記事一覧
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りくりゅう最新ニュースに大歓喜「予約せねば」 大御所と4年ぶり共演…期待の声「特別編!」
2026.03.12ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートペアで金メダルを獲得した「りくりゅう」こと三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が、3月20日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」特別編に出演する。人気長寿番組で黒柳徹子との共演。SNSでは「楽しみすぎ」などの声が上がっている。
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「負けが怖い時もある」 無月経を経て「+4kg」決断…150連勝中の金メダリストが探す本当の強さ――レスリング・藤波朱理
2026.03.12「THE ANSWER」は3月8日の国際女性デーに合わせ、さまざまな女性アスリートとスポーツの課題にスポットを当てた「THE ANSWER的 国際女性ウィーク」を展開する。今年は「心とカラダを満たす『幸せ』の選択」をテーマに、3日から12日まで10日間にわたってアスリートのインタビューを掲載。高みを目指し、心身両面で全力を尽くすアスリートたちの姿を通して、一人ひとりの女性が“自分らしく”、幸せな日々を過ごすためのヒントを探す。
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日本人震撼「ドミニカに勝てる気しねぇ」 4回4発の衝撃展開…ソト、ゲレーロ、タティスがHR共演
2026.03.12ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・プールDは11日(日本時間12日)、ドミニカ共和国―ベネズエラ戦が行われた。この試合でドミニカの強力打線が爆発。フアン・ソト、ブラディミール・ゲレーロJr.、フェルナンド・タティスJr.らにホームランが飛び出し、日本ファンを震撼させた。
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チェコNo.1投手が覚えた日本語「シンケイ」 新潟で叶えた“プロ野球選手”の夢…苦闘3か月も代表の力に
2026.03.12「THE ANSWER」では、5日に開幕したワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に合わせて参加各国の野球を紹介する連載「ベースボールの現在地」を展開する。チェコ代表のエース、ダニエル・パディシャークは昨年、日本で念願のプロ野球選手となった。足や腕の故障が続き、わずか3か月で退団せざるを得なかったものの、その期間に感じたことがあるという。チェコ代表の選手は、野球のほかに本業を持つセミプロが大半。パディシャークの経験には、今後のチェコ野球発展のヒントがあるはずだ。
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WBCで「大ポカだ」 誰も突破条件知らず…アメリカ国内から痛烈批判「信じられない。起きてはならない!」
2026.03.12ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・プールBが10日(日本時間11日)、米ヒューストンで行われ、米国は6-8でイタリアに敗れた。米国は3勝1敗で、イタリアは3戦全勝で首位浮上。プールBの準々決勝進出チームは11日(同12日)に行われるイタリア―メキシコ戦の結果次第となった。試合前、マーク・デローサ監督が既に準々決勝進出を決めたと“勘違い”した発言をしていたことで物議に。米国の番組でもバッサリ斬られている。
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「アメリカの潜伏工作員」 メキシコ走者が痛恨ミス…1次R突破ピンチの米国から歓喜「よくやったぞ」
2026.03.12ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・プールBは11日(日本時間12日)、米ヒューストンでメキシコ―イタリア戦が行われた。前日に米国がイタリアに敗れたことで大混戦。勝利必須のメキシコだが1点を追う3回の攻撃で、痛恨のボーンヘッドが出た。イタリアの勝利を望む米ファンも歓喜している。
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侍Jに「合流して」「これは本物」 衝撃の3回0封…158キロ計測、剛腕に“電撃参戦”待望の声
2026.03.12米大リーグ・アストロズで今季からプレーする今井達也投手が11日(日本時間12日)、マーリンズとのオープン戦に先発。3回無安打無失点、4奪三振の完ぺきな投球を見せた。これでオープン戦3試合、計6イニングを投げて未だ無失点。日本のファンからは、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)へ“電撃参戦”を待望する声も上がった。
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菊池雄星、機内で隣の人物に「緊張」 13時間の座席巡る珍告白→オチにX爆笑「いやいや」「2時間しか…」
2026.03.12ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表「侍ジャパン」は決勝トーナメントの地、米マイアミ入り。その機内で、菊池雄星投手が隣になった人物に「緊張」を打ち明けたが、そのオチにファンが爆笑した。
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大注目のメキシコ―イタリア戦で痛恨ボーンヘッド 帰塁できず併殺…結果次第で米国が1次R敗退
2026.03.12ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・プールBは11日(日本時間12日)、米ヒューストンでメキシコ―イタリア戦が行われた。前日に米国がイタリアに敗れたことで大混戦。勝利必須のメキシコだが1点を追う3回の攻撃で、痛恨のボーンヘッドが出た。
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17歳中井亜美、帰国→高校のテスト受験に驚きの声 多忙な中で対策「凄すぎ」「普通のJKだね」
2026.03.12ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子で銅メダルを獲得し、日本に感動を呼んだ中井亜美(TOKIOインカラミ)。籍を置く高校がインスタグラムを更新し、学校を訪れた17歳の等身大の姿を公開した。大舞台を終えた直後に、ファンからは驚きの声も上がった。
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