して決めたい」
2023.07.30ボクシングのWBC世界バンタム級(53.5キロ以下)王座決定戦12回戦が29日(日本時間30日)、米ネバダ州ラスベガスのT-モバイル・アリーナで行われ、元世界5階級制覇王者の同級1位ノニト・ドネア(フィリピン)が同級3位アレハンドロ・サンティアゴ(メキシコ)に0-3の判定負け(113-115×2、112-116)を喫した。40歳のドネアは昨年6月に井上尚弥(大橋)との3団体統一戦に敗れて以来の再起戦。1年1か月半ぶりの王座返り咲きはならなかった。
-

爆足二塁打の大谷翔平、新加入投手が生出演中に驚愕 カモにされた天敵から「味方になれて嬉しい」
2023.07.30米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地ブルージェイズ戦に「2番・DH」で出場し、3回に右中間への二塁打を放った。打球はフェンスに到達することなく、右翼手が追いついたが、大谷は快足を飛ばして二塁に到達。この時、地元中継局でベンチから生中継に出演していた新加入の右腕ルーカス・ジオリト投手は「強烈に打ったね。(二塁到達は)楽々だ」と驚き、「彼の味方になれて嬉しいよ」と本音をこぼした。
-

大谷翔平、ブーイング起きた申告敬遠に敵投手が“謝罪” 笑顔で「僕じゃなく監督が…申し訳ない」
2023.07.30米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地ブルージェイズ戦に「2番・DH」で出場したが、5、6回の好機で2打席連続の申告敬遠を受けた。地元ファンからもブーイングを受けた相手投手は「もちろんオオタニは球界最高の選手、選手としては勝負したい」と語ったという。
-

怪物ジャッジ、完全復活の20号逆転2ランに敵地熱狂! 米興奮「球界最高の選手が帰ってきた」
2023.07.30米大リーグ・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が29日(日本時間30日)、敵地オリオールズ戦に「2番・右翼」で出場し、3回に負傷から復帰後初アーチとなる逆転20号2ランを放った。敵地も熱狂に包まれる豪快弾で復活を高らかにアピールした。
-

米国の超有名雑誌「ニューヨーカー」が井上尚弥の快挙を特集「視聴した米国人は確実に後悔はない」
2023.07.3025日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ12回戦で、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ち。4階級制覇を達成したモンスターを米国の超有名雑誌「ニューヨーカー」がボクシングの特集内で取り上げた。
-

池江璃花子&親友サラの「愛」が写った1枚 心まで撮影する海外写真家が「表現したかったもの」
2023.07.30世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)は29日、競泳の女子50メートルバタフライ決勝が行われ、池江璃花子(横浜ゴム)が25秒78の7位だった。2017年大会以来6年ぶりに個人種目で日本代表入り。個人では当時以来の世界大会決勝だった。
-

苛烈首位争いのロッテが「BLACK SUMMER WEEK×サンリオ」コラボグッズ販売 8月1日から
2023.07.30首位に2ゲーム差と激しい首位争いを繰り広げる好調ロッテ。29日には2021年から続く夏のスペシャルイベント「BLACK SUMMER WEEK」とサンリオの各キャラクターとのコラボグッズを販売すると発表した。8月1日からマリーンズストア各店で購入できる。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








