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記事一覧

  • 佐々木麟太郎は「正真正銘のビースト」 元MLB選手も驚嘆、高校通算140HRの“パワー”に熱視線

    2023.10.13

    高校通算140本塁打を誇り、26日のプロ野球ドラフト会議でも1位指名候補と見られていた佐々木麟太郎内野手(花巻東高)が米国の大学への進学希望を表明したのを受け、現地でも注目度が高まっている。米メディアの番組に出演した2人の元MLB選手も、「かなりのパワーで全方向に打てる」「彼は正真正銘のビーストな左打者だ」と興味を示している。

  • 「バボちゃんありがと」 バレー小川智大の投稿に“身内”から思わぬ反応「ボクのことも忘れないで」

    2023.10.13

    バレーボール男子日本代表の小川智大が自身のX(旧ツイッター)を更新。東京・代々木第一体育館で行われたパリ五輪予選兼ワールドカップ(W杯)でアメリカに次ぐ2位となり、パリ五輪出場を決めた一方で、2023年の代表シーズンが終了したことを報告した。そしてチームメートやファンへの感謝を記すとともに、試合後の交流が話題となった人気マスコットにもメッセージを寄せたが、その投稿に対し身内から思わぬ反応があり話題を呼んでいる。

  • バレー西田有志が「村上宗隆選手と遜色ない」 舞台裏で対面した2人、大差ない体格にファン驚き

    2023.10.13

    バレーボール男子の日本代表は、8日まで東京・代々木第一体育館で行われたパリ五輪予選兼ワールドカップ(W杯)のプールBで米国に次ぐ2位となり、来年のパリ五輪出場権を獲得した。日本バレーボール協会は、その激闘の舞台裏を追った動画を公開。左のエース、西田有志は観戦に来ていたヤクルト・村上宗隆らと対面し、喜びを分かち合った。「ガタイで分かった。デケーのいるわと」と村上をつつく西田に対し、ファンからは「遜色ないのよ」とその肉体に驚く声も上がった。

  • “変則コース”の五輪選考会MGC、勝負の鍵は? 渡辺康幸が注目する30km以降と「省エネ走法」

    2023.10.13

    陸上のパリ五輪マラソン日本代表を決めるMGC(マラソングランドチャンピオンシップ)が10月15日、国立競技場を発着とする東京都内のコースで開催される。MGCは、4年前に実質一発勝負の形式で初めて実施された五輪の選考会(男女上位各2名は代表内定、3位は選考対象選手に)で、戦う側、見る側の両方からその「分かりやすさ」が広く受け入れられ、今回も踏襲されることになった。ここでは指導者であり、マラソン・学生駅伝の解説でもお馴染みの渡辺康幸氏(住友電工陸上競技部監督)に、ランナーにとっては負荷のかかる変則コースを踏まえて、レース展開について話を聞いた。(取材・文=牧野 豊)

  • 「横浜流星と生田斗真に似ている」 世界が震えたバレー日本の新星、台湾メディアも“神級”イケメン認定

    2023.10.13

    中国・杭州で8日に閉幕したアジア大会では、何人もの“イケメン”選手も大きな注目を集めた。台湾メディア「NOWnews」は、その中でも「多くの男神がいる」としてトップ5を選んで発表。日本人選手も2人の名前が上がり、話題となっている。

  • 異色の英ボクサーが9週間で驚きの変貌 浮き出る血管…肉体比較画像に海外騒然「自然じゃない」

    2023.10.12

    現WBC世界ヘビー級王者タイソン・フューリーの異母弟であるトミー・フューリーは14日(日本時間15日)に、英国の人気YouTuber兼プロボクサーKSIとボクシングイベント「MF & DAZN: X Series 010」内の「ミスフィッツ・ボクシング(MF)」のクルーザー級タイトルマッチで対戦する。注目の一戦を前に、英メディアが変貌したフューリーの姿を写した画像を公開すると、海外ファンから「これは自然じゃない」「ボディビルの大会に出るのか?」などの声が上がっている。

  • バレー日本を救った超絶ワンハンドトス 小野寺太志の“閃き”にネットで広がる感動「神の右手かよ」

    2023.10.12

    バレーボール男子の日本代表は、8日まで東京・代々木第一体育館で行われたパリ五輪予選兼ワールドカップ(W杯)のプールBで米国に次ぐ2位となり、来年のパリ五輪出場権を獲得した。出場権を獲得した7日のスロベニア戦は多くの人の記憶に残る一戦になったが、第2セット途中で生まれた小野寺太志の咄嗟の好プレーについて大会後も話題になっている。

  • 大谷翔平を「表現する形容詞が尽きた」 元ヤンキースの英雄ジーター、復帰後の二刀流継続に持論

    2023.10.12

    エンゼルスの大谷翔平投手は今季、打者としては44本塁打で日本人初のキングに輝き、投手としても8月に右肘を痛めるまで10勝を挙げた。プロ入りから続けてきた“投打二刀流”としては大きな成果を残したシーズンだったと言える。これについて通算3465安打で、野球殿堂入りもしているデレク・ジーター氏(元ヤンキース)が絶賛。さらに「復帰して続けられることを願っている」と故障が癒えた後の継続を願った。

  • W杯バレーで日本も苦しめた「羽のない天使」 194cmトルコ女子が宙に浮く姿に世界感嘆「アートだ」

    2023.10.12

    9月に東京で行われた女子バレーのパリ五輪予選兼ワールドカップ(W杯)で7戦全勝の成績を残したトルコ代表のエース、メリッサ・バルガスのまるで彫刻のようなプレーシーンがファンを魅了している。SNS上には「サーブを美しく見せる唯一の人」「羽のない天使だ」などと称賛の言葉が並んだ。

  • 女子バスケ高田真希の名言に「よく言った」 日中韓“友情の1枚”をホーバス前監督も称賛

    2023.10.12

    中国・杭州で行われたアジア大会で、日中韓3か国の女子バスケットボール代表が見せた友情が話題となり、日本代表の高田真希も自身のX(旧ツイッター)に3か国の選手が仲良く肩を組んで撮った集合写真を投稿。「そこには必ずリスペクトがあります」などとつづり反響を呼んでいたが、これに東京五輪銀メダルに導いた前ヘッドコーチ(HC)のトム・ホーバス氏(現・男子日本代表HC)が反応し「よく言った、キャプテン」と称えている。

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