記事一覧
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原英莉花、菊地絵理香とのハグの向こう側に広がった情景に反響「ペブルビーチの18番みたい」
2023.10.02女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープンは1日、福井・芦原GC海C(6528ヤード、パー72)で最終日が行われ、2020年大会女王・原英莉花(NIPPON EXPRESSホールディングス)が1イーグル、3バーディー、1ボギーの68で回り、通算15アンダーで優勝。3年ぶりのメジャー制覇を成し遂げた。優勝後は同組で争った菊地絵理香(ミネベアミツミ)と健闘を称える抱擁を交わしたが、福井ならではの情景に「この画角好きですね ペブルビーチの18番みたい」と反響が集まった。
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凱旋門賞制覇エースインパクト 直線ぶっこ抜き33秒06の鬼脚に日本人も衝撃「上がり壊れてるなぁ」
2023.10.02海外競馬のG1凱旋門賞(芝2400メートル)は1日、ロンシャン競馬場で行われ、1番人気の地元エースインパクト(牡3、J.C.ルジェ、父クラックスマン)が直線で豪脚を発揮し、2分25秒5の好タイムで優勝。4着に入った日本調教馬スルーセブンシーズ(牝5、美浦・尾関)ら他馬を圧倒し、6戦6勝、仏ダービーに続くG1・2勝目となった。初距離の不安を払拭する直線一気の脚に、SNS上の日本人ファンも衝撃。「別格の末脚」「外からの伸びが見えて絶望に変わった」といった声が上がっている。
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サッカー北朝鮮の審判団威嚇を監督は擁護 日本戦主審を批判「間違った宣告に選手が少し興奮した」
2023.10.02中国・杭州で行われているアジア大会で、サッカー北朝鮮代表チームの行動が物議を醸している。1日に行われた男子準々決勝で日本に1-2で敗れると、試合終了直後に複数の北朝鮮選手が審判に詰め寄り、威嚇するかのような場面が。韓国メディアの報道によると、北朝鮮の監督は試合後の会見でこの行動を擁護したという。
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大谷翔平「来年に向けてまずは打者としてリハビリ」 今季終了受けSNSで感謝のメッセージ&復帰へ意欲
2023.10.02米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季44本塁打を放ち、日本人初のホームラン王を獲得した。インスタグラムも更新し、以下の通りメッセージを記した。
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誤審で「目立つのは当たり前」 仙台六大学野球の審判部長・坂本健太が批判覚悟で球場に立つ理由
2023.10.02野球というスポーツにおいて、試合を司る審判は必要不可欠な存在。その審判がスポットライトを浴びる機会は少なく、注目されるのは批判にさらされる時がほとんどだ。「誤審疑惑」はプロ、アマチュアを問わず後を絶たない。SNS上ではたびたび、誤審を巡る議論や誹謗中傷が飛び交う。審判歴が10年を超える仙台六大学野球連盟付属審判部長の坂本健太さん(37歳)は、この現状について「それでいいんじゃないですか」と持論を展開する。その言葉の真意とは――。(取材・文=川浪 康太郎)
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姫野和樹「怖くて眠れなかった。でも…」 サモア戦前の円陣で語った言葉にファン感動「涙出てきた」
2023.10.02ラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会で、世界ランキング日本は28日(日本時間29日)に行われたプールD第3戦で同12位サモアに28-22で勝利。難敵を退け、8日のアルゼンチン戦に8強入りをかける展開となった。日本ラグビーフットボール協会(JRFU)は、試合前のミーティングの様子など舞台裏の映像を公開。主将のNo.8姫野和樹がロッカールームでチームメートに語った言葉に、日本人ファンからは「涙出てきた」「控えめに言って最高なやつら」といった感動の声が寄せられている。
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大谷翔平、「9月0本塁打」のHR王は49年ぶりの珍事 際立つ量産態勢&独走ぶりをデータも証明
2023.10.02米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季44本塁打を放ち、日本人初のホームラン王を獲得した。9月は右脇腹痛と右肘手術のため出場3試合、0本塁打に終わったが、9月をノーアーチで終わった打者が本塁打を獲得するのは実に49年ぶりという。MLB公式サイトが報じた。
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里崎智也が選んだ大谷翔平の今季ベストHRは第3号 理由は打った相手「序盤だったので特に印象的」
2023.10.02米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季44本塁打を放ち、日本人初のホームラン王を獲得した。元ロッテ・里崎智也氏はその中から今季ベスト本塁打を選出。4月9日(同10日)にブルージェイズ・菊池雄星投手から放った3号を選んだ。
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メジャー史上初「打率1割台&40発」の珍記録 シュワーバーが達成、三振王が四球も2位…特異すぎる成績に注目
2023.10.02米大リーグのフィリーズは1日(日本時間2日)にレギュラーシーズンの全日程を終え、カイル・シュワーバー外野手の最終成績は打率.197、47本塁打。メジャー史上初の「打率1割台&40本塁打」という珍記録を残した。
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石川祐希、まさかの敗戦後に取っていた振る舞いに海外感涙「素敵!」「正直、泣いてます」【バレーボールW杯】
2023.10.02バレーボール男子のパリ五輪予選兼ワールドカップ(W杯)は1日、東京・代々木第一体育館で世界ランク5位の日本が同19位のエジプトにセットカウント2-3で敗れる番狂わせが起きた。2セット先行しながら、そこから逆転負け。五輪切符獲得へ向け、痛恨の1敗となったが、試合後の石川祐希主将の振る舞いが「とっても素敵!」と海外ファンの胸を打っている。
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